体験談

 松田先生の会に参加されたあなたの体験談、

またその後の体験等、どうぞお聞かせ下さい。

 

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kalkideekshamatsuda@yahoo.co.jp

 

 

【目覚めと変容の為のコース 2018年5月、10月】 H・Eさん

2018年10月の目覚めと変容の為のコースに参加しました。
アンマ・バガヴァンの愛に包まれた実り多いコースでした。

今回のコースの2日目にあったアンマ・バガヴァンの聖なる部屋の体験をシェアします。

先ず第1の部屋で、「カルマは何ですか?」の問いに対し、「疎外感です」とSさんが答えていましたが、シチュエーションは人それぞれですが、同じ体験をしていることを知り、「ワンマインド」を感じた。

第2の部屋で、まずは「すべてを委ねられるように」とお願いしました。

先生に言われた通り「悟りと神実現」も。
それから頭に浮かんできたことのすべてを願いました。

先祖解放とアルコールで亡くなった人々への供養を願っている時、(何か動いて
いる!!)と目を向けると、イエローバガヴァンの右手が動いていましたが、目に映っているその事よりも願う事が懸命で、気になりながらも続けていたら、頭頂部に細い鋭利な何かが幾つも刺さる?細い5本指につままれる?というような痛みが走りました。

翌日、イエローバガヴァンの右手がどのようであるかを見てみると、角度がご自身に向いていました。

・・・あの動きは・・・うふふふ。
チェンバーの時、アンマ・バガヴァンのお顔が全く見えなかったのですが、優しい笑顔でキラキラ輝いていました。

私は、前回の5月のコースの時の聖なる部屋では「カルマの解消」をお願いしました。

コースの後、自分が苦しいと感じていることや、辛いと感じていることが和らいだり、その体験をしなくなったりと、岡山瞑想の家のチェンバーの効果を身を以って体験しています。

今回、出発の朝から帰りの道中もアンマ・バガヴァンの祝福を感じていました。
お天気にも恵まれ快適な2泊3日のコースでした。

松田先生、いつもご親切に私たちを導いて下さいまして本当にありがとうございます。


 

【12月6日GACチェンバー】M.Tさん

先生が 下の階 の部屋で いつもの 場所に 座られて から、下の階の部屋 の エネルギーが  精妙 に なったのを 感じました 。
イニシエーションを受けている時、例えば 背中が丸くなっていたのが 背中が 起きて伸びたように 、意識が 丸く閉じ気味になっていたのが 起きて伸びた様に感じました。

とてもパワフルなエネルギーで、後でエネルギー酔いする感じになりました。

翌日 は 以前より 感情を 感じることに 障害が減って 、通りが良くなっている 感じがしました。自分を出すことにも障害が減った感じがしました。

 聖なる部屋でした願い事 が後日、一つ叶いました。

 以前から 自宅の シュリムルティ の アンマに頼んでいたことでした。

 また同時にその願いが 自分の中心から望んでいることか、違和感がないか問い続けていました。それだからか聖なる部屋では、もうすでに迷いがない状態でした。

その願い事のことでここ数ヵ月、自分と向き合ってきました。大変感情が揺れてイライラしたり何度も涙し嗚咽しました。そんな時、自分の中心を感じることを意識しつづけました。

そうすると癒され、自分自身に対する信頼が増しました。それがアンマやバカバンに対する信頼が増すということと直結した感じです。


その願い事のことで人から「あなたのワガママに付き合えない!!」と言われたこともあり、その言葉に大変傷つきました。しかし後でワガママは悪いこと、と自分がワガママにレッテルを貼っている、その事で自分を傷つけているのだと気づきました。

また話を聞いて助けてくれる人達もいて、感謝で一杯になることもありました。

手放して委ねるということがとても大事なことがわかりました。そうすると必要な変化が起きて来たり、奇跡のようなことが起きました。


今も仕事をしていてライラする時など、意識して自分の中心から行動すると心が静かになり豊かさで満たされます。


以下感想ではありませんが、


事故をして一時は後遺症に大変苦しみましたが、沢山の方々に助けられて改善して来ました。


事故でうつ病になったり、仕事にいけなくなって引きこもる人達も知り合いでいます。


瞑想会も助けになってきました。

ここまでこれたのも、皆様のお陰です。ありがとうございます。

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東京の会 】H・Eさん

 

 

上野会場の松田塾に毎月参加させていただいています。

私の兄はアルコール依存症と診断され3年前に5ケ月間入院しましたが、退院して3ケ月後から働くことができています。(アンマ・バガヴァン、ワンネスファミリーのお蔭で)

 前もって、兄に家に行くとことを伝えていた日の夜、酒を飲んで眠っていました。その姿を見た私は自分の内側に向かいました。「怒り」怒りを見ていると、兄が入院する前と入院中に、私の頭の中を駆け巡っていた「怒りのストーリー」がやってきて、でもそれは「マインド」だと気づくと、途端ストーリーはハサミでちょきんと切られたように断片が頭の上をふよふよと浮かんでいる感じでした。   

 「怒りではない何か」が分からない複雑な気持ちの中バガヴァンにお願いしました。「私はどう感じているの?教えて」と。すると胸の奥で泣いている声が聞こえました。泣いている声は私でした。え?私は泣いているの?・・・この感覚をただ感じていました。不思議です。私の目からは一滴の涙もこぼれていないから。

 翌月の松田塾に参加したとき、この話をシェアしました。「休みの日に酒を飲まずに過ごせないなんて、可哀そう」と口から出た途端ものすごく悲しくなって涙があふれてきました。「悲しい」を体験しました。

 午後のOMの前のライフレビューで兄と遊んだ1歳未満の自分を見ていました。11ケ月早く生まれた兄の後をいつもハイハイで追いかけていたあの時。朝が来て、目が覚めるといつも追いかけていたあのうしろ姿。幼い頃のウキウキワクワクは兄がいたからだと気づきました。

記憶が蘇って、スッキリしました。

毎朝アンマ・バガヴァンに「兄が快適であるように」と祈っていますが、それは「自分のために」である祈りです。しかしこの気づきで少し変わったように感じます。

松田先生の会で毎回気づきをいただいています。本当に面白い!松田先生、望月さん、湯浅さん、上野会場のみなさんいつもありがとうございます。アンマ・バガヴァン、いつも導いて下さいまして本当にありがとうございます。

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「胸の苦しみ、そして父との和解」 Y・Sさん 38歳男性

3年前に松田先生に出会った時のわたしは、まさに人生のどん底でした。
どのようにどん底かというと、「父から裁判をされ、勤め先で失態をして減給になり、家を売るかどうか考えている」といった状況でした。

少し詳しく自己紹介をさせて頂きますと、私には子供が5人います。生活費が苦しく親族からお金を借りなんとかやりくりしていました。
30歳過ぎた頃、父と激しい喧嘩をし、家を出て都内の会社の責任者として働いており、父と会うことなく5年が過ぎようとしていました。


幼少の頃の話です、父は母に日常的に暴挙を振い、父の高圧的な様子に怯える母を見て、社会に恐怖心が芽生えました。それゆえに「目上の人に対して過度な恐怖心」を感じる癖が出来上がっていきました。
日頃から何かに追われているな感じがし、恐怖からたまに「胸のあたりが苦しくて、ズシンと鉛のような重さを感じる」ことが多かったです。

30歳で父と喧嘩して家を出て以来、父から様々な内容で3回訴えられました。仕事も上司から責められるようなことが何度もあり、給与も減額になり、日々金銭的な悩みが付きまとい、子供をどうやって育てていったらよいのか、悩んでいました。


「もうダメだ」

といろいろな事がありすぎて、苦しんでいた時、紹介で松田先生の会に参加しました。最初に参加したときは、「4つのバスケット」と「サムスカーラ」を受けさせて頂きました。妻と二人で受けたのですが、その日は体がポカポカとあたたかくなり、フワッとぬけるような感覚になったのを覚えています。

その頃、ちょうど松田先生のWEBでのOMがスタートした頃で、何かにすがるような気持ちで毎朝寝起きと通勤中など、空いた時間にずっと松田先生のOMの動画を見続けていました。

すると、体にある変化が起きてきました。
OMをしていると「後頭部が気持ちよくなる」現象がおきるようになりました。
この「気持ちよくなる」という感覚を少し具体的に言ってみると、「目の裏側を覗くと後頭部方がスッーと抜けるように感じ、気持ちよくなり、ふわふわと体が浮き上がったように気持ちになり、思考が何も出来なくなる」感じです。

会に初めて参加した2か月後には、岡山に行きギバーになるための二日間の講習を受けました。岡山に居る間は、二日間ずっと「気持ち良い」状態が続いたため、これは自分の力では計り知れない何かが影響している。と、その点だけは確信するようになりました。

それからは岡山で習った「すべてデヴァインにお任せ」という手放しした感覚で日常生活を意識し、リラックスして気持ちよく生活するようにしました。

その後3年間松田先生とお会いすることはなく「WEBでのOMだけ見て瞑想し」リラックスをさせて頂いておりました。
仕事も日常生活も常に紆余曲折はあるものの、なんとなく順調に進んできた2年が経った頃です。
それまでは毎日父を恨み、父の恐怖で苛まれていた自分が「もうなんとも思わない」と感じ、そこに恨みの感情は消えていました。ご先祖様へのモクシャを繰り返すことで、不思議なことに「感謝」ができるようになっていました。
そんな頃です、突然弁護士さんから連絡があり「父から和解の申し出」がありました。また「高齢のため父の会社を引き継いでほしい」との連絡もあり、今では父の会社を引継ぎ社長として経営をしております。
その後、父の会社を引き継いだ後も、何かの恐怖から逃れるようにバリバリ仕事をしておらず、「毎日休日」のつもりでリラックスして仕事をしています。
すると、必要なタイミングで必要なことが勝手に起きてくる感じでいろいろなことが起きてきました。必要なタイミングで入金があったり、必要なタイミングで昔に働いていたメンバーが戻ってきたり、必要なタイミングで問題がおき、改善したり。必要なことが勝手に起こっていくような感覚です。
今では、経済的にも精神的にもゆとりのある生活に日々感謝しています。
このように、松田先生と出会い感謝したいことがたくさんありここに書かせて頂きました。良い側面だけピックアップして書かして頂きましたが、当然不安なこともたくさんあり、紆余曲折いろいろな事があり、時々胸が苦しくなることもあります。
そういう時は、OMで松田先生の目を見て「思考停止」状態になりリラックスさせてもらっています。

セミナーなどには皆さんのようには全く参加しておらず、ワンネスでいうと不真面目な生徒というか、このような楽な形で「よい所どりのようにワンネスを使わせてもらっており」すこし罪悪感もありました。

ですが先日、3年ぶりに松田先生と東京でお会いしたとき、経緯など話したところ「あなたが気持ち良い」状態「胸が痛くなく、頭がすっきりする」状態が正しいことのサインだとおもって、好きなやり方でやってよいとおっしゃっていただきました。今後は、技術的なことを少し学ばせて頂きたくセミナーに参加したいと思っています。
松田先生、土井さんにお会いでき、またワンネスに出会う事ができ、本当に感謝しております。本日も朝OMの動画を見て瞑想をしました。頭のフワッとした気持ちよさを感じ、今日も一日をスタートさせます!ありがとうございます。 
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東京の会 】E・Oさん
サムスカーラシュディについて松田先生が説明してて、それに対して私は「元々持っている性質と育つ過程で身につけた性質ですか?」って聞いたら、「違う!」と。
ここから、私の涙腺は崩壊しました。
「先生のご期待に沿うような回答ができなかった、否定されてなんだか苦しい。涙が止まらず、嗚咽が止まらず。かなり長い間そんな状態でした。
松田先生が、
「辛かった時のことを写真のように思い浮かべなさい。何を思い浮かべてこの状態なのか?まだ説明している段階なんだけど。」
とおっしゃって、説明中に泣き出して、他の参加者にも迷惑かけているし泣き止まなくてはと焦っては嗚咽がひどくなることを繰り返し、ようやく嗚咽の合間合間で、
「何も具体的な事は思い出してないけれど、先生から否定された感じがして涙が止まらない。」
と答えたら、松田先生が、
「学校の先生から受けた辛いことがあったんだね。先生だからいじめってことはないだろうけど」
ドキッとしました。え?って。予想していないこと言われて。でも、「学校の先生」って言われたら、小学2年祭の時の事だよねと。
だから、泣きながら話しました。
宿題していっても授業中に問題が解けないと、「宿題やってこないから解けないんだ」「クラスのみんなに迷惑かけてるんだから謝れ」
 
「先生にいじめられていた」って事が、この時はっきりわかっりました。話し終えても涙も嗚咽も止まらない。私はこんな苦しいことをずっと抱えていたのだと気付きました。
 

10/14 AM

昨日(10/13)のサムスカーラシュディで私には「学校の先生」に対する負の気持ちが潜在意識の中にあることがわかりました。

昨日いっぱい泣いて、苦しんで、会が終わった時にはスッキリ、ほっこり、そんなに恐怖ではなくなったと思っていたけれど、今日もやっぱりまだ、「先生」って言う存在への恐れ、イヤな感じがあるみたいでした。「先生の私に対するアクション」にビクビク。先生の期待する答えを私が回答できたか、回答に対して先生がなんて言うか、それが怖い。そして、私の回答を否定された時、私自身を否定されたと感じる。

今日のビデオでのバガヴァンのお話を拝聴してからのどうにも解せない私の気持ちを松田先生にお伝えした時、私自身を否定されたと感じました。

否定された対象は私自身ではないのに、より苦しい方に感じ取ってしまいます。

それと同時に、仕事上でも先輩に私の意見を否定された時に感じた胸がキュっと苦しくなる感じは、「先生に私自身を否定されている」と感じるからだ、同じだと気付きました。

松田先生は私とってイヤな問い詰め方を好まれる方だ、苦手だ、関わり合いを持ちたくない、そんな気持ちが渦巻いていました。

 

納得できてからは、徐々に松田先生が好きになって、お昼を食べている時には「苦手と錯覚してただけかな、本当は先生が好きだ、ちゃんとお伝えしよう❗️」そう思い、お伝えしました。

 

この2日間で松田先生に対する私の好感度は、振り幅がとても大きく、怖い➡︎嫌い➡︎好き➡︎大嫌い➡︎大好き➡︎またお会いしたい

です。

 

10/14 PM

OMを受ける前のシャバアサナの時、勝手に手足が動くが、動作は午前中より小ぶりでした。身体の動きよりも頭の中に表示される物語が忙しく、過去と作り話が混在していました。元彼にまつわる場所、物事が多く現れて複雑な気持ちです。彼に苦しめられたという気持ちと私が彼を捨てたのか?という疑念が湧き上がってきました。でも、この気持ちはあまり重くなくて、私が私自身を外側から観察しているような感覚でした。

数日前、友人に私が彼から受けたものは言葉によるDVだと言われて、その時初めて、その関係から逃げ出せて良かったと感じました。友達の言葉を聞いた後であったから、今日のシャバアサナでは私自身を外から見ていたような感覚だったのかなと思います。

まだ完全には元彼への思いを整理出来ていないから「私のせいかな?」という感覚もあるのかもしれません。

 

2日間を経て、私には怖いものが沢山あるなと感じています。

すり替えて逃げている対象もいっぱいあります。

正々堂々と不正をせずに生きたいという思いの元で生きてきたつもりが、実際には逃げてばかりいたことに気づけました。まだ気づけない状態のまま逃げている対象もあると思います。

心臓も胃の裏も背筋も股関節も臀部や腿の裏も痛くなったり、痺れたり、苦しくなったり、この辛い状態を表すには、仙台弁だと「いずい」がしっくりと当てはまる言葉です。

バガヴァンの「とどまることは痛いし苦しい」というのをしっかり経験しなくては!と後から思いました。現象が発生している時は、いずいのをなんとか直したいと身動ぎしたり、痛い部分をさすったりして、体験することに思い至りません。

 

サムスカーラシュディをすることの大切さはわかりましたので、1人でも試してみようと思いますし、また松田先生の会に参加して導いて戴いて、上手く出来るようになりたいです。

 

ありがとうございました。

 

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【西宮の会】E・Tさん

松田塾に参加させてもらう度に、物の考え方に囚われることが少なくなってきてるなーと思います。気楽にその日を送れていることに気付いています。
以前の私は、きちんとしなくてはいけない、して当たり前!という型にはまった考えの中で生活していました。この生き方、考え方に対して苦しいという感情を出さずにいい格好をしてたと思います。
こんな私が、何か努力をしたわけでもないのですが、最近では起こることに対して抵抗がへり、変えよう、変わろうとするのをやめているのです。
その結果、心身共に楽なんです。時には、以前のようになんとかしようとする考えがくることもありますが、そんな自分を冷静に観れるようにもなったりもしています。問題がきても、抱え込まずに、少しずつですが手放すことが自然にできるようになりました。
塾では、バカバンのお話の映像を見ながら松田先生が分かりやすく内容を説明してくださり、深い意識の中で聞いている感覚でそこには気付きがあります。
松田先生の側にはバカバンが一緒に居られる感じがして至福の時間を過ごせる会です。
松田先生は、とても謙虚でバカバンを本当に尊敬しているお気持ちがそのままエネルギーとして流れ込んでくるのを毎回感じてとても心地のよい感覚になります。
松田先生、西宮に毎月来てくださりありがとうございます。

 

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2018年9月8~9日【東京】・・・・②

 (A. Cさん)

 

サムスカーラシュッディ2,3日後にとても苦しくなりました。なぜかわからずにいると、どんどん苦しみが増してきました。
泣きながらディバインにお願いすると

母が私を身ごもったときに生むかどうか迷った!
ことがわかりました。
それがわかった瞬間に、大泣きしました。出来たことを祝福されたと思っていたから、まさかおろそうかと一瞬でも思っただなんて…

悲しくて悲しくて、止まらない悲しみに泣いて泣いて。
そのあとはショックで生きる気力が沸きません。
仕事に行くと、その日は沢山の方が来てくださり、その時
「まるで、私を応援してくださっているようだ。」と感じました。
それでも元気はでなくて。
翌日は他の方から、励ましてくださるような言葉をかけられました。

そして、また苦しくなりました。
すると、今度は大好きな人にふられるのに一緒にいなくてはならない体験を思い出しました。人生通して何度か繰り返されました。その苦しさを思い出してると母のことに繋がりました。
最愛の人に一番最初に受け入れ拒否されたのに、その後人生とおしてずっと一緒にいたわけです。

出来たらもう苦しいから別れたい。離れたい。みたくない。私の方はいつまでも好きなのに…。受けいれてもらえない。悲しくて苦しくて泣きました。

そして、翌日更に母を受け入れることを私の方が拒否した時期のことを思い出しました。何度も何度も、捨てない?私を捨てない?
これでもか、これでもかと母を困らせました。
けれど、母は結局どんなに私が母を責めても無視しても私を捨てなかったんです。今はどうでしょう、私が頼むことをいつも快く引き受けてくれます。

それが出てきたらもう感謝しかありませんでした。感謝で大泣きました。

ありがとうございました。

 

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2018年9月8~9日【東京】・・・・①

 (A. Cさん)

 

松田先生の4つのバスケット

 

1,なにも起きないかな?って思ってると「おかあさーん」
左手の指が勝手に動き出す、左のみぞおちがこわばる感じ

不安、やだなぁって感覚。涙が出る。

2,手が勝手に丸々。胸の前で小さくなり足も折り畳む。骨盤周辺がだるい。少し涙出たかな。

3,特になにも起こらない。骨盤周辺がだるい。ちょっと笑えた。

4,お父さんに愛されたかった、祝福されたかった。そんな思いが出て泣く。笑う。

ディバインマザーのお腹に入り生まれ直しする。
温かくて柔らかい、眉間に濃い青の光が見えていた。
明るく感じる。笑えてくる、涙が出て笑う。

起き上がってディバインと踊る。
その時にかかった曲がマイケル・ジャクソンのヒールザワールド。
中学生の頃に好きで好きで何度も何度も聞いた曲。

ここでかかるとは…
ディバインがワンネスに出会う前からずっとずっと人生通して導いて下さってるのがよくわかった。

こうやって、サインを下さる。

感謝と喜びが溢れた。

 

松田先生のOM

 

なーんもおこらないな。笑いも涙もでない。

と思ってると急に松田先生の目元以外がなくなってしまった。周囲が霞のようになった。
そして、松田先生の顔じゃない感じになり、その後松田先生の周囲が白く発光していた。

熱くて熱くて耐えられないくらいだった。

終わり、直ぐに10分間の瞑想。
骨盤がだるくて横になりたい。

けれど、その10分の間何度も自分がどこにいるのかわからなくなった。体もなくなったり、意識もなくなったり。

シャヴァーサナでも同じような感じ。
松田先生のOMのシャヴァーサナ長くて良かった✨

1日通して、松田先生と話しているときに猛烈に熱くなった。
手にエネルギーがビリビリ感じた。
あらいさんの持ってきたパワーストーンを松田先生がつけてるときにエネルギーが強くて驚いた。後で触らせて貰ったらエネルギー強すぎて熱くて持っていられなかった。
松田先生、むっちゃエネルギー強いです。そして、とても謙虚で驚きました。

 

2018年1月13~14日【東京】

 (Y.Y さん)

 

いつも大変お世話になっております。

松田先生の会が、私にとって成長の道しるべ、リセット、リラクゼーション、新たな気づき、もちろん浄化、本当に様々な恩寵です。
毎月東京に通って来てくださる 先生に、心より感謝です。

先日よりなんだか身体が軽くなったような気がします(o^^o)。
ありがとうございます。

 

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2018年1月16日 香川県 (T.S さん)

 

こんにちは
今年も宜しくお願いします。
東京でのソース&シンクロニシティに参加しました。
素晴らしかったです。
皆さんにディバインに感謝の気持ちでシェアさせていただきます。

 

 始まる前のスタッフからも何かいつもと違うと感じました。
暖かさであり静けさであり
パワーもいただきました。
二日間皆が家族一同のように接しられていました。
皆がオーラがでていて子供のようにとても楽しかったです。
講師からいただきました事が体験になりました。
会が終わり、次の日の出来事です。
空港に着き帰りの便の表示版には(濃霧の為に検討中)と書いていました。
急に不安、心配、イライラが出てきました。
早く安心を得ようとする焦る心の動きが見えました。
困った時に焦るを撒き散らして生きていました。
私意識です。
昨日のを思い出されていました。
ここに留まる事の難しさを感じていました。
そんな時、突然ギバーフォローが入りました。(ソウルシンク瞑想は1日に何度
でもしてよい)と、ありました。
空港のロビーでソウルシンク瞑想をしました。
終わると表示版が(他の空港への着陸する可能あり)と、変わりました。
不思議に何も考えずにヒコーキの中に乗り込みました。
ワクワク感のような気分に変わっていました。
着陸時間の少し前の事です
窓の外に金の光輪が見えました。その光輪が大きく広がりました。
ヒコーキごと全部を光に包んでくださっていると感じた時まだ着陸していないの
に、涙とお礼と感謝が溢れていました。
濃霧のままその中を着陸出来たのは奇跡でした。
この日に着陸出来たのは、この1便だけだった事を後日に分かりました。

二日間で癒しのゾーン、愛のゾーン、力(パワー)ゾーン
プリタジさんは、もう皆さんにロックしました。と、おっしゃっていたのを思い
出しました。
3月29・30・31・4月1日とプリタジさんが日本に来てくれます。(豊かさのフィー
ルド)へ

ソウルシンク瞑想は毎日宿題です、毎日何度でもしてよいと、その中の一回は皆
の変容を祈っていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2018年1月14日 東京

(Y.Y.さん)

松田先生の会が、私にとって
成長の道しるべ、リセット、
リラクゼーション、新たな気づき
もちろん浄化
本当に様々な恩寵です。
毎月東京に通って来てくださる
先生に、心より感謝です。

先日よりなんだか身体が軽くなったような気がします(o^^o)。
ありがとうとうございます。
望月さん、湯浅さんにも感謝です。
また、よろしくお願いします。

2017年9月17日 東京
(S.K)さん
初めまして、松田先生のアウェイクニングコースを受けさせていただいた者です。
このコースの最中に体験したことをシェアさせていただきたいと思います。
それは、太陽礼拝(ヨガ)を教わり、実際に体を動かした後でシャバーサナになった時の事です。
目を閉じて横になっているのですが、誰かが動いている気配を感じたのです。
すると、ものすごいエネルギーに全身が包まれて、胸の辺りがパコッパコッっとなり、初めての感覚が訪れました。
その後、頭上辺りに立たれている感じがし、太いロープをあんでるように感じました。
それが何なのかは分かりませんが、
ロープを引っ張られると同時にハッ!ハッ!っと息づかいも聞こえました。
私は、必要ないものを抜いて下さってると感じました。
私は、松田先生がシャバーサナの最中にディクシャかなにかワークをして下さってると思い感謝の気持ちでいっぱいでした。
ですがその後、松田先生に気になったので何をされてたのか伺ったら、
「何もしていません。ただ横になっていただけです。」と言われたのです!!
私は、本当に驚きで体が震えました。
そうです。バガヴァンが、、神がなされていたのです!
私にとって、疑いようのない出来事でした。  神がいるんだと、、
嬉しくて感謝で胸がいっぱいでした。
松田先生がコースの中で
「バガヴァンが一緒にいてくださってる。ここにいますから。」と言われてたことを、身をもって体験させていただきました。
このアウェイクニングコースで初めての教えや、恩寵を沢山受け取らせていただきました。
何よりも松田先生の会では自然体でいられることが嬉しいです。
松田先生 ご一緒した皆さんありがとうございました。
ディバインの全ての計らいに感謝致します。ありがとうございました。
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8月 恩寵と賜わりもののコース    インド
(S.M)さん
松田先生、こんにちは󾌰3月には帯広にて、親友共々助けていただき、導いていただき、本当にありがとうございました󾬍おかげさまで、Mも私も家族とのわだかまりがすっかり解消されてしまい、今とても幸せです󾭠
8
月にインドに行ってきました󾭠
素晴らしい恩寵の嵐でした
󾭠󾌺󾭠

インドでは、最後の最後に特大の奇跡の体験をしました。
わたし1人だけインドに取り残されてしまいました󾌱
空港の入口でわたしのチケットだけ前日の便の予約でることがわかり、中に入れず、すべての便が満席だからムリと言われ、私を一人残してみんなは中に入るようにと言われ、とんでもない事態なのに、頭の中は静かで、ぼーっとしていて、何とかなしなきゃ!という気持ちが起きず、ディバインが一緒にいるから大丈夫。みんなと同じ飛行機で日本に帰れますようにとお願いする以外何もできずすると、まさかの翌日のみんなと同じ飛行機で帰れることになりました!笑
明確に、じゃないと実現するけどズレがあるんですね
󾌱
ギリギリまで中西さんの事務所のスタッフがそばにいてくれて、状況に応じて、焦らず丁寧にやるべきことを教えてくださったので、1人取り残されても大丈夫でした。1人になって、飛行機のチケットとホテルを予約しようと窓口に行ったものの、わたしは英語がわからないし、しゃべれないのに、1人で飛行機やホテルの予約、どうするんだろうと青ざめたら、中のおじさんが外に出てきてわたしのEチケット控えを見て、日本に帰りたいの?新しいチケットがほしいの?と聞いてくれて、予約してくれました。
タイ航空の方も外のチケット売場まで来てくれて、チケットを確認してくれて、今夜の0055だよ!今夜!と何度もわたしに伝えてくれました。
さあ、次はホテル。
タイ航空の方に、タクシーでホテルに行くように言われたものの、ルピーが1枚もないことに気づき、また青ざめていたら、まっちゃんから電話がきて、助けを求めることができました。
エビちゃんがホテルを予約してくれて、送迎の車の手配もしてくれました。これで大丈夫!と喜んだら、あれ?どこに迎えの車がくるんだ?バス?とまた青ざめていたら、ホテルから電話が!
ところが英語でさっぱりわからず󾭛わかったのは、あなたはどこにいるの?でした。ここはどこ?わからない!どうしよう!と思って顔を上げたら、入口に読める英語が書いてあったので口にしたら、OK!と嬉しそうな返事が。安心したのも束の間、その後の英語がさっぱりわからず、お手上げで切ってしまい、またこうちゃん?かまっちゃん?に電話をして、状況を伝えていたら、目の前にトライデントのカードをもったおじさんが現れたのです
󾭠󾭠󾭠󾭠
そして無事にホテルにたどり着くことができました󾌺󾌺󾌺
ホテルでは、フロントのお姉さんが、あー!○キ○イト○!電話󾔦の相手はわたしよ󾬄とにっこりしてくれて、18時までお部屋で休んでいいこと、その後はレストランで過ごしていいこと、優しく教えてくれました。
言葉はほとんどわからないのに、何となくわかるし、何となく伝わるし、どの方も歓迎の言葉をかけてくださるし、ここでもまたワンネスを感じ、胸が熱くなりました。
ベッドに入って、一日を振り返り、自分の行いの何が間違ってこうなったのか考えようとしたらストップがかかって、クスクスと笑いがこみ上げてきて、こんな体験、生まれてはじめて!まさかこれは奇跡では?奇跡だ!恩寵なんだ!と喜びがこみ上げてきました[(^ー^)]
どんなときもディバインがともにいてくれて、導いてくれること、生きることは体験すること、体験するために生まれてきたこと、体験することが喜びであること、どんな体験も喜びであることを教えていただきました[(^ー^)]
1
人になったインドでは素晴らしい朝を迎えました
󾭠[]󾭠[]󾭠󾬍󾭠
あなたはわたしでした。
みんなわたしでした。
わたしが至福だとみんな至福なんですね[(^ー^)]
自分の内側が外側の世界を作っているのですね[]
世界が変わりました󾭠󾭠

先生、本当にありがとうございました
󾭠󾭠
先生のお導きのおかげで、インドに行くことができました[]今月末からの新パートナーズコースにも参加することにしました[]
またご連絡します!
長々と失礼致しました[(>人<)
]

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ジャーニーインツーワンネス コース1    インド
(M.M)さん
6月開催のジャーニーインツーワンネスの1に参加させていただき ました。
2年ぶりのOUでした。

コースに参加を決めた時からプロセスが始まると良く言われる通り に、例外なく出発前からプロセスが始まりました。

上半身背中から腕にかけて、出発1週間前くらいから非常に痛み出 しました。
その痛みが首から側頭部にかけても続きます。痛みのために睡眠が 浅く、不安が襲います。

やがてその不安の思いが身体の痛みを越え、横になっているとワケ の分からない焦燥感を伴って押し寄せて来て、 いたたまれなくなってベットから飛び起きて歩き回り、再び床につ く・・という夜を過ごしていました。

幸い不安感は朝には消えていますので、元気にインドへと出発出来 ました。

始まってからの2~3日はとても楽しく、体験や解放も十分にあり 、ご機嫌でコースを満喫していました。

すべてにディバインの働きが調和して流れているの感じます。

しかしその良い状態が・・少しずつ影を落とし始めます。

出発前の背中から上半身にかけての痛みは気にならなくなりました が、今度は全身に筋肉痛のような痛みが出て来ました。
特に手や足の先が痺れるように痛むのです。

6月になってもなかなか気温が下がらないという今年のインドの特 異な気象のせいで、外の猛烈な暑さと室内の温度差から、 鼻水が出るようになりました。鼻水が止まると次は咳が出 る、といった具合です。

やがて内側からも苦しみがやって来ました。
言いようの無い不安も感じます。
プロセスからの体験も劇的なものはなくなって来て停滞感を感じま す。

そして1週間が経過して、このコース初のテンプルでのプロセスで す。

そこで一気にどん底まで落とされました!!(主観です)

引越し後の部屋の隅に積まれたままの段ボールのように、今の今ま であるのが分かっていながらも手付かずで放置されていた古い感情 や出来事が、白日の下にさらされました。

存在すら気づくことがなかった、潜在意識に潜んだものも含めてで す。

それによって、自身の傲慢さや、謙虚さの無さ、自己中心さ、不誠 実、不親切、思いやりや優しさの無さ、愛の欠如などがいかに私自 身を作って来ていたのかを思い知ったのです。

高尚なことを自らすすんで行なっている、良い人間だと傲慢にも思 っているのです。

周囲から愛されて育ったという自覚があるので、愛されることが当 然だと思っているのです。
しかも受けた愛を返すことがありません。

すべての事実を突きつけられて、暗闇に落とされた気がしたのです 。
このような最低最悪の自分は、ディバインに見限られたのだとすら 感じました。

ちょうど東京では、私がお世話係をさせていただいている、松田先 生の会が開かれていましたので、先生からメールが来ました。
「そちらで素晴らしい体験をされていることと思います」と。

・・いいえ、先生、私はディバインから見捨てられました、苦しい です!!
こんなに辛い思いをしたOUでのコースは初めてです。
帰ったら体験をお話しする約束でしたが、話すことは何もなくなり そうです!本当にごめんなさい。。。

意気消沈して食堂から講義室へ帰る途中、食堂にお一人でいたオー ガナイザーの田上さんに会い、別件での話の勢いで今の心持ちを話 してしまいました。

田上さんは私のその状態に少しびっくりした様子でしたが、ディバ インが十分に働いているのが分かるから、大丈夫だと励ましてくだ さいました。

その後不思議なことに、この今の気持ちを正直に人に話したことで 、なぜかとてもスッキリとしました。
と、いうか、肝がすわったような、覚悟が出来たような?そんな感 じでした。

そして翌日はホーマでした。
一晩中まんじりとしたまま夜明けを迎えた私は、昨日不思議と覚悟 を決めた心持ちになれたせいなのか、聖者が今も住まうという山の 美しい稜線を、清々しく眺めることが出来たのです。


『これからは人の為に生きなさい』

そのようにディバインからはっきりと宣告されました。


私のマインドは抵抗します。
人の為だけに生きれるほど、私は心が綺麗ではありません。自分本 意の人間です。
これが私です!!と。

なのに、胸の奥の方から衝動がやって来て、その突き上げるような 衝動が私を動かします。
マインドを脇に置き、それに素直に従った時に、胸の奥から身体に 広がる何かがあります。

それは喜びと愛。
マインドと裏腹にディバインが喜びます。確かに私の内側で。

その頃KIRANJIとのミーティングがあり、日本人全員で祈り を毎日行うように言われました。

また、参加者が国別にステージで出し物をするという機会もありま した。
その特別なイベントは最終日の1日前です。

そのイベントステージのために、皆で休み時間に集まり稽古をしま す。

日本人の参加者が全員集まり、毎日祈りを行って、また時には皆で 稽古をする。

そんな日々の中、プロセスの最中にディバインが私を超えてやって 来たのがはっきりと分かった時がありました。

今さっきまで、手に手を取って祈りを捧げていた日本人参加者全員 に対して、ディバインが圧倒的な愛情で包み、一人一人を心から愛 し支えようとしているのを感じたのです。

これが私のマインドから来たものや、妄想からのものでないと確実 に言えることは、私はそこまで心が広い人間では無いということで す。

この私と完全に独立したように感じられる思いが、私自身を凌駕し て内側から流れ込みマインドを圧倒します。

やがて私が片隅に追いやられディバインが優勢となり、日本人一人 一人を想って涙が溢れます。

追いやられ、小さくなった(ように見える)マインドが、ディバイ ンの深い愛情に驚愕してそれを見ています。

そして確信したことは、ディバインは確かに私の内側にいて、ディ バインと離れることは出来ないし、一度も離れたことなどないのだ という厳然たる事実でした。

これらのことは散々言われて来たことで、もちろん頭では理解して いました。
しかし欲しかったのは確信でした。

確かに私達は木の幹の、そこに生えている一枚の葉でした。

私はやっと自分が木の一部であることを、心の底から確信出来たの です。

葉っぱは自分が木であることを知っています。
人間だけが知りません。
自分がディバインの一部であるということを。

気がつくと、身体中の痛みは無くなり、鼻水も止まりました。咳も 日ごとに出なくなりました。
身体が軽く、講義のたびに必ず行われるダンスも弾むように踊れま す。

これらの身体的な状態も、身体に溜まった毒素と不必要な感情の発 露の結果であり、それを排出するための痛みだと今は分かります。

「理由のない喜び」はこのコースの目標です。
マインドからの解放と確信に裏付けされた「理由のない愛と喜び」 はディバインそのものでした。

「私」という存在が喜びと共にディバインに完全に凌駕されるまで 、マインドからの恐れと抵抗は続くでしょう。

だけど私はもう知っています。

私の外側には何も無く、内側を見ればディバインという現象がそこ にあり、自分がその現象の一部であるということを。


オーガナイザーの田上さん、通訳の里華さん、今回ジャーニー1の 旅をご一緒することが出来たすべての皆さんに心から感謝いたしま す。
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 ディクシャ会 岡山
(M.M)さん
 
いつの頃からか、夜TVを見ながらポテトチップスを食べるという習慣が始まりました。
満腹でも欲求が抑えられなく、1袋全部食べる時も多々ありました。
「太ってしまう!」と思うのですが、ストレスからなのか、止まらなかったのです。
分かっていても、スーパーに行くと必ず買ってました。
先日、松田塾でこの事を皆の前でシェアする機会がありました。
松田先生から「欲求を抑える事をしなかった」事と「いつの間にか止められていた」という事が努力なしに体験出来ていた事が素晴らしいとおっしゃって頂きました。
素晴らしい体験とは自分が納得のいくもので、手応えがなければ、体験ではないとも思ってました。
全く努力する事なく、気付かない内に体験してましたが、ディバインは「私がすることはなにもない」と言うことを教えてくれました。
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ディクシャ会 3/31【苫小牧】
(TT)さん
 先日は苫小牧でのディクシャ会をありがとうございました。

ずっとディクシャの知識を理論的に深めたいと思っていました。

何故かというと
言葉で説明できなければ
どんなに優れたエネルギーであっても
それを伝えていくことはできないからです。

あの日、ディクシャ会の始めからずっと頭上にエネルギーを感じて、とても心地よかったです。バガゥァンの存在を身近に感じられたり、松田先生にディクシャして頂いたことによりパワフルなエネルギーを享受して、しばらく自分の内側や外側での変化を見守りました。

とにかくお話の内容がとてもわかりやすく、いままでモヤモヤしていたことも全部腑に落ちて自己確認できたこともたくさんありました。

宇宙、神、自分と繋がること
自分の宇宙へ絶大なる信頼と大いなる愛を持ち
毎日の自分に取り組むことで体験できる生きていることの喜びを魂で感じて。
 
ありがとう宇宙
ありがとう地球
ありがとう命、命の木

自分の内側から溢れ出る自分への愛に感動して涙がとめどなく流れてくるという体験も素晴らしいものでした。

まとまりのつかない感想ですが、とにかくあのディクシャ会から激動の日々を過ごしたことに違いありません。

それでは、またメッセージしますね。
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2017年3月11~12日 【東京】
 (K) さん
今月は2日間にわたってお世話になりありがとうございました。
塾の後半は頭が半分パニック状態でしたが、今思うと、パガヴァンの手を脳につっこ
まれてぐるんぐるんマッサージを受けていたんだと思います^^;
次の日の朝目が覚めると、脳があまりにもはっきりとクリアで澄んでいてびっくりしました。
それでただ観ていると、脳に記憶がぱっと現れてそこへ思考がくっついては消えていくのを繰り返しているということが、手に取るようにはっきりとわかりました。
感情が湧いてそれにくっつけば脳内マインド劇場か始まるのがわかりますが
それも気がつけば消えます。
まるで自分の脳内を外から観察しているようで気持ちが良くとても自由だと感じていました。
思い出したのですが、望月さんが意図することが大切だと話していたのを先生から
ディクシャを受けているときにふと思い出して、マインドを俯瞰したい。とお願いしていました。
それでこんな体験をさせてもらったのだと思います。
あと、先生がおっしゃっていたように、今回は次回の準備になる。
という、前回あっての今回の体験でした。
今は脳の中心に空間のようなものが感じられて、その場所は平和的でいきいきとして
いて・・・なんて表現したらよいかわからないのですが、本来の自分の懐かしい場所
に還ってきたというか、本来の脳の姿に戻りつつあるような。ただ嬉しい。そんな感じです。
松田塾すごいですね^^パガヴァンがわくわくしながら先生を通してそれぞれの体験
をさせてくれているような、楽しいです^^
来月参加できないので再来月、待ち遠しいです~。
また、よろしくお願いします。
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(T.S)さん
体験をいただきました。
シェアさせていただきます。
あるきっかけをいただいた時、助けて下さいとデバァィンにお話しました。
モヤモヤのまま、解らないまま、(21日間そこに留まる)を、したくなっていました。
初めてから3日目の事です。
[写真は何処に置いてもいいですよ。亡くなった家族や両親、シュリアンマ、バガヴァンもディバァインとなって貴女とひとつだから]と、言われました。
思いがけない事でした。突然に笑い転げていました、その時です、姉から私の兄嫁さんの事で電話が来て、私達の父親が亡くなって20年以上も経っているのに、お義姉さんは許してなくて怒りをだしてくると、いう内容でした。
私は今までのように、またお義姉さんがまたですか 
なのでしたが  
私の中に、まだ父親を許していないと気付かされた瞬間、もう、父親の事を許してあげてほしいと、つき上がって来るままに姉に泣きながら叫んでいました。
同じです。皆を宜しくと思いました。その電話の後に
(許すことが出来なくてもいいんだよ)と、何処からか、囁かれました。

体験させていただきありがとうございました。
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2017年3月12日 【東京】
 (H) さん
松田塾に初めて参加しました
どんな塾なのか
気にはなるものの、条件が整えば、行けるかなあ~とぼんやり感じていたところ
押されるように整いました
まず 一番印象に残ったのは
会場に入ったとたん
頭にすごい押しが来ました
先生のお話が始まり、
ゆっくりと時が流れ
輪になり
やがて
いつのまにか
誰もが何も語る必要がなく
ただそこに居るだけ
という時が流れ
頭がズシーンとして
何も浮かばず…
いま あの空間を思い出すだけで
まだ余韻が感じられます
そして
先生とのやりとりの中で
胸がザワザワとし
イライラとし ソワソワとし
居心地悪さが 沸き起こってきました
ソレと共にいるには
正直 努力が必要で
自分、逃げない 、という くさびを打ち込まないと
サッサと逃げようとするのです
帰りの電車で
だんだん頭痛と吐き気と発汗と腹痛で フラフラし
席を譲って下さる方がいて
うずくまっていました
降りてから
お腹を下し、道路で吐いて
という 久しぶりに 身体に来たディクシャでした
夜中にチャージの元に気づき
朝はスッキリ
一言、パワフル!でした!
参加出来た恩寵に感謝しています
先生、
ありがとうございました
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2月【岡山・瞑想の家】
(S)さん
松田先生、土井さんお世話になってます。
先日ですが、高校三年生の息子が無事に卒業式を迎えほっとしています。
介護地獄の苦しい渦中にありました時に松田先生にご縁を頂き、家族が完全崩壊することなく、介護が終わりました事に感謝です。
松田先生と土井さんに報告があります。
卒業式の朝の事です。
私はいつもより少し早起きして、卒業式の支度で忙しくしていました。
私は神棚と仏壇にお茶とご飯を供え、蝋燭と線香を焚き、洗濯物を干し、その間に無言で息子が朝御飯を食べ、いつもと変わらない、会話のない親子の朝でした。
時間に追われながらやっと支度が出来て、家を出る時、
息子が・・・なんと・・・「バアちゃんに線香あげる」と言って仏壇に線香をあげていました‼
私は何も言わないのに、仏壇のバアちゃんに挨拶をして卒業式に向かうその姿に涙が出ました。
それと同時に、ADHDの息子ですが、この子はちゃんと生きていける、ご先祖様に守られながら、ちゃんと生きていける‼とそう感じました。
苦しかった介護地獄が終わり、それでもまだ、罪悪感や様々な感情が私を苦しめていましたが、息子がバアちゃんに手を合わせる姿を見て、
介護地獄がやっと終わった様な気がしました。
松田先生、土井さんありがとうございました。
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2月【松田塾】
(T.S)さん
松田塾を昨年の7月からスタートして参加しています。
愛の充電と光のエネルギーを強く感じていました。
今年の1月の塾の内容は   [努力のない努力]です
(内側でする努力です私達がする努力以上に、デバァインがもっと努力して下さるからね、逃げているもの、嫌なことがおきたら、そこに留まる21日間それと共にいる)
この内容を聴いて何も解りませんてした。

その数日後から、まるでお膳立てしていた様に耐えられない事がきました。
もういやぁ!と、思った時21日間のそれと共にいる、しようと決意と意図を込めて、初めました。
内側を見ることが苦手な私は、その日から嫌な自分を見せられました。自分のことしか考えてなく守ってばかりです。いつも本音が出ないのは嫌われたらどうしょう、自己中心を鏡のように見せられました。
お手上げです。助けて!
その中に留まり続けていると、それを少し違って観ている感覚になりました。毎日が変化して来ているのでした。
この21日間はまるでインドです。
全てデバァィンのお働きでした。
1月の塾の内容がその後に日々の生活の中で体験として現れている事に、後日メモしていたのを読んで、言葉が出なくなりました。
松田デバァイン凄いと思いました。
私の内側を見るとは、自分の力では不可能です。ずっと逃げていたもの、見ない様にしていて、それさえも解らず、この人生を被害者として、物語を作っていたのを、受け入れました。
(終わりを求めて、探求を求めてはいけません。ただ、その事が起きている事だけです。)
2月の塾のお話です。
松田デバァイン
ありがとうございます。
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2月19日【東京・松田塾】
(K.H)さん

終わった後、あ~楽しかった~~って、すこーんと意味のない深い楽しさがひろがりました。

 

参加者の方が、先生の言葉に耳を傾けながら自分とただ向き合っているその瞬間、

ディバインがうれしくてうれしくて喜びでハートがいっぱいになってしまって笑って

泣きそうで、その感覚が帰り道もずっとあとからあとからディバインのやさしさと共

に溢れて止まらなくてただただ浸っていました。

この感じってインドだ~と思いながら。

 

次の日は、あれ?なんか違う。と思ったら、マインドが切れて感覚だけの状態で、マインドがやって来てもただの物語にしか感じられず消えていってしまうような・・・

あ~私はほんとに感覚だけ、ただあるだけ、物事もただあるだけ、それだけなんだと、

今までマインドが紡ぐ物語の幻想の中で遊んでいただけだったんだということが、

ようやく体験を通し一瞬にしてわかりました。納得。

もう、その感覚も薄れてきちゃったけれど、頭でわかるんでなくて、ずっと体験してみたかったことだったので大満足でした^^

 

松田先生、松田先生のディバイン、参加者のみなさま、みなさまのディバイン、

ただその場所に居るだけでいろんなこと溶け合って、マインドでは想像できないマインド外のことやっていただいているんだと感じ、ほんとうにありがたくて感謝です。

ありがとうございました。

 

景色は違うけれど、体験はインドと一緒ですね。

 

思ってもみなっかたような気づき、体験、変化、先生の会では(その後日も)まったく想像もしていなかったようなディバインの恩寵が毎度起こりますが、松田塾はそれも越えてなんかすごいです。

絶対お得です^^先生、いつもありがとうございます。

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2月19日【東京・松田塾】
(S)さん
先日、東京で、始めて開催された松田塾に参加しました。
松田塾自体は、バガヴァンの教えの素晴らしさを再確認する機会になりました。

バガヴァンの教えは、読んだり聞いたりしていたのですが、何もわかっていなかったことを痛感しました。
そして、松田塾で先生に、相手を体験するために、「相手を自分だと思って見る」と言うアドバイスを受けたのですが、OMBのライフレビューの時、自然と相手を自分だとして見ていて、
過去いかに、相手や状況に抵抗ばかりして、それが苦しみになっていたかを見ました。
そして、OMB後のシャバアサナで、ハートが軽くなる感覚やスースーと風が通るような感覚、
ハートのあちこちで、ポンポン跳ねるような弾けるような感覚があり、
会が終わり、歩いて駅に向かうとき、ハートが踊りだしたような楽しさを感じました。
ここ何カ月間、松田先生の東京の会に参加して、気づきや体験が深くなっていると思っています。
松田先生、望月さん、
いつもありがとうございます。
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【岡山瞑想の家 先祖解放】
(M)さん

私は、あるスピリチュアルな方のセッションで、先祖供養をした方がよいよと言われました。その方のセッション内でもその部分はあったのですが、限られた時間では、限界があるので、ワンネスで、先祖供養をされてる方がいらっしゃるから、どなたかにご紹介を頂いたらどうかしら?とアドバイスを頂きました。

 

とはいえ、周りにワンネスで知り合いはいないので、インターネットで探そうとしていた矢先、Yさんから、松田先生の事を教えて頂きました。

その前に、アウェイクニングがあるから、受けたらどう?とのご紹介を頂き、受けました。

先祖供養の事をお伝えしたら、快く受けてくださり、日程の確定も他の方々のご協力のお陰で、私も参加できる日になりました。

 

当日、イメージの中で、私の中で別々だった祖父母が仲良く、手を繋いでいる映像が浮かびました。これは、私の中では、全くなかったものだったので、これだけで、幸せでした。両親の祖父母も仲良く各々二つの光となり、繋がっている。嬉しくて涙が溢れました。

 

11日間のサダナは、やる前は、朝早く起きるのが苦手な私が出来るのか?と、不安一杯でしたが、松田先生と土井さんのディバインと一緒だから出来ますよとの言葉と、これを終えたら、祖父母は、離れ離れにならず、ずっと一緒にいて、もっと高い所にいけるとの思いで、やりきりました。

 

今は、肩の荷が降りて、ホッとしてるのと、祖父母のことを思うと、(以前とは、全く違い)

心からあたたかい物がこみ上げて、幸せな気分になります。

 

松田先生、土井さん、Yさん、そして、一緒に先祖供養を体験してしてくださった皆様、ありがとうございました。

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【岡山瞑想の家聖なる部屋】
(E・T)さん
先日は、松田先生、土井さん、岡さん、大変お世話になりありがとうございました。チェンバーに入り、マントラを唱えていると身体の力が一気にぬけ、ふにゃふにゃになってしまいました。自分でコントロールすることさえできず前のめりで寝ている状態でした。まさにあるがままと言うかお手上げ状態でした。その時に何か布のようなものを背中にかけてもらい包みこまれた感覚になりました。何を話すとか何をお願いすることもできずにいる状態でしたが、私がバガバンに話をしている声や、バカバンの声が聞こえてきてただその様子を見て話を聞いていました。(私の思いや話したいと思ってた話をしていました。)チエンバーは7回目になりますが今回は部屋に入った時から今までにない凄いエネルギーと心地よい温かいエネルギーを感じこの聖なる部屋には神様が在ると確信しました。バカバンは何も言わなくても解ってくれているのです。ディバインとの繋がり、神がどれ程私のことを知っていて心配している気持ちや、愛されている事を気づけた時間と場所でした。
次の日、娘の家で孫の子守りをしているとき、洗濯をしてやれば良かったんですが、まあ、いいか!と思い帰宅しました。
夕方、娘から電話があり、洗濯機を回してくれてありがとうとお礼を言われてビックリです。
いやいや、してませんから…(笑)です。
娘は、洗剤を置いてる位置もいつもと違うので私が気を使ってしてしてくれたと思ったみたいです。
私が気にしてた洗濯がちゃんと出来ていたのです。
ウーン('';)バカバンだと、思いましたが次に私の思考がすぐにでました。
次は、洗濯物を干してね(笑)と、フレンドリーにディバインに話しかけてる自分に気付き、くすっと笑っています。最近は、ディバインといつも一緒に居る、繋がっているなーと日々の生活の中で感じています。ありがとうございました。
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2017年1月28日 【岡山瞑想の家】
 (Y.N) さん

松田先生、土井さん

 

旧正月の新月という奇跡的な日に、先祖解放に参加させていただき

本当にありがとうございました。

また一緒に参加された皆さんにもお礼を申し上げます。

 

私は昨年の5月下旬に先生とのご縁を頂きました。

その8月にも先祖解放の会がありましたが、私は参加を見送りました。

私の家はどちらかと言えば信心深い仏教徒の家で、

必要ないのではないかと思っていたのです。

しかし、私は先生とお会いするたびに素晴らしい体験をさせて頂き、

もしかするとご先祖様もこの素晴らしい体験をできるのではないか?

そう思い、今回参加させて頂いた次第です。

 

長文ですが、私の体験を報告させて頂きます。

これは私のマインドが作り上げたものなのか、

それともディバインが私に見せたのか、

と不思議に感じる体験です。

私の先祖解放は1週間前から始まっていました。

手元にある戸籍を眺めて寝た次の朝、自転車で会社に向かいながら

何となく「先祖解放はどんな感じで行われるのだろう?」と思ったのです。

そうすると、祈っている私が目の前にいます。

私は私を背後から見ています。

見えるのは、

ゴールデンオーブのある祭壇、

そして横のテーブルにはお供え物、写真、先祖のお名前を記した用紙。

そして松田先生がお祈りしてくださっています。

先生の横にはシュリバガヴァンがいらっしゃいます。

先生がさらにお祈りされます。するとバガヴァンが先生の後ろに。

まるで二人羽織のようです。

左手から大勢の方がいらっしゃいました。着物を着ているご婦人です。

私は一人一人に握手をしながら感謝を伝えました。

左手にはゴールデンオーブのような金色の入り口があります。

先生が光の中に案内しなさいと言われました。

私は、先生のおっしゃる通りにしました。

あるご婦人は「あの光の中に行けばいいのね」とニコニコして行かれました。

「先生、すごい人数です。続々といらっしゃいます」とオタオタしている私がいます。

先生は、「皆さんにまとまってドンドン入って頂きましょう」と言われています。

そこで現実に引き戻された私は、ボロボロと泣いていました。

泣きながら私は何を妄想していたの?そんな感覚でした。

 

また、私は父方の曽祖母がとても気になっていました。

「私は誰にも感謝をされなかった」そんな声が聞こえるのです。

私のマインドが言ってるの?何が何だかわからず混乱していました。

水曜日に除籍謄本を入手し、確認して驚きました。

その曽祖母は、曽祖父の後妻だったのです。

先妻は長女を出産後の数ヶ月で亡くなっていました。21歳の若さでです。

曽祖父28歳は翌年、曽祖母29歳と結婚しました。

明治時代、29歳の後妻がどれほど辛い状況であったのか、

悲しみや辛さが一気に押し寄せてきました。

しかし曽祖母は3人の男の子を産み育て家を守ってきました。

祖母からは、「伯母姑は厳しかった」と一度だけ聞いたことがありました。

何故厳しかったのか?同じ家系から嫁いだものとして、

ダメな嫁だと言われたくない。そんな思いだったのでしょう。

他の人から言われる前に自分が注意をしよう、そんな母心だったと思います。

祖母も感謝の気持ちを素直に言えなかったのかもしれません。

あの頃は夫でさえ、妻に感謝を伝えることはなかった。

例え心で思っていても口に出すことはなかったでしょう。

そんな背景が見え、私は「曽祖母が居なければ、今の私たちはいません。

あなたは◯◯家の繁栄に尽くされました。私たちの今の幸せはあなたお陰です。

感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」と何度も伝えました。

曽祖母とつながったと感じました。

 

前日、持参する写真を選ぶためアルバムを開くと、

母と伯母、伯父、祖母、祖母の弟が一緒の写真を見つけた途端、涙が溢れ止まりません。

私はこの方々にどれほど大切にされ、愛されていたかを感じ嬉しくて泣き、

また彼ら彼女らの笑顔が懐かしく声も思い出し、ただ幸せで泣きました。

そして眠りにつき、本当にぐっすり眠っていましたが、

突然起こされました。ハッとする感じで目覚めました。

バガヴァンが来てくれた、明日の先祖解放を祝福するために来てくれたんだと感じました。

緊張したというか、ピンと張ったというか、時が止まったかのような感覚。

そしてなんとも言えない澄んだ空気が部屋に広がるのです。

先祖解放よろしくお願いします。ありがとうございます。と伝えました。

そして直ぐに眠りに落ちました。

 

当日、先祖解放の教えを聞いている最中、

ずっとお腹が空いて、恥ずかしいくらいにお腹がなります。

こんなにお腹が空くはずは無いのに。

また自分たちを忘れています。と声がします。名前を書き忘れていたのです。

先生が、ご先祖様はここに来られますと言われるのを、そのまま体感しました。

先生が特別なお祈りをしてくださっている時に、

目の前に真っ青な空か、海かが広がり真っ白な階段が上へ高く続いているのが見えました。

その階段をたくさんの方々が登って行きます。

一人の女性が少し不安そうな感じで振り返りました。

私は大丈夫です。そのまま一番高いところへ行って下さい。と言いました。

その女性は皆さんと一緒に登って行かれました。

そう言えば皆さん、全員女神かと思われるほど美しい顔立ちでした。

 

またあれほど鳴っていたお腹も全くならなくなっていました。

 

本当に素晴らしすぎる体験で、私が妄想して作っているのかも?

とさえ思うくらいです。

本当にありがとうございました。

今後起こるであろうこともご報告させてください。

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K.Oさん
 
家族について最近の気づきをシェアします。

母がこちらに来るようになったきっかけは、「敬子について行けば、ばーちゃんに会わせてくれる。」と夢で誰かに言われたからです。

大好きなばーちゃん…
ばーちゃんとは、母のお母さん、私からはおばあちゃんで8年前に亡くなっています。

そして思い当たるところといえば、瞑想の家!以外にはありません。

「まず自分が楽になるためだからー」と言って誘うと、チェンバー、アウェイクニングコース、先祖開放などいろいろ参加してくれました。
見えない世界や自分の内面の話に全く興味のない人がよく来てくれたと思います。

2年ほど前から少しづつ変わったなとそれだけでも驚いていましたが、本人が参加しだしてはっきりと気がついた事があります。

それは、母のいつも口癖「ばーちゃんが…」という言葉をまったく聞かなくなったことです。
これは本当に驚きました。
もう言う必要がなくなったようです。
ここに来れば会える、という期待で来たはずなのに!
ディバインと繋がれだしたからですね。
本人は自覚はありません。「そんなに言ってた?」くらいなものです。
でも会えない不満もないみたいです。
本人は何の努力もしていないですね。

そして気難しい父ですが、アウェイクニングコースは2日間なのに、文句もなく母を送り出していたようです。

これを書きながらも、あらためてすごい事だーと思いました。

私自身にも言えます。
いつも、家族の愚痴を周りにふりまいていたのです。
それがあまりなくなりました。
深く憎む感情も前ほどでてきません。
自分で自覚できるまでに時間がかかりました。

人の変化はわりと気づきやすいのですが、自分の事はなかなか認められないですね。

なんとなくパソコンの前に座っていたら急にまわりの空気が澄みきり、そのままを感じていたところ、これを思いつきました。

今日は、瞑想の家で先祖開放をしていました。
その影響でシンクロしたのでしょうか。
やろうとしても全然できなかったけれど、ふとなんの努力もなく書けた感じです。。。
ありがとうございました。
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2017年1月14日~15日 【東京】
 (K.J) さん
新年最初のOMB。
松田先生の会には、定期的に参加しております。
ですから、その違いがわかります。

目覚めのティーチャである松田先生のOMB、その他の会、松田先生とディバインの皆さんを目覚めに導くというその思い、今までも強かったのですが、今回は、強いというよりも、ただ、それだけ。
純粋にそれしかない、それだけにフォーカスしたものがやってきたような。
それだけに、いつもはこんな感じのエネルギーでしたと、何となく言葉にできるのですが、今回は、言葉での表現を越えたもので、そのやってきたものに、いい意味で圧倒されたという感じでした。
ですから、終わった後のシャバアーサナ、いつもは、直ぐに眠くなるのですが。
今回は、最初のうちは、呼吸がはーはーと、何となく苦しく。それがどういうことか分かりませんが⁉
40分近くシャバアーサナの時間とっていただいたので、その後、落ち着きました。
OMB、松田先生はいません。松田先生のディバインが❗❗
松田先生の会にご無沙汰している友の会の皆さん、今までとの違いを体験することをおすすめします❗
その後、一週間後、夜、寝る前、一息ついて、ゆるんだ時に、あ、ディバインはいつも、一緒にいてくれているんだなと、その存在を感じます❗
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12月16日~19日 【北海道】
 (S) さん
朝早くから家を出て、体力もつかなあ?とちょっと心配もしておりましたが、ディクシャのおかげでしょうか?! 無事に家までたどり着き、疲れを残すこともなく、次の日を迎えていました。
今回、限られた時間ですが、参加させていただいてよかったです。
松田先生がおっしゃってくださる言葉がわたしの中でうずを巻いていた事柄や受け取り方などが今までよりも理解できたり、広がったり、納得したりして、自分の引っかかっていたことが少しスムーズに受け入れられたりしている自分があります。
先生がおっしゃっていたように近年は時代が変わり、本当にスピリチュアルといえる方向が当たり前に受け入れられ、ひと昔前では避難されていたことが、今では当たり前のように受け入れられています。

 私ごとですが、20前後に自己啓発セミナーと呼ばれるものと関わり合い、それからはものは違えど、そんな世界に足を入れて生きてきた感じです。
でも、本当にようやく最近になってすこーしだけ前へ進めたように思います。 すみません。私事を。
今回言ったあと、自分が嫌いである自分が存在するのですが、少しだけ何かが変わっている気がしたのです。 少しだけ好きである自分が増えたのかもしれませんね。(^-^) 今日改めて思いました。
これからは、日々の習慣をどのように作っていくかということを念頭におきながら、一日一日を過ごすことが大切なのかなぁ〜と。
また是非お話できたらと思います。
(S.K)さん

 

始まりは去年の5月。1ヶ月間1日3回毎日マントラを唱える(ディヴァインと繋がる)サダナをした事で松田先生の瞑想の家へ、毎月に1~2回参加しています。

6月末から参加してみようかなと言う気持ちが湧いてきて 7月のセミナーに希望を出さなくても休みが取れていた事で、3日間参加出来てからディヴァインとの繋がりを朧げながら感じる様になりました。

始めは希望休を取らなくても日程が合うから参加しようと思っていましたが、自分がドンドン楽になっていくと絶対に参加したいと思い始めました。

 

松田先生は自分の気持ちに注目する様に言われますが、自分は自分がどんな気持ちなのか、「悲しい」のか「怖い」のか「辛い」のか「寂しい」のか分かりませんでした。その事を先生に相談すると聖なる部屋で「気持ちを整理してほしいとお願いしてみなさい」と言われお願いをしました。

それから少ししてから自分がどんな気持ちなのか分かり始めました。

 

息子との何気ない会話で「母さんは薄着過ぎる」と言われました。初めは「大丈夫よ、寒くないもん」と答えていましたがハッと息子が私の事を心配してくれているのが分かり心配かけてはいけないと思い厚手の上着を着る様にしました。子供は「それでええんよ」と言いました。息子が私の体調を気にしてくれている、そんな些細な事も分からない程、今まで感情封鎖して過ごしていました。

 

自分の気持ちが整理されると相手の気持ちも分かり始めました。そうすると相手との距離感も分かり始め対人関係が良くなりました。

ありがとうございます。

 

 

7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
 (N.U)さん
松田先生、土井さん、お世話になりました。
このコースへは導かれるように参加しました。
私は5月に一度ディクシャ会に参加した事があるだけで、マントラも知らない初心者でした。
そんな私でも緊張することなく、むしろ自然体で3日間を過ごせたことが不思議
でなりませんでした。
先生のお話は、とても楽しく言葉がストン、ストンと心に落ちていくようでした。
「考えは私ものではない。MINDは私のものではない…」は衝撃的でした。
私の学びたい心理学は、この中の数億分の一でしかないとは!
バガヴァンの教えが如何に偉大であるかを知りました。
イニシエーションは、頭頂から尾てい骨までイナズマが走ったような衝撃を感じました。
前回のディクシャより、とても強いエネルギーが流れ込んだ感覚がして、頭も首
もとても重く感じました。
2日目を終えた夜、
「私は存在意識至福です。」と何度も唱えている自分にハッとして目を覚ましま
した。夢にしては、あまりにもリアルな感覚で、何が起こったのか訳がわかりま
せんでした。
3日目の聖なる部屋に入った途端に、涙が溢れ出しました。
夜感じた気配と全く同じだったのです。
祝福されている喜びで涙が止まりませんでした。
体中を優しく包み込むエネルギーに圧倒され、頭を上げることさえできませんでした。
瞑想の家を後にした時は、頭も重くボーっとしていましたが、到着駅に着く頃にはスッキリし、
目に入るもの全てが新鮮で美しく感じました。
その後に会った友人は、私が見違えるくらい明るく変わったと言ってくれています。
この3日間は、人生の最大の宝物です。
松田先生、土井さん、一緒に参加したみなさん、本当にありがとうございました。
     
7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
 (E.T)さん
松田先生、土井さん、3日間本当に有難うございました。
今回は、導かれるように初めてコースに参加させて頂きました。何事をするにも身体に力が入っている私が、このコースでは周りに気を使うことなくリラックスして3日間を過ごす事が出来ました。と、いうのも、松田先生が、気さくにご自身の話や、今までの考え方や経験をお話して下さったので先生を近くに感じて親近感がありました。
1日目の瞑想や、スーリアナマスカーラーをした後はトイレに行く回数が増えた事と、最初は硬い身体が後半は自然に伸びている感覚にビックリしました。
松田先生が色んな分野のお話をしてくださり身体の細胞に刻み込まれていく感覚があり思考は全く働かない状態でした。強く印象に残った内容は、
「人生は生きること只、体験することです。自分に正直で何があってもそこにとどまり感じることです。マインドに使われるのではなく使うのです。
問題を何とかしようとすることからなんとかなると手放すようになってお任せするんです。」と、いう内容を丁寧に説明してくださいました。
私は、何か問題があるたびに何とかして頑張らなくてはいけないんだ!と、思っていました。
自分の中の恐怖や、嫌だーという気持ちに蓋をして良い人になろうとしていた自分、正直ではない自分に気づかせてもらいました。
恐怖を認め受け入れることが出来た時に涙があふれ辛かったら泣いてもいいんだ!と思え、肩の力が抜け、重い鎧 が身体からはずれていく感覚になり力が抜けていました。そして、恐怖が消えていました。
ハンドデイクシャーの時は、松田先生の手が頭に張り付いた感覚で頭から全身までビリビリ電流が走ったみたいで、身体の各チャクラにエネルギーが流れ込んだ感じがしました。ホテルに帰ってからも頭がボーッとして痛くあまり眠れなかったですが身体は元気で静かな気持ちが続いていました。
3日目の聖なるお部屋はものすごい強いエネルギーで圧巻でした。
神と個人の絆を感じた部屋で私が3枚のお写真を見ているつもりが写真の方から私が見られていると感じ涙があふれ至福で 一杯になりました。 いつもデイバインが側に居るんだなーと強い繋がりを感じました。お礼を言うとお写真からバキバキと音が聞こえてきたり、イエローバカバンが腰を左右にゆらしダンスをしてくれたのにはビックリで感激しました。
新幹線に乗る頃には頭痛もいつの間にか消えとても軽い幸せな気持ちで帰宅しました。新大阪駅につく頃には主人からメールがあり新大阪駅に迎えに行ってるからと言われビックリしました。
家で娘の顔を見たときに今までと違って見えました。
娘は、ニコニコ笑ってとても穏やかな表情で思わず愛おしい気持ちになりました。
松田先生は、貴方の内の心の心理的部分をみるんですよ!と、何度も話されていたことが、主人や、娘の顔をみた瞬間に腑に落ちました。 
私にとって今回の3日間の時間は宝物と財産になりました。松田先生、土井さん、コースで出会った皆様、有難うございました。
7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
(T・S)さん
松田先生  土井さん セミナーを参加させていただきましてありがとうございました。
 
自分の中を見る事を恐れていた事に気付くと松田先生の目覚めと変容のセミナーを、申し込んでいました。
先生の言葉がとても新鮮にハートに浸透していくのを感じました。
(貴方の内側の話をしています。いやなものが来たら、そのまましている事です。)
あるがままに生きる事を、いろいろな方面から入れ込んで下さいました。
勝手に体が動き、全てが自動的であると気付かせていただきました。
ハンドデイクシャでは背骨と胸にビリビリと熱く感じ次にそれが頭頂部へ上昇しました。
チエンバーでは今回はゴールデンオーブの祭壇も入り初めての事でした。
外側からのエネルギーが内側のハートへとひとつになって至高の光が飛び出したと、感じました。
帰りの今までの自然の景色が別なものを見ているような感じがしました。
 ありがとうございました。
瞑想の会 水曜の夕べ 
(M・M)さん
瞑想の家で先生達と瞑想を始めて2年以上が立ちますが、ここ最近は結果を追い求める事が無くなり
ただ淡々と居心地の悪さや不快感と共にいるような瞑想に変わってきました。
 
 先日も皆と瞑想中、突然熱さがやってきて、汗が噴き出して来ました。
日常で熱さを感じると、やれ不快だ、嫌だ、気持ち悪いと不満のオンパレードですが
その時は、熱さをラベルもジャッジもなしにただ純粋に「熱い」を体験することができました。
その感覚は「熱い」に溶け込むような感じになりとても心地よかったです。
「熱い」が心地よいに変わったのか、「熱い」と心地よいが同じものだったのかよくわかりませんが
体験は努力することなく自然に起こりました。
初めての体験でした。
 
2016年5月16日~17日新潟の会
(UI)さん
 
瞑想で、ゴールデンオーブと地球、地球と一人一人の繋がりを
感じました。一人一人の在り方が正しく成長して協調すると、それぞれは
大きな丸みたいだなぁーとインスピレーションなのか、感じていました。
それと、最近感じたのは
今まで自分が自由と聞いてイメージしていたものが、
白い羽ばたくようなキラキラしたイメージをもっていたのですが、
最近感じた自由は深いグレーが鈍く光る感じでした。
自由のイメージを今まで無意識で描いていたものとは全く変わりました。
 
 
(NK)さん
 
参加日前日の夕方から頭痛が始まり、当日も終始治まりませんでした。
今思えば、15日の会が始まった時から影響を受けていたのかもしれません。
午後の部のディクシャの後は気分が悪くなる場面もあり、岡田さんやインドでのディクシャとは違う体感でした。
 
夜の部のディクシャでは、先生が最初の方に頭に触れた瞬間、私の頭にも触れられた感触がありました。
 
松田先生のお話では「自分は達人でいなければならないと思っていたが諦めた。」
「何も感じない。」等の正直なお言葉がとても印象的でした。
上も下もなく、皆協力して体験し学んでいるのだと改めて思いました。
 
 
(US)さん
 
今までとは全く違うOMでした。  とても心地よかったです。
組んだ足が痛くなり変えようににも体が動かず、動かせた時には足のこうが痛くて痛くて‥‥😅
参加出来てよかったです😌    ありがとうございました。
 
 
(MA,HA)さん
先生の周りが虹色に輝いて、それから金色になってた。
数日後 ディバインがお家に現れて、
それまでは部分的に現れてたのが、初めて
全体の姿で見せてくれた。
大会で優勝し、全国誌のベスト5に選ばれて
写真が載った。
 
 
(RK,両親)さん
 
先生が金色に輝いて、顔が変わり
途中から立体的になって、自分のほうに
来てくれた。
 
 
(AN)さん
 
とにかく 眠くて、 頭痛もして
仕事に困ったり、蓋をしていた感情が
湧き出たりして、大変でした。
でも、母親との関係性に気づいたり
何気なくやっていた事の有り難さ、
家族に対する感謝など、今まで当たり前だと思ってた事の大切を認識しました。
後で入ったチェンバーの時、
顔は判らなかったけれど、馬に乗った人が
現れ、剣と旗のような物を持って来た。
 
(MU)さん
 
先生を感じてたら、無 だった。
その後 チェンバーに入った辺りから
ディバインの声や、他の人のディバインの声も以前よりはっきりしてきた。
自分の妄想かもしれないと、アンマバガバァンに言ったら、テンプルの建物を真上から見せてくれ、最上階へ連れて行ってくれた。
自分も、何らかの役割を与えられている
ようです。
 

(KN)さん
 
会社での関係性が良いとは思えてなかったが、
新しい社長が、懸案を片づけてくれたり、
仕事のフォローをしてくれる様になった。
物事が以前より順調に進む様になって来ました。
 
 
(ST)さん
 
尋ねたかった事に全部応えて頂き、
参加して本当に良かったです。
2016年5月広島 ゴールデンオーブディクシャ
(K・O)さん
5月22日の松田先生の広島の会に参加しました。

ゴールデンオーブ正面二列目に私は座っていました松田先生のディクシャが始まり、私は目を瞑っていました。
土井さんが私の頭に手をおいた瞬間金色のチェーンなのか細い橋の様なものが見えました。それは、土井さんの体を突き抜けてゴールデンオーブへ入っているようでした。
繋がっているのだと思いました。

その後、松田先生が手をおいて頂いた時は、真っ暗な中同じ物が見えました。が、色は濃い紫色なのか濃い紺色でした。

その後、目を閉じたまま拝んでいると、あちこちから光が見え中に入ろうとしましたが、入れず光の方から私に近づいて来ました。
何故か、黄色のつるんとした楕円形の玉を私は、飲み込んでしまいました。

シャバーサナの時、ディバインが『ちょっと持っていくね』と私のお腹から黄色い玉を取り出し、ゴールデンオーブだと思いますがそこへ持って行ったようでした。

少しして、ディバインは私の体の上へ布を掛けてくれました。
それは、ショール位の大きさで白く縁から2~3センチあけてロの字に金があしらわれていました綺麗でした。

次は、ゴールデンオーブに願い事をお願いし、目を瞑っていたとき、ゴールデンオーヴから渦が来たように感じ、頭を渦の中へ委ねていましたすると、左側へ男性(中南米、黒髪モジャモジャ髭もモジャモジャ目はクリクリ)がいて『そのままでいいよ大丈夫だよ』と何度も優しく言ってくれてました。そして、いなくなりました。

私は、下を向くと、腰元に金の粉が散りばめてあり、ディバインが、二人になり左右に別れ上から先程の布を頭から掛けてくれました。

腰元から黄色い物が出てきて、布と一緒にぐるぐる回り混ざりあって上昇していましたディバインは『背筋を伸ばして、手を合わせて そうよそのまま 大丈夫よそのまま』と激をとばしてくれました。
何分位その体勢だったのか分かりませんが、終わると体はくたくたでした。

シャバーサナに入るとき、ディバインは優しく『よく頑張ったね  ゆっくり休んでね』と言ってくれました。その言葉が今までの人生もよく頑張ったねと言われたようで嬉しくて涙が出ました。
一日のうちにこんなに体験が出来て幸せです

この機会を与えてくれた松田先生、土井さん、この場へ導いてくれた姉
中田八千代さん、私を大事に育ててくれた両親、その場で一緒に会をさせていただいた方々へ感謝です。

もちろん私の素晴らしいディバインにも感謝です。

ありがとうございます。
後でディバインに男性が誰なのか聞くと、私の父だそうです。
前世の父なのか?聖なる父なのか?それ以上は、教えてくれませんでした。
なので、父にも感謝です。
2016年5月14~15日 東京 
(H)さん  

 

先生、日曜日はディバインプレゼンスのセッションをありがとうございました。

ちょっとした体験がありましたので書きたいと思います。


帰宅して、その日の晩、私はお風呂でマントラ108回を唱えていました。

80を超えて後半になり、音が心地よいな~と、回数の感覚も分からなくなっていたのですが、

突然、マントラの最初の「オームシュリ サルベーシュワラーヤ ナマハ」の「サルベーシュワラーヤ」の言葉が出なくなりました。

「あれ?サ?サ?んーー。サ?!?」と、頭が真っ白になりました。

 

マントラを無意識にスラスラ言えるくらいになってたのに、突然思考が停止して、全く言葉が思いつかなくなったのです。

「ええー。ここまで何百回も言えてたのに、なんで突然忘れちゃったの?」

と驚き、ふとカウントを見たら、ちょうど108回をぴったり言い終わっていたところだったのです。

だから、ディバインが
「もう108回終わったよ~。次を言うと109回になっちゃうよー(^.^)」
と言ってくれた感じがしたのです!

 

この体験は、すっごく些細なことで、体験とまでは行かないかもしれませんが、

直前にディバインの絆のセッションを受けたばかりで、その夜にディバインがイタズラっぽく、

「私はそばにいるんだよー」
って言ってくれた気がして、とても嬉しかったです。

素敵なセッションを、ありがとうございました。

 

 

 

2016年5月14日 東京 
(K.H)さん  


  
2012年にインドに行ってから3年間ずっとワンネスの会とはご無沙汰していて、

今回思い立って初めて松田先生のサムスカーラシュッディーに参加したのですが、

激しい感情は沸かずただお腹の強烈な圧迫感と両手をぎゅうっと握りしめる強烈なエネルギーが沸き起こるのをのを繰り返し体感していました。


その強烈な押さえ込んでいたエネルギーは何だったのか、その後のディクシャとOMBで解りました。
その後のディクシャとOMBでは「ありのままに私を、ディバインの喜びを表現したい!!」

という素の感覚を喜びと一緒に花開くように思い出し、この3年間内側のお掃除に躍起になって人目を恐れどれだけ自分を表現する事を恐れ大切な事を押し殺してしまっていたのか、

そうしていた自分に気付かせていただきました。


帰りに一回りした不忍の池では、いつもなら人混みが泣きたい程苦手なのに、周りの人達が皆安らかな菩薩さまのように見えまるで極楽浄土にいるような静寂と平安のなかにいました。


久し振りにワンネスの会の後の至福感を体験させてもらいました。
松田先生にはひとりひとりに向き合って丁寧にアドバイスして頂き感謝です。ありがとうございました。

 

この日からチャージが抜ける時に身体がぎゅうっとなったりぶるっとなったりの体感型のサムスカーラシュッディーの日々が続いています。
 

 

2016年3月 岡山 
(F.S)さん  

 

 

松田先生、三月には大変お世話になりました。ドイツに戻ってきて体験談を送らさせていただきます。
私はドイツで日本人の夫と共に暮らして9年になります。三年前には一人息子も生まれました。
赤ちゃんのお世話をしていてふと気がつくと我が子が可愛いと思う事がほとんどありませんでした。
出産後の鬱状態なのかなと思いました。産後鬱とはお母さんが孤独を感じているとおこりやすいそうです。
私は英語もドイツ語も堪能ではなく、特に現地語のドイツ語は数年間学校にも通いましたが、
勉強のコツをつかむのに時間がかかったり、覚える速度が遅いことや、1、2年で帰国すると思い最初は学校に行かなかったこともあり遅れていました。
そこへ、現地のドイツ人や外国人からの言葉ができないことへの叱責と、自分でも郷に入って郷に従えない自分を責める気持ちが重なってしまい、そのカテゴリーについて語らなければならないときは涙を禁じ得ない精神状態になって数年間たってしまいました。限られた友人と会う以外ではあまり外に出ないようになりました。ドイツ語を話せなくてはいけないシュチエーション回避と、日本人の友人知り合いばかりを増やさない為でした。
そこへあまり今まで縁の無かった赤ちゃん~幼児との密着した時間に戸惑いと恐れが溢れ、可愛いと思う気持ちは出てこなかったのです。
それどころか、産前は仲良くやっていた夫にも恨みに似た感情をいだく事がしばしばあり、自分自身の事も好きでもなく、死んではいけないと決まっていると思いただあとは時間がすぎるのを待っているだけの生き方になっていました。
自身の母に対しての思いも、はたして私を大切に思って育ててくれたのだろうか?
そうしてくれなかったからきっと私も子供を大切に思えないんじゃないか?と断定に近い疑いを抱きはじめていました。
(以前の私は「母は忙しいながらも愛情たっぷりに私を育ててくれた」と思っていました)

一時帰国して松田先生のところに伺うことができたのはそんな状態の時でした。
母と私の幼少期について話したり、ディクシャをしてもらいました。
「忙しかったけど可愛くて仕方ないと思って育てたんだよ」という聞いて嬉しく思いました。
そして母の紹介で私の日本での一時滞在先の岡山には松田先生という素晴らしい先生がいらっしゃるから
こんな機会は無いからいってみてはどう?と誘導してもらいお伺いする事ができました。
松田先生も直前の連絡にも係らず、受け入れて下さってありがとうございます。
一日目
松田先生に私の経緯を聞いていただいて、私がすぐにまたドイツでの生活に戻らなければいけないという事もあり、自分でドイツでもできるようにとサムサカーラシュディのやり方を(わだかまっている過去の感情を味わい尽くすやり方)教えていただきました。
実際にこの日は練習で何件かの嫌だった軽めのものを試してみる事になりました。

一回目
ドイツの家の近所の、普段はニコニコと挨拶をかわしてくれるキオスクのおじさんが、あるすれ違い勘違いから私に向かって激怒してきた件を何度も感情だけ
思考で考えないように、それてはもどりそれては戻りしていました。
そのうちにふとおじさんの経緯みたいのものが(おじさんも移民で彼の中にある解決できていないような感情のような)
浮かびました。
それ以降は同じ場面に戻っても、もうどうでも良くなっていました。
思い出してももう嫌な感情はついてきていないようでした。
このサムサカーラを行う前も自分の中でおじさんサイドの事情や勘違いに歩み寄り理解しようとつとめ向こうの言い分はわかった気持ちで
いましたが(そうする事で理不尽なあの場面を乗り切ろうとしていました)、この時のふっと降りてきたおじさんの背景のビジョンは初めて見るものでした。あのビジョンを見て腑に落ちました。

二回目、
語学学校のドイツ人の先生がこれまた理不尽な怒りにふれてしまった件に立ち戻ってみました。
特にビジョンは見なかったのですが、もう以前のような恐怖心はなくなりました。
三回目
初対面のドイツ人に私のドイツ語のできなさぶりを責められた時のこと。
ちょっと集中力がきれてきて、一度脱せんするとなかなか戻ってこれないようになりました。
この件も今や思い出してみるともう怖くないようです。

この日の終わりに先生にどうでしたか?と聞かれた時は自分の中で何かが変わったのかどうなのかよくわかりませんでした。
でもとにかくサムサカーラシュディという素敵な方法を教えていただいて、きっと自分の中でわだかまってるものがいっぱいあるだろうから
寝る前の一人の時間に少しづつやってみるのが楽しみでした。

そして時間になり、おいとまをし外の車で迎えにきてくれた夫と息子と合流しました。
なんとなく楽しい気分でした。その後、走る車の中で私が以前のように冗談を言い出したのが大きな変化でした。
それまでの私は自分でも気がついていませんでしたが、冗談も思いつかないほどの閉塞感の中にいました。
あれ、私はそういえばもともとは冗談ばかり言っていたんじゃなかったけ?と思い出し嬉しく思いました。
二日目
この日は松田先生のOMBの日に参加させていただきました。
土井さんや、他に一緒に参加する方たちも暖かく迎えてくださいました。
土井さんと松田先生の掛け合いのような談笑がとても面白かったです。
始める前のお話なのかで、後ほど行うOMBに向けて、口に出さなくていいので自分の中で願いを一つ決めておいて下さいと聞いて(OMBが始まったらその願いは考えなくて良いとの事でした)、私の願いはもう決まっていて「子供を可愛く思えますように」というものでした。

OMBの前にいくつかの過程がありました。
そのうちの一つにライフレビューという10分間の間に自分の中でなるべく過去に戻っていってみるというのをやってみました。
目をつぶっていますが、見よう見ようとしているので眉間のあたりにイメージが浮かんでいて、それは出口が小さくなっているトンネルの先で小さく見えているような感じでした。
息子の出産時の時「ああ、何も分かっていない、実感がない出産だったな」とか、さかのぼって友人達と楽しくすごした頃なども思い出し、
もっとさかのぼると1、2歳の自分が母にだっこしてもらってとてもかわいがってもらっている様子が見えました。とても嬉しくなりました。
次は母のお腹に入る前のこと「あ、あの人(母)の頑張っている感じが好きだな、あそこにいこう」と考えていました。
その前はここに来る前と前世の間のような時に、夫と息子と一緒にいるような感じがしました。これもまた嬉しい時間でした。
実はこの日伺う前にホームページの体験談のいくつかを拝見してしまっていて、その中にどなたかが「松田先生のところに来る時も旦那さんが優しく背中を押しててくれて、今世に来る時も同じ旦那さんが背中を押してくれたようだった」と書かれたのが印象に残っていて最後の私の場面にも反映したような気もしました。
その他の像も本当にあったことかなのか、もしくは私がつくった像かどちらかわからない半信半疑な気分で退行していました。

それでも結果的に、そのどちらであっても私が満たされた嬉しい体験をできた事が重要だと思いました。
特に最後の、夫と息子と前も一緒にいたような感じがした時「一緒でうれしい」と思えたことが自体が嬉しかったのです。
それまでは子供に対して可愛いという感情が表れていませんでしたので、前から一緒だったとて「そうですか」というくらいが私の本心だったので、このライフレビューの時にも自分の中の変化を感じました。

ライフレビュー後には、土井さん、松田先生がそれぞれ一人づつハンズオブディクシャをしてくださいました。
土井さんの手はとても暖かく感じました。松田先生の手は清水のような心地良い冷たさを感じました。
普段の時に頭に手をおいてみても髪の毛が生えているので温度はあまり伝わらないのですが、その時はとても温度を感じました。
そしてお二人のそれぞれ手を置いていただいてる際には、ありがとうという気持ちでいっぱいになりました。
私はあぐらで座る事にあまり慣れていませんで、実はクッションの調整など上手くいっていなかったようで
瞑想やOMBの時に、足や腰が痛くなりはじめ集中力が下がってきてしまいました。
せっかく松田先生のOMBなのに、瞑想状態から自分が出てしまっていて、
OMBってどういう仕組みなんだろうとか考えてばかりいて、途中でそれに気がついて「まてよ、OMBもあまり思考を使わないで、感じる方が大事な時間なんじゃないか?考えるな考えるな考えるな・・」と考えていました。
終わってみて、実感としては鈍く何か感情の起伏があったわけではなかったのですが、
ただ私の側の受け取り方の表面上はどうあれ、先生のOMBは確かに行われて私の始める前に願った「子供を可愛く思えますように」というのは叶ったと信じていました。
OMBを始める前から叶うものなんだろうと捉えていました。
お昼の時間になっていて、外の車で待っていた夫と子供を土井さんや先生も招き入れていただいて少しだけお邪魔しました。
息子が私のところに来て「おかあさん、会いたかったよ」と言って抱きしめにきてくれて私もそれに答えた時、ここまではままある事なのですがこの時また一つ変化を感じました。
私の頬に息子が頬を寄せてくれたのですが、その時息子の頬の感触をとても柔らかいと気がつきました。
今まで何百回とやってきた事ですが「この子のほっぺは、なんて柔らかいほっぺなのか」と思ったのは初めてでした。

これまでは子供をかわいがってあげなくては、抱きしめてあげなくてはいけないと義務感からスキンシップするようにしていました。
そうでないと親から愛されないのは子供が不憫だと客観的な見解から行っていて、心は伴わなくとも無理矢理でした。
それは子供には伝わるもので、いくらスキンシップしていても心が無いので子供も荒れている事がとても多かったです。
ところがはじめてこの時に、子供の頬の感触に感づけたのは私の中に子供を可愛いと思う気持ちがやってきたからの様な気がしました。
愛おしいような頬の柔らかさでした。とても嬉しかったです。

ワンネスディクシャは以前から東京に住む母が熱心に通っていて、話を聞いたり母がディクシャをしてくれる事も度々あったのですが、
私自身は以前に一度東京でのディクシャの瞑想の会に連いて行ったきりでした。
あまり詳しくはない状態で伺ってしまいましたが質問などもさせていただき、松田先生のご説明も大変分かりやすかったです。
もっと伺いたい事などもあったのですが、私の都合で二度しか尋ねられなかったのは残念です。またお伺いする日が楽しみです。
あれから一ヶ月半ほどたちました。後日談ですが。
育児の中でやってはいけない事についてなど怒ったり注意する事はありますが、
以前の様に私の中の怒りが治まらずにずっと怒りつづけてしまうような事はなくなりました。
一度だけ、夫が不在で子供と二人っきりの時に、以前に似た子供をただ意地悪な気持ちで叱り続けてしまいそうになった事があります。
ちょっと逃げようと思い、台所に子供を残しベットに行ってふせっていました。
「また前の様な怒り方をしたらどうしよう?!でもこのままだとやってしまいそうだ。どうしよう、松田先生、バカヴァン助けて~」とちょっと思いました。
すると三歳の息子がドスドスと起こったような足音をたててベットの方にやってきて、私の横に腰をおろして「フン!フン!」と
ちょっと怒っている声を出しながらも横たわっている私の手を引っぱってきました。
私もまだ怒りが冷めずにいて目を伏せたままで「なに?」と聞きました。
すると息子が「一緒にごはん食べようよ」と誘ってくれ仲直りできました。
どっちが大人か子供かという話ですが、私には思ってもみない角度からの救いの手でした。
息子と松田先生とバカヴァンとディバインに感謝しました。

体験記は以上になります。
ありがとうございました。
2016年4月10日 東京
H)さん  

 

先生、日曜日は先祖解放とOMBありがとうございました。

昨日、先生からアドバイス頂いた、自然の中をお散歩瞑想をしました。
途中、岩に座ってチャクラ瞑想しました。
終わってしばらくしたら、風景がしっかり見えてくる感覚になり(グラウンディングしてる感じです)、ハートが緩んだ感覚になりました。
そうしたら、
「人間という生き物に生まれてきたから、私はこの目でこの景色を味わって、この鼻でこの空間を味わって、感動できる心を持てている。
五感を使って”今”を味わえる身体を与えられている。ありがとう。」

と、自然と感謝が湧き出て、宇宙に感謝していました。涙がぽとぽと出ました。

苦しさも、感動も、魂はただ知りたくてこの肉体を持ったんだなぁ。
知りたい、体験したい、成長したいが人間なんだ。
私の魂はその人間を選んで、今この身体に入っているんだ。
そして、全ての人間が皆、そうなんだ。と感じました。

「この身体をくれたお父さんお母さんありがとう。その父母を産んでくれたおじいちゃんおばあちゃん、ありがとう・・。ご先祖様ありがとう」と自然と口から言葉が出ました。

そしたらふと気づきました。
「あれ!私、昨日先祖解放を受けたんだった!」と。
その時は先祖解放のことを忘れていましたが、もしかしてこれは早速影響があったのかな?と思います。
1日目のサダナをやる前なのに、もうこんな感謝がやってくるなんて、すごいです。

そして、その感謝が来た後、すぐに
「私は全てを受け入れる」
と強く思いました。
決意、みたいなものが来ました。

「怒りも、恐怖も、体の不快感も、喜びも、嫉妬も、悲しみも、全ての感覚を受け入れよう!私にはその勇気がある。」
と、自然とそう宣言していました。

今までは受け入れようと必死に頑張っていたのですが、今回はごく自然にそういう気持ちが向こうからやって来ました。

まだ全然受け入れられた訳じゃないですが、自然にこの決意が来たのは大きいです。

宇宙は私を愛してくれている。
私はすぐ転んじゃうけど、でもゆっくり、確実に私を歩ませてくれている。

と感じました。
根拠のない安心感も感じることが出来ました。
とても嬉しいです。

それと、良い状態がやって来たらきたらで、自分の中で「幸せを受け入ようとしない」ことに気づきました。
「こんな穏やかな感覚は今までないし、慣れないので受け入れたくない」と身体が言っているのです。
幸せを拒否している感覚を、身体で感じました。

そのことを見ても、本当に自分自身で選択して苦しみを作り出しているんだなぁ、と思います。

また苦しくなることもあると思いますが、この「もう、全てを受け入れよう!」
という、諦めでもあり、強い決意(勇気)は初めてやって来たものなので、びっくりしましたし、嬉しかったです。

松田先生にの会に参加してちょうど1年。
そんなタイミングでこういった感覚を感じることが出来て嬉しいですし、先生、いつもありがとうございます。

先生はもちろん、先生の周りの方達にもいつも助けて頂いて感謝しております。
ほんとにいつも思いますが、私にとって家族みたいです。
ありがとうございました。

 

 

2月16日(丸亀:4つのバスケット)

 

IKさん

案内文から衝撃をもらってこれは絶対に参加したいと思いました。

一番目のバスケットは  宇宙に自分がいると見えて、まわりが宇宙と感じました。

二番目はそこにいなかった

三番目は右側の胸がチクチク痛くなりました。

これはバガヴァンが外科手術をしているのかなぁ

四番目は 穏やかに生まれ代わりの時はすべておだやかになっていました

 

家に帰ってからゆっくりとバガヴァンに先ほど私の乳ガンの手術をしてくれたのですか?と、お尋ねしました。

はい、そうです。

と、仰いました。

 

すべてに感謝です。

ありがとうございました。

 

 

MIさん

お手上げの度に新しい思いがけない事で助けてくれる

気づいたら私をかえてくれていました。

(MIさんは、歓喜の涙を流されていらっしゃいました。)

 

 

TSさん

4回目の、4つのバスケットでした。会の間ずっと静かな声で、ディバインが、大丈夫、大丈夫と言ってくれていました。

再誕生の時、自分の身体が、毛布を抱いて、「いい子ね、いい子ね、愛しているよ。」となでていました。

自分というより、ディバインがみんなにしているような感覚でした。

なんとも言えない、愛おしさいっぱいで、それをしていました。

 

 

 

Oさん(ディクシャ初めての方です。)

受胎の素晴らしさと感謝の涙がブワ~~と流れていて、あとはウトウトしていました。

風邪ぎみで、ちょうど寝たかったのもあったのかもしれません。

光のシャワーを浴びている感じもしました。

否定的な記憶を消そうとおもっていたのに、幸せな感じばかり感じました。

 

松田先生のお話は、内容がスッと抵抗無く入ってきました。

内なる神ディバインという言葉が気に入りました。

 

ゴールデンオーブディクシャはよくわからなかったです。

ただ心地よくて眠たかったです。

その心地よさがよかったです。

 

松田先生の、「暴力なき出産」という本や、自身の娘の出産時のお話に惹かれました。

80歳代のおばあちゃんも「これが最後や!」と言いながら、ディクシャの会には毎回参加されているそうです。

感謝で一杯の方でした。そのような方達や、インドの文化に触れらて、よかったです

 

MNさん

 

会場に向かう時から、今までずっと、離さずにぎゅっと抱えていたものを、いよいよ手放すんだなーという、感覚がありました。

 

4つのバスケットの解放と再誕生のプロセスでは

第1のバスケットは、至福と少しドキドキわくわくのような期待のようなものを感じました。

 

2のバスケットは、かかっていた音楽が、母の声に聞こえ、心からうれしい気持ちでその声を聞いていました。

 

3のバスケットでは、朝、夫が、スムーズに会場に迎えるように助けてくれ、抱きしめて見送ってくれたことばかり、思いおこされ、お空から子宮に入る時も、夫が背中を押して見送ってくれたんだなぁと、感じました。

 

4のバスケットでは、両親の存在を感じました。そして、眉間が痛くて重たかったです。

 

再誕生の時は、「神様の子宮じゃなくて、お母さんの子宮がいいんだ!」という思いで、泣いていました。

 

ディバインに、取り上げてもらうことには、抵抗はなく、取り上げてもらったら、現実に戻りました。

 

すでにディバインに守られていたことを再認識したら、なんだか、全身が、ざわざわしてきました。

 

ディバインと一緒に踊ったら、ざわざわは、なくなりました。

 

今回、4つのバスケットは、三回目でしたが、トラウマはなく、すでに至福であることを、受け止めなきゃなぁと、思わされました。

これからは、正直に、幸せでいようと思いました。

 

ゴールデンオーブディクシャは、初めてでしたが、二つした願い事は、もう叶うから、不安になる必要はなくなったな、とおもいました。

終わって目をあけた時に、胸がすっきりして、つっかえが取れたような感覚がありました。

 

 

12月に、岡山での松田先生のOMBで、たくさんの大きな愛を頂いたので、今回もとても楽しみにしておりました。

素晴らしい時間を、ありがとうございました。

 

一緒に参加した娘の感想も、追加させてください。

 

昨日は、会場に着いたらすぐ、眠くなったそうです。

 

眠くて、あつかったそうです。

 

よくわからないところが多かったそうです。

幸せって、なにか、よくわからないとも、言っていました。

 

夜寝る前、いつものように兄弟と、寝る場所でもめた時、妹に、「プログラムされてるんだからね。決まってるの!」と、言っていました

 

松田先生が、昨日、プログラムとはなにか、という説明を興味を持って聞いていたんだろうなぁ。そして、その言葉を使ってみたかったんだなぁと、思いました。

 

それから、さっき、寝る前に、「まま、愛実は本当に生まれ変わったのかなぁ。ままは、優しくなったから、生まれ変わったと思うよ。」と、言ってました。

 

そして、珍しく、「寂しいから一緒に寝よう」と、素直な言葉を出していました。

 

これから、どんどん変化していきそうです。

2016年3月5~6日 東京 
(K.U)さん

2日目の朝、会場に入ったら周りがよく見えなくて、メガネの度があってないから仕方ないか~と思ったのですが、でも昨日よりも見えないのは変だな~とか色々考えを巡らせて気にしないようにしたのですが、

 ディヤナヨガの最中も、ヤントラを見ながら色が濃くなったり薄くなったりしていて、その度に目の調子がおかしいのかな?とか、機械の調子がおかしいのかな?と思っていました。

 そしたら、皆さんが、ヤントラの色が薄くなったと仰るので、あぁ目の錯覚とかじゃないんだ~と気付きました。

 

 常識とか普通とか色んなことに囚われていて、素晴らしい体験しているのに、

体験していないと勘違いしているんだな~と気付けました。

 

 その後のOMの時もよく見えていなかったのですが、突然視界がクリアになった瞬間があって、先生の目がハッキリ見えたときは驚きました。

 よく見えていない時は、先生がインドのヨガの人になっていて、ハッキリ見えた時は松田先生でした。

 

 あと、初日のサムスカーラは、サムスカーラが始まって自分の中に出てきた光景は、小さい子供が二人向かい合っているだけで、非常に穏やかで、何てことない光景だったのだけれど、それを見ている意識があって、その意識が辛い思いをしているのを、会場でサムスカーラしているわたしが感じていたような気がしました。

 

 子供のうち一人はわたしで、もう一人が誰か分かっている気がして、だから、自分がこれまでしてきた体験を再体験しているのではなくて、見ている意識を感じているような気になりました。

 それが真実かどうかは分からないけれど、でも全部もういいと思えたので、心から許せてはいないけれど、もういいと思えて良かったです。

 

 幸せであればあるほど、大切であればあるほど、失う悲しみを知っているから、大切なものを大切だと言えなかったし、幸せがやってきても掴むことが出来なかったし、

今ある幸せや大切なものにも目を向けることが出来ずにいました。

 

 今ある幸せを大切に、今ある大切なものを大切にして生きていきたいと思ったし、

幸せや大切なものが今後増えることを恐怖や悲しみではなく、純粋に喜びとして感じられるようになりたいと思いました。

 あとはマインドに騙されずに、色んな体験をして楽しく生きて行きたい!と思いました。

 

 

2016年1月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(K.U)さん
1月の岡山セミナー、大変お世話になりましたm(__)m

もう2月ですが、1月の時の感想を送らせていただきます。
帰ってきてからもプロセスが続いていて、毎日色んなことが起きて、毎日変わるから、どうしていいか分からずにいました。
とりあえず、今伝えたいことをお伝えします。

今回は、ハートに何かが起きました。
初日、OMBを受けている時、繭の中に包まれているような感覚になって、ものすごい安心して、それは今までに感じた事の無い感覚で、涙が溢れました。
なぜ涙が出るのか分からなかったけれど、何という名前の感情なのか分からなかったけれど、胸がいっぱいになって涙が流れていました。

二日目、ゴールデンオーブディクシャをしてもらった時、ハートに何かが入ってきて、胎動のように感じたのですが、それまでは無かった何かがわたしのハートの中で鼓動を始めて、それが大きく広がっていきました。

何かに包まれている感覚がずっと続いていて、ワークをしてシャバアーサナする度に身体の中の硬いものがゴッソリ流れていきました。
それと同時に、身体の内側深いところは緩められなくて、まだ硬いものが残っているのを感じて、随分楽になった気がしていたけれど、自分はこんなに身を硬めて頑張っているのか…と気付きました。
もっともっと楽になりたいと思いました。

三日間、本当に幸せでした。心から幸せだと感じました。

これまで沢山傷付いて生きてきたので、いつも自分は被害者という意識で、誰かを傷付けていることにも、許しを求めることにも意識が向きませんでした。
でも、今は毎日神様やご先祖様や両親や、今まで自分に関わって愛を注いで下さった皆さんに、心の中でひたすら許しを求めています。

とにかく傷付きたくなくて、触れられたくなくて、安全な固い殻の中に一人で籠っていましたが、少しずつ、少しずつ外に出始めています。
毎日、色んな感情が出てきて、毎日声をあげて泣いています。

自分に注目してくれる相手が居ることや、関わってくれる相手が居ることが、こんなに幸せなことだなんて気付いていませんでした。

これまで表面上の人間関係を築いてきて、特に問題は無かったけれど、それはただ問題が無いだけでした。

今は悲しいことも沢山あるし、問題もちょいちょい起きますが、生きていると感じるし、生かして頂いていることが有り難いです。

ここまで導いて下さって、本当に有り難うございました。
一昨年先生に怒られた時、すごくビックリして悲しかったけれど、怒って下さって有り難うございました。
表面的にはずっと良い子で生きてきたし、触らないでオーラを自分から発していたので、誰も怒ってくれませんでした。
わたしの殻を割って下さって、生きるように導いて下さって、本当に有り難うございました。

自分の中にある傷はしっかり認めて無理せず、その時の自分の声に耳を傾けながら、神様やご先祖様や両親に与えてもらった人生を、大切に生きたいと思います。
これからも、ご指導よろしくお願いします。
そして、何年後になるかは分からないけれど、自分の子どもや家族が出来たら、一緒に岡山に行きたいです。
これからもずっとずっと、先生や土井さんや山東さんがお元気に岡山瞑想の家を続かせて下さることを心から願っています。
いつも迎えて下さって、お世話して下さって有り難うございます。
またよろしくお願いします。

2016年1月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(T.N)さん
こんばんは
目覚めと変容コース受けたら 次女の脇見恐怖症が治りました
奇跡です
次女が 6年間 抱えた悩みでした…
バガヴァンの世界は 素晴らしいですね
お願いしても、無いんです…感謝しますm(_ _)m
  一応、メールで伝わるか、わかりませんが、メールします娘は、高校一年の時、色々あって、ある出来事をきっかけに、視線恐怖症の一種なのか、脇見恐怖症と言うものに、なってしまいました…
  視線を向けることが 相手の迷惑になる…両隣りに人が座ると 圧迫感があるようで 昔はだて眼鏡かけたり 今も 前髪たらし わざと自分の視野に人が入って来ない工夫しながら 共存共栄して行くしか無いと思っていました…
  大学に入ってからは 大学生活が自分に合うようで だんだん自分が出せるようには なって来たものの やはり 脇見恐怖症は変わらずで…
  大学のスクールカウンセリングは 2週間に一度受け続けています…
が 娘は今 大学三年ですが 起業家にも興味あり そんな中 良い出逢いがあり 出逢った人が 又 良い人出逢わせてくれ 起業家育てていると言う 先生に出逢わせてくれました
   最初は その先生 何でも良くわかって凄い と感激していましたが どうも 関わる間に怪しく…
頭を痛めている間 中学のアメリカに居る恩師が一時帰国したタイミングで 会うと 自分が目指していた目標は 中学の恩師のような輝いていた人であった…
  その怪しい人とは距離とり出しました…
が その先生とやらが 言ったことを実践したら 今まで人と関わること 面倒くさいと感じていたのに その人の親や祖父母の関わりを聴いているうちに 一人一人に対して 興味がわき 面白いと
今まで 人と人の間に 壁を作っていたのは 自分であったと言う 大きな気付きをし 脇見恐怖症が治りそうだと6年間 抱えていた娘の恐怖症…
目覚めと変容受けた流れしか考えられず 素晴らしい展開に 親子共に 喜んでいます
感謝します
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(H)さん  
変容と目覚めのコースに参加しました
まず驚いたのは
現地到着して建物の外階段を上がるとき
うわっ!テンプルだ!と
感じた途端に 思わず
自分に気づかせてください 導いてください
と 自動的にお祈りしながら登ってしまうほど
敬虔な気持ちになりました
外側もすごいですが
祭壇の前に立った途端
ガクッとチカラが抜けて
両膝をつき 何もできない !
何もかも投げ出して ただひれ伏していました
あの祭壇、すごいです

プロセスが進む中で、泣きわめいて暴れるほど解放が起きた方を目の当たりにし、
インドでしか見たことがない激しい光景に
岡山テンプル恐るべし と
内心震えました

自分にはそこまでの爆発は起きないのかなぁと 油断していたら
翌日のシャバアサナ中に
内側で先生と取っ組み合いの戦いが始まり
どんな武器を使っても
マトリックスのエージェントのように
復活されるので 戦いはおわらず
イライラがピークに達して
起きてから もう少しで座布団を祭壇に投げつけるところでした

親への抑圧された欲求不満や、
いい子ぶってないとひどいめにあうから  隠していた
内側の叫びが 強力な掃除機でガーッと引っ張りだされ
思わぬ行動をとったり
インドでは見たくなかった
何か固まりがゴロっと動いたのか
帰ってからも掃除が続き
二か月後に 顔が変わった と何人にも言われました
予想外でした
嬉しいです
できると思っていたことが
できない
ただ突っ立っている人だった
認めたくなくて
できるはずだとジタバタしていた
何もできないんだ、と認めることが日々進んで

それが一番の個人的な手ごたえです
行けばわかる、とにかく
イヤでも変化が起こってしまいました
インドで起こることは日本でも起こる、まさにその通りでした
松田先生は何も介入されませんし
ただひたすら松田先生でした
私には岡山テンプルがある
すっかりグレてひねくれて生意気で真っ黒で
カオナシ状態の私を
よく帰ってきたね と迎え入れてくれる
とても心強いです
敬虔、という言葉を初めて使った自分に驚いています
不敬で生きてきましたので
改めまして 先生、土井さん、支えてくださった皆さんに感謝しています
また岡山へ旅立ちたく
今後もどうぞよろしくお願いいたします
 
2015年11月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(K)さん  

21日からのコースに17日参加しようと思いましたが、3連休でホテルの予約取れそうにないので、
あきらめかけていましたが、その日のうちに土井さんのおかげでホテルが取れ、勝手な思い込みですが、
参加することが自動的に起こっているんだな、決まっていたんだなと思いました。
参加を決めるまでにも、蜂がぶつかって来たり、カラスが体のそばに急降下したりと、デバィンに参加を
せかされているような気がしました。(今までこんなことは、なかったので)
コースの中でシャバーサナをありましたが、今までは、余計に目がさえて、寝ることは、なかったのですが、
よく寝ました。びっくりするくらい!
コースの間は、元気ですが、終わるとぐったるでした。
コースを、終えて自宅帰ると母はいつもより動いて、元気いっぱいでした。今まで好き嫌いを、表現する事が、
なかってので、 「それは嫌い」とゆう言葉にびっくりしました。そして母親との会話の中で、自分の取り違えで、
ムカットくることがありましたが、素直に慣れない自分がいるんだなと、気づきました。


コースから1週間が経ちましたが、母親と話を、していてもなんだか話が流れて、今までとなんか違うんですよね。
うまく説明できないんですが。
松田先生ありがとうございました。 土井さんお世話かけました、ありがとうございました。
コースで参加された方々、お世話になりました。
2015年11月7~8日 東京
H)さん  
お手本は 松田先生
というお告げがあったのは2012年でした
けれどピンと来なくて
2013年に初めて先生にお会いした際もよくわからないまま
父へのチャージが吹き出したりしてました
今年になって お告げが気になり
反感や憎しみ、プライド、挙句の果てには殺意を抱いてグループに入りました(笑)
それを押し隠しているつもりで先生や土井さんにはバレバレで
ぼきぼきと鼻がへし折られていき
ただのどうしようもない ポカンとしたバカ丸出しの
けれど 何か力が抜けて それ以上でも以下でもないものがいました
苦しみの体験を生かし 体験をシェアし体験が美味しい
その体験がきっと必要としてる人々の役に立つ
だから プライドでガチガチの私に
「恥をさらしなさい」とおっしゃって下さいました

やりやすいものを使ってください 自信はそれからついてきます と二年前のご指導が
腑に落ちました
そしてエゴイストなご自分を笑う先生
共に笑う私
アンマバガバンもそれを笑ってくれる
傲慢な私が先生の後ろ姿に初めて敬意を感じました
殺意から敬意へ(笑)
先生はまさにティーチャーです
今さらですが改めて実感しました
そのとき わからなくてもいいんですね
あとでアンサーが来ますね
OMBますますパワフルです
一人でも多くの方が体験できたらと思います
先生、土井さん、共に分かち合ってくださった皆さんありがとうございました
2015年11月7~8日 東京
(M.M)さん  
今月もありがとうございました!
10月に4つのバスケットをしていただいてから、一か月しか経っていないとは思えないほど、たくさんの出来事がありました。
私自身には嫌なことや苦しみがたくさんあったわけではなく、たくさんのチャレンジと楽しみが凝縮してて、充実していました。
もちろん足も痛かったのですが、それはあまり問題ではありませんでした。
真に生きているという感覚でしょうか。
4つのバスケット以降、ますます自由に楽しい人生を生きている感じがします。
昨夜4つのバスケットと今月の会にも参加していたSさん・Kさんの話を聞きましたが、
二人ともそういえば先月以降から変わったと言っていました。
私達のほんの少しずつの、子供の歩みのような成長ですが、先生、土井さん、今後とも見守ってくださると嬉しいです。
2015年11月8日 東京 OMB
K.J)さん  
皆さんの暖かい気持ち、本当にありがたかったです。
帰途、そのまま、母のもとに向かい、顔を出し、早く元気になるよう話しかけると、以前のような笑顔で答えてくれたのも、皆さんの暖かい気持ちのおかげです。
OMB の体験です。
チャクラディヤーナ、始まると、ガラッと場の雰囲気変わり、燐としたというか、崇高なエネルギーに場全体が包まれました。
ライフレビューにては、思いもしなかった母への思いがでてきました。
それは、もっと自分を愛してほしい、愛してほしかったという思いです。
私は7才のとき、父を亡くし、それ以来母一人で育ててもらい、母には感謝すれど、恨みや怒りとかそういったチャージは、でてこないんです。
ですが、自分では意識できない無意識にそういった、インナーチャイルドが現れたのではないでしょうか。
午前中に行われたバンダビア・ディクシャの恩寵だと思います。
OMB では、神への委ねという意図をもって受けていると、「自分を赦す」「自分を赦せない自分を赦す」という言葉が浮かんできました。
今後、シュリムルティの前で、「自分を赦せるように」とお願いしようと思います。
今回は、自分の内側が出てきたとともに、恩寵の御言葉をいただきました。
今日は行けてよかった‼
またよろしくお願いいたします。
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(M・H)さん  インドには行ったことないヒト
10月から新しい会社に入り、人間関係はほとんどの方と上手くいっているのですが
たった一人だけ、どうしても難しい方がおり、どうしたもんかと思っていたのですが
このチャージの解放をした翌日から、感じ方が少し変わり、以前ほど気にならなくなりました。


更に一昨日、いつものように実家の母が大量の枝豆を送ってきてくれました。
今までは照れくさいのもあり、形ばかりの「ありがとう」くらいしか伝えられなかったのですが、
今回は照れよりも「伝えたい!」という思いが勝り、
やっとこれまでの母からの沢山の愛へ心からの感謝を伝えることが出来たと感じています。
そして、母もしっかりとそれを受け止めてくれたように感じています。

余談になりますが、わたしの母の愛の表現の形は少し歪んでおり(そのように感じていただけなんですが)
私はそれで幼い頃からずっと苦しい想いをしてきたので、
今回、それらの愛の形全てに感謝を伝えられたことで、苦しみを乗り越えられたようで良かったです。


色々と書きましたが
結局「わたしにはどうすることも出来ない」という結論に至りました。
というか「そもそも何も出来ない」ですね。
存在としてのちっぽけなわたしです。


今、Dさんからメールを頂き「ゴール」という言葉に思わず涙がこぼれました。
苦しみに耐えて頑張ったこれまでの自分を労ってあげたいと思います。


Dさん
合宿が終わってから、1ヶ月後に突然「今の自分を認めて」とDさんからアドバイスを頂くという
気の長いサポート、本当にありがとうございます。
Dさんがディバインと共に働いていらっしゃることで、私の目覚めは促されました。


松田先生
松田先生を通して流れる強烈なOMB及びチェンバーは、
私を苦しみのどん底へと誘い、更には喜びへと導いて下さいました。
松田先生の存在なくして、日本のワンネスは語れません。


お二人とも本当にありがとうございました。
また、これからも引き続きお世話になりますので、
どうぞ宜しくお願いします?


胸いっぱいの感謝をこめて
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(M・A)さん  
セミナーに参加したい思いが一杯でした。
参加してみれば若い人ばかりで戸惑いと不安でしたが何があってもお任せしようと、ふっと思いました。
日増しに嬉しさと
喜びそして体が軽くなっていきました。
1番感動したのは動く瞑想
でした。
石の上を目をつむって歩きます。
不安定で体は何度も倒れそうになりました。
そんな時支えて下さる何かを感じたことです。
ティバインさん有難うございます。感謝で一杯です。
皆様色々気づかって下さりありがとうございました。
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(K・K)さん  
どう答えたらよいでしょうか?
いつ頃からなのかずっと鬱陶しい雲がかかっていました。心にポッカリと穴が空いているような見るもの聞くものすべてが澱んでいました。
それがあのセミナーを受け、気ずくと覆いかぶさっていた雲が去っていたのです。
澱んでいた水がクリアになったそんな感じです。
自分の中で何がとは言えません。どう変わったとも言えません。ただ周りが目まぐるしく変わって行っているようです。何かが動き出しているようです。
ずっと前、前の職場に行く途中、準備ができました。と聞こえて来ました。
何の?と思いましたが、今それを思い出しました。それと関係あるのかな
今はまだ私は相変わらずバタバタと毎日を過ごしています。
私自身の変化に気づくにはもう少し先になりそうです。
 
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(K・U)さん  

  

岡山では、本当に素晴らしい感動的な体験(64ディクシャ)をさせて頂きましたが、全体的には本当にキツくて、見たくないもの、うんと醜い自分を見ていました。

でも、それもマインドで、勝手に「傲慢」とか「虚栄心の塊」とか「身勝手」とかレッテルを貼って、醜い自分を作りあげたような気がします。

現実、というか元は、ただ単に傷付いただけだったんだな…と思うようになりました。

 

心が柔らかく繊細で、ただ傷付いただけだったのに、マインドが強いばかりに自分を縛り上げて、自分や他者を攻撃して、ダメダメスパイラルに嵌まっていった自分を見ていました。

 

ようやく最近、自分が子供であることを受け入れることが出来てきました。

そんな未熟わたしでも…むしろ、そんな未熟な私のほうが周りに受け入れてもらえることを不思議に思う今日この頃です。

 

出来る子じゃないと、完璧ではないと愛されない、美しくない、と思って長いこと生きてきたので、また出来る子を演じたくなる自分も感じつつ、でも、神様はそんなのも計算済みで、ちゃんと導いて下さるさ~と思っています。

 

ここまで諦めずにワンネスを続けてきて、というより、やめることが出来なかったのですが、それも過去から来るプログラミングだと思うのですが、それも上手に使って神様が手のひらで転がして導いて下さっているように感じます。

 

マインドを使っているのか、使われているのか、毎度分からなくなりますが、今はそういう時期です。

 

プロセスがずっと続いていて、アップダウンが激しかったので、何をシェアしていいか分からず、伝わらない内容のメールを送っているかもしれません。

 

長文を読んで下さり、ありがとうございますm(__)m

 

最後に、これは恥ずかしいからシェアじゃなく、個人的なご報告ですが、外側の出来事として、最近、男性に誘われてご飯に行く、という事件(?)がありました。

前の恋の傷があって、4年ほど前に進めずに居たのですが、知らないうちに越えさせて貰ったんだな~と思いました。

松田先生の会に毎回出るようになったキッカケは、先生の「先祖解放は、先祖じゃなくてもいいんですよ」の一言でした。

その一言に救われて、釣られてここまで来ました。

 

幸せな家庭を築くこと、母親になること、私の願いはそれだけです。

そこに向かって、ようやく一歩を踏み出す勇気を持てるようになった自分が嬉しいですし、ここまで導いて下さった先生や皆様に感謝です。

ありがとうございましたm(__)m

 

少しずつ、成長していきたいと思うので、今後ともご指導よろしくお願いいたしますm(__)m

2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(T・S)さん  

  

今回のコースの中でも、まるでOUのコースで参加した時の感動か甦りました。4日間ディバァインからの素敵なギフトでした。

 

その中で4つのバスケットをしてくださった時のです。

母親のお腹に入り、その時の母親の感情と、娘がお腹にいる時の私の感情が甦ってきました。罪悪感が残ったままだったのですが、今回もう一度前と同じ体験をしながら、お産の最中にアンマからの癒しと浄化をしてくれました。

 

その時私個人的な事だけでなく、ある先祖からのそして過去からのつながりの流れを浄化してくださいました。

 

新たにアンマの子宮に入りました。

 

何人かのお産がはじまり生まれた子をひとりひとりにどれほどの祝福と歓迎をしてくれました。

 こんな素晴らしいコースが岡山ですでに初めて下さっています。

 沢山の方達に参加して下さい  と 願っています。

 

松田先生、土井さんありがとうございます。

 

 

 

2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(H・S)さん 

 

先生、4日間のコース、ありがとうございました。

本当~に行ってよかったです!

 

最初、参加は無理と思っていたのですが、気づいたら、1日で行くことの決定から宿の予約までがすごい勢いで決まり、本当にプロデュースされているかのように、全てが決まっていました。

 

コースは11日が戦いのようでした。

 そして、1日終わるごとに、今の自分が行くべきところに連れていってもらっていました。ディバインはすごいです。

 

コースでは、ただただ、自分が汚く、ドス黒いということに気づくことのみでした。

今まで、私は綺麗でいい人な自分を他人に見せたくて、他人の顔色ばかり伺ってビクビクしながら生きてきました。

自分の中ではそんな汚い自分に気づいていましたが、それでも、もっと強烈に、自分の醜さを最初の2日で思い知らされました。

 

人に好かれたい、自分がいかに重要であるかを証明したい。ということがここまでハッキリと表に出たことはないと思います。

今まではそれを自分で気づいた時には、気をそらし見ないふりをしたり、人のせいにしたりしていたと思います。自分を可哀想な人にして逃げていました。

 

ですが、2日目の最後に自分の醜さを初めて他人がいるところでさらけ出しました。

わめいて泣き叫んで、なりふり構わず鼻水を垂らしながら、こんなにも私は自分を認めて欲しい、自分では自分を受け入れないくせに、他人から愛を欲しがる、という醜さに直面したら、本当に後はどんな自分も認めざるを得なくなりました。

 

先生、こんなにまでも発狂した私を見守って下さって、ありがとうございます。

先生と土井さんでなければ、こうなることはありませんでしたし、私の性格上、インドでは絶対ここまで出し切ることはなかった。と確実に思います。

 

今思うのは、私が4か月前に先生のところでギバーになった所からスタートして、この岡山までは一連の流れだったと思います。全て決まっていたことなのだと思います。

 

ここ数ヶ月、自分の変化が急すぎて、スピードがあまりにも速すぎてそれに追いつけなくて、体が耐えられなくなり、全身湿疹が出たり、身体のあらゆるバランスが滅茶苦茶になり、頭痛やめまい、吐き気が止まらなかったりしました。

 

でも、帰ってから、だいぶ身体は落ち着きました。いまだ全然排出中ですが、少しバランスが取れてきたような感じです。

 

帰って丸2日経ちましたが、まだまだ自分の内側の汚さ、自分の陥りやすいクセみたいなものがどんどん出てきています。

マインドは元気に大活躍中!で、時々マインドに飲み込まれて、それを見ることも出来なくなります。

 

でも、飲み込まれていい。飲み込まれている自分を、見れる時だけでいいから見る。ということが出来るようになった気がします。

 

そして、すごく不思議なのが、岡山に行く前はヨガに行くと必ず教室で「嫌だな~」と思う人ばかりに囲まれていたのが、帰った翌日に行ったヨガでは、なんだか心落ち着くような雰囲気の人に囲まれたり、先生までもが「今あるどんな自分も受け入れましょう」なんて言い始めたり。

 

岡山でも少し気づいていましたが、「人は鏡」ということを、実際に帰ってからより明確に、身をもって体験しています。

 

体験でしか、気づけない。これをよ~く見せられたコースでした。

 

そして、私は岡山で、新たな感情や感覚を体験をしました。

今まで、自分にとって、全ての人が敵でした。全ての人を信じられませんでした。だって私が私を信じていないし、認めていないので、全ての人が敵なのは当然なのですね。

 

そんな私が、生まれて初めて、「ここにいるみんなが愛しい」と思えました。

愛とはこういうものなのかな・・?という感じです。これは、勝手に湧き出たものでした。

コースの1週間前に湧き出た、親への突然の感謝と感覚が似ています。(今まで感謝なんて生まれて一度も感じたことはありませんでした)

 

でもそれはその時だけで、その後もやはり人は苦手だし、親もムカっとするし、今感謝はありません。

 

でも、この「感謝や愛しい、という感情が勝手に溢れた。」という事実は自分の体に感覚として残っています。なので、私は1進んだので、またゼロに戻ることはない、と体でなんとなく分かります。

 

このことは私の人生で、とてもとても大きいです。大事件です!

本当に岡山に行ってよかったです。

 

10年電車にも乗れず、家族以外の人と宿泊するなんて考えられなかった私が、新幹線に乗って遠い岡山に行き、自宅ではない場所で5日間も他人と過ごすなんで、本当にあり得ません!!

流れにただ身を任せてここまで来れるなんて、5か月前にワンネスに出会った時は考えられませんでした。そんな奇跡を本当にありがとうございました。

 

それと、歩行瞑想で感じた、ただただ石を踏みしめ歩く中で降り注いできた幸せ、無邪気にはしゃいでいる感覚。

生きるっていうことは、もしかしてこれなのかなぁ?と感じました。ありがとうございます。

 

ここがスタートなんだと思います。

 

これからも、変わらずわめいて泣いて、ご迷惑をかけてひどい私だと思いますが、先生これからもどうぞよろしくお願いします!

2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(A・W)さん

  

目覚めと変容コースを受けました。目覚めも変容も知らないので、何をするのか分からないまま、何かいいことが起こるんじゃないかと気軽に受けました。

 

内容は自分のドロドロした部分にフォーカスすることが多いので、疲労感が強く、シャバーサナの度に寝入っていました。

  

自分で考えること、理論的に考えようとすること、こうあるべき、という考え方が虚しく感じ、幸せだったらいいんじゃない?と思うようになりました。

  

今、新幹線に乗っているのですが、となりのお兄ちゃんのイヤホンからの音漏れがすごいです。席に着いた当初はうるさいなぁと不快に思いました。目を閉じて「いやだなぁ…」と不快感を味わっているといやな気分が消え、ノリのいいBGMになりました。途中、車掌さんが音漏れについて音量を下げるように注意されていましたが、「音量を下げたら新幹線の音がうるさくて聞こえないじゃん」っと内心、彼の肩を持っていました。

 

全てにおいてこのように出来るわけではありませんが、少なくとも、このお兄ちゃんの横にいる数時間は快適に過ごせそうです。

 

 

2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(M・M)さん

動かない瞑想

始まってすぐに、気分が悪くなり脂汗がにじんできました。それをそのままにしておくと、元通りになり、次に目玉が左右に動きだしました。

それもそのままにしておくと、動かなくなりました。今度は口の中に唾液が溜まって来ました。

「どうしよう、溢れるかも」と心配になりましたが、そのままにしておくといつのまにか気にならなくなり、最後は呼吸だけに意識を向けられ心地よさを感じていました。

 

裸足で歩く瞑想

自分がいかに五感を使わず、頭ばかりの人間かを思い知らされました。足の裏の感覚を感じようとすればするほど頭がフル回転してました。雑念と焦燥感だけで終了し、落ち込んでしまいました。

 

アーナンダマンダラ瞑想

呼吸をしていると、次第に毛穴が全開するようなザワザワした感覚が身体の下から徐々に上がっていき、頭まで来ると超高速回転のエネルギーのようなものが身体を包み、その中にストンと入っているような感覚でした。最後は恍惚感でいっぱいでした。

 

64ディクシャ

中盤位の時後ろから頭をタッチされ、びっくりして思わず目を開けたら誰もいませんでした。あきらかに頭を手で触ってる感触でした。

再び目をつむってもその手の感触がしばらく続きました。なんとなく、バガヴァンがしてくれてると感じました。

私は64ディクシャは初めてでしたが、コース中で一番印象に残りました。

ディクシャをされる方もする方も至福で包まれていました。本当に幸せでした。

 

普段の生活に戻って何か特別変わったということはないですが、何かが以前とは違うような気がします。

時々、嫌な事柄を就寝中目が覚めては思い出し、ネガティブな感情に押しつぶされる事がよくありました。

先日、目が覚めても押しつぶされる事がありませんでした。不思議でした。