体験談

 松田先生の会に参加されたあなたの体験談、

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【2021年4月 アウェィクニングコース】東京 尾形京子さん

 

 

《アウェイクニングコース1日目》
🟡4/1朝
仙台グループで共にいたYさんがO&OやSriアンマ バガヴァンの教えを卒業すると宣言されて、グループラインを退会された。半年前に一緒に岡山で過ごした事を思い返して苦しさを引きずっていた。じーっと感じていたら、「ショック」ではあるが、「寂しさ」はなくて今回も一緒に岡山にいるように感じ、頼れるお姉さんがそばにいてくれる安堵感を感じていた。

早朝の飛行機での移動は、時間的余裕はあるはずが、空港職員に急かされた。ゲートまでスムーズに行き、他の人は待っているのに私はそのまま待ち時間もなく飛行機へ搭乗した。
でも、私は周囲の慌ただしさに引きずられていなかった。なされるままにただ動いていただけ。私以外のところに原因があって(機体や空港に)周囲が焦っているような、我関せず状態だった。

岡山空港から駅までのリムジンバスは時間変更しており、到着の10分後が発車時刻であった。発券機が反応せずチケット購入に手こずった。心がザワザワ焦りを感じていた。でも何処だか、「大丈夫!sriアンマバガヴァンが良いように導いてくださるのだから、私はただその流れに身を任せるだけ。」
そんな穏やかな自分もいた。
結局、リムジンに乗れ、余裕をもって悟りの学校に到着した。

今回は「委ねる」が私のテーマだったようだ。

他者に頼るのがすごく苦手な私。
講義内容が私の理解できるキャパを超えて、理解しようという力みがゆるみ、諦めた時、他の参加者と先生の問答で見る見る私の理解できる状態まで整理してくださって、ストンと入ってきた。
自分一人の能力で対処出来ないなら、他を頼って良いんだよねと。
自分一人で抱え込んで、自分一人で対処しようとする私の繰り返しパターン。
講義中も、その前後のホテルやご飯の時も、頼るとか委ねるってことをせざるを得ない状況に陥って、結果、頼った。自分一人で導き出した答えじゃなくても良いじゃないと。それはズルではない、私が受け取って良いんだよって、目の前に用意されたものだから、と許容できた。

私の岡山アウェイクニングコース参加を知ったCさんはグループラインに、「一人でもワンネスの道を進める方がいる…」とコメントされた。
これに、あれ?私って「一人」とかあまり考えてなかったな。初めて松田先生を訪ねた時も、他の方々を訪ねた時も一人で、コース情報探して、決めて、訪ねた。

私、仲間って思っても良いんだね、仙台のグループラインに属しているだけっていうのではなく、仲間ね!やった!と、迎え入れてもらった喜びが湧いてきた。
実家は仙台だけど普段住んでいるわけではない人が参加させてもらっている、という遠慮がいつもあった。
(コース終わって4/3時点で感じたことは、)
私の居住地がどこであるかという事と仙台の仲間と交流する事はそれぞれ独立している事象だった。なのに、これまで混同させて、問題を私の中で複雑にしていたんだ。シンプルな事だった。
オンラインのどのツールを使って、どんなグループに所属しているかという事とYさんとの関係性も別物。
上司を嫌いだと認めた。それと仕事内容は別物で、「今の仕事がキライ」と言ってきたが、上司の物言いは嫌いだけど仕事そのものは嫌いじゃないかもしれない。別物なんだと思った。
「人をキライになるなんて、してはいけない事だ」とか「苦手な人はいても、私にはキライな人はいない」というように、キライという感情を人に対して使ってはいけないと戒めてきた自分に気づいた。

🟡4/1夜
エカムサークルを開催した。
コース1日目の後半から頭痛が酷かった。身体に震動を与えるとガンガン頭に響いて、早く寝たかった。でも、すでに決めていたことなので、痛みに顔をしかめながらエカムサークルを開催した。
終わってみると、「今日はディクシャが脳にダイレクトにきた」という共同開催者の感想があった。これを聞いた時、今朝の仙台グループに対して感じた私の感情がくっついて、仙台にもっと貢献したい、という感情が体の中から沸騰したお湯の水面のように、ボコボコと沸き起こってきた。ここでも、「貢献=◯さんのなさったいる行動」という考えを捨てていた。
貢献の仕方、タイミングは、対象の状態によっても具体的な事柄は違って良いんだ、千差万別。私ができる事を私のできるタイミングで、私のできる分だけやる事に、問題はないと感じた。
大きな情熱がずーっと続くのが良い事と思ってきたが、小さな情熱の炎を色んな所で燃やしたいと思った。

(帰宅して4/4時点で思うことは、私が開催するエカムサークルは九州や長野の方が参加者で、仙台メンバーは関係ないのに、仙台への想いが出てきたことが不思議でならない。)


《アウェイクニングコース2日目》
🟡4/2朝
朝カフェをやっているところを探して散歩して、クセがあって朗らかな常連さんの集まる「コーヒー亭」を見つけた。コーヒー、朝食、店主やお店が醸し出す雰囲気を味わって、私ここ好きと感じた。
好きなことを素直に行なっている。個人の欲求を素直に満たしていた。


そのままお散歩を続けて、信号で立ち止まった瞬間、音が消えた。私の目の前を右折してくる何台もの車の軌道に魅せられた。コンパスを何度もシュッシュッて動かすように次々と車が美しい軌道を見せてくれるアトラクションのようだった。
少し遠くの花盛りの桜の枝が目の前に迫ってきて、顔スレスレまでニョキニョキ枝が伸びてきた。花や草木の青臭さ甘さ爽やかさが脳に突き刺さった。「匂い・臭い」に貫かれたと感じた。

体の中まで突き刺さるような感覚を味わっていたが、同時に、一枚のベールに隔たれて、別の層から目の前の景色を見ているような感じがした。モノとの距離感も皮膚感覚は、隔たっている感覚と同時にダイレクトにも感じていた。

信号機で足を止めた途端に、目の前が一気に平面から立体になったような迫力だった。

悟りの学校に到着して、今朝の事をシェアしたら、これが至福かぁと再び体中の細胞が喜びで震える感覚が起こった。また、同時にベール越しに見て感じているし、静と動が並列に存在していた。

土井さんが喜びを全身で表現するしてくださって、その間、私は泣いている。感情は…よくわからなかった。
私が質問したいタイミングで質問して、納得いくまで聞いて過ごした午前中「予定通り進んでいない」という先生の声。
講義の遅延原因は明らかに私。でも、私自身は私のペースに合わせて進んでいるから居心地が良くて、率直に気持ちを皆の前で言えた。
「そうですよ。今朝のシェアから尾形さんのペースで進んでます。」と先生。
これまでの私なら、「私だけ独り占めして申し訳ない」とか「遅延原因が私である事が恥ずかしい」と負の感情が出てきていたのに、今回はありがとうという気持ちだけ。
自分にとって心地よい状態を素直に受けとっていた。心地よくなってはダメだ!というブレーキをこれまでは当たり前にかけていた。


🟡4/2夜
今夜もまたエカムサークルを開催した。
昨夜のエカムサークル開催時は、松田先生のコース参加で余韻を十分に感じる時間を得られないことに、不満があった。
今日は、エカムサークル開催に対する快感も不快感もなかった。ただ予定されているから、開催する。オンラインでの一人での開催は、実は初めての経験。始まる前は準備に不安があって落ち着かなかったが、始まったら、ベール越しに参加者と相対しているような感じだった。
参加者のため息、感嘆の音、呼吸音、沈黙が心地よかった。温かな海で揺蕩う私がいた。
ブリージングルーム瞑想で、起きてるけど、目の前がボーッとしてて、後頭部の耳の後ろあたりが引っ張られているようにキリッとしていて、瞑想の中から戻って来られなくなった。気づいたら画面が真っ暗で音楽が終わっていた。
ハッとして、次項に進めた。
参加者に謝ったところ、自分も瞑想の心地よさの中にずーっといて、音楽が止まっていることに気がつかなかったと仰った。


🟡4/3朝
また昨日の朝カフェへ。
りんごにドレッシングがかかったサラダが出た。学校給食でも嫌いだったフルーツ入りサラダ。甘いのとしょっぱいのを同時に口に入れたくないという拒否感は今も強い。
でも、何とも思わず、サラダを口に運んだ。
りんごが舌に触って、甘い。噛んで、シャリっという触感、さわやかな酸味、サラダの塩味、お酢の酸味、胡椒のジャリっという触感、其々を感じた。またサラダを口に運んだ。各感覚を感じた。
美味い・不味いも、好き・嫌いも、良い・悪いもなく、ただ味と触感を感じていた。
しばらくこの状態が続いたが、気付いたら「嫌いな味のものを、あともう少し頑張れば完食する」という感情を味わっていた。
何もコメントもない短い時間を体験した。


4/3セイクリッド・チェンバー
🟡イニシエーション
土井さんが私の正面にいらした時、ライトビーイングのsriAmmaBhagavanが私の眉間に迫ってきた。
そして、迫ってきたその流れで頭頂からすり鉢状に私の中へ何かがながら落ちてき始めた。白くて細かな、しっとりして少し重みのある糸が頭頂から私の頭の中へ垂らされていく。溢れて私の頭の外側にも糸が垂らされていく。スポンジに水を染み込ませると、ある一定量でスポンジが保水できなくなって、水滴がおちる感じに似て、左耳後ろからポタリと何かが肩に落ちた。しばらくするとまた、ポタリと。これが3〜4回繰り返された。その後背中にまで白い糸が注がれて、私は中も外も白い糸で満たされていた。

続いて、松田先生のイニシエーションでは、またライトビーイングのsriAmmaBhagavanが目の前に迫ってきて、私に細かくてしっとりとした金色の糸を垂らして下さった。
背中まで覆われて、穏やかな幸せな状態を私は楽しんでいた。


聖なる部屋から出てきて、シャバーサナしていると、最初は心地よく横たわっていた。脳の溝や筋肉、骨、脂肪といった体の組織を細かなミストで洗われているような、くすぐったいような、心地良さと安堵感を味わっていた。
シャバーサナ後半、血の気が引いて身体が冷えてお腹が痛くなってきた。同時に汗もかいていて、生理痛で夏にお腹にカイロを貼っているような「暑い」と「寒い」の両極端が同時にあって、落ち着くどころではなかった。
帰宅途中も続き、4/4の今でもまだまだその状態でいる。


《全体を通して》
今回のアウェイクニングコース参加は、ひと月前に同じ名称のコースを仙台で受講したから、再受講。場所もメンバーも私の状態も、先生の進め方も違うから、私は今回の大半が前回とは異なる新しいものだった。
特に、コース前の朝、コース後の夜、これまで経験したことのない感覚を感じて、過去に読んだり聴いた体験シェアの一部が、コレを指しているのかな?と言った感覚だった。

文字にする程に、体験した感覚の鮮明さが失われていき、「伝える」って難しいなと感じている。

私を取り巻く物事への感謝、過去にもこんな言葉で表すことはあったが、過去の比ではなくありがたくてありがたくてありがたい。
この喜びと感謝の表現の仕方がわからないです。
皆さん、ありがとうございます。

 

 

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【2021年2月 アウェィクニングコース】仙台 YOさん

 


2日目が終わって、家に着いて、夕食を食べるために座った私の所に主人が寄って来て、仕事の悩みを話し始めた。

コースの中で「聞く事」と言われた時、「あぁ、私には無理だ」と思った。主人はよく喋る人で、付き合い始めた頃は口下手な私にはとても楽で楽しかったのだけど、結婚してから20年以上24時間一緒で仕事してきたので、普通の夫婦の一生分はもう話したし、正直彼の話には新鮮さがなく飽きていたから。

でも夕飯を食べる私の前で1時間ずーっと喋る。帰って来た途端起こる強制的なサダナに私は可笑しくて仕方がない。内容は真面目なので真剣に聞いたけど、心の中ではこれってアンマバガヴァンが起こしてるよね、って思ってる。

いつもなら「それはこうじゃない?」とか言おうものなら3倍位返ってきて否定されたりするのに「そうなんだよな」と同意する。
最後には「ありがとう。おやすみ。」と部屋に戻った。

次の日、主人は休みで、また朝からその問題を話して来た。話の流れで、ワンネスで学んでいる事が当てはまる事が沢山あったので伝えると凄く納得してくれる。
この問題は彼の性質の問題も絡んでいるので30年以上私も振り回されてきたし、事あるごとに伝えたし、でも性質なので直らず、今は受け入れる境地に達した事柄なのだが、やっと彼自身が自分を受け入れていると感じた。
出会って37年、長かった。。。
なんかひとつ重いものを下ろしたような、どうしてもほどけなかった最後の固い結び目が外れたような、そんな気分です。

松田先生に聞かれた、夫婦の5段階。
限りなく2に近づいてきた感じです。

 

 

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【2020年11月 3日間コース】 K.Sさん

松田先生

 

お世話になっております。 

 

とても嬉しいこと 奇跡が起きました!!!

仕事の話です。

今年の初めに 急ぎの仕事(ガラス関係)が入りました。

ギフトメーカーさんでした。

手一杯だったので 断ったのですが 知り合いができるかもと

思って 知り合いに確認して 受注しました。

ところが 知り合いが出来上がらなかったのです。

というか 別の仕事をしていて 昼間仕事ができない状態で

どう考えても無理がある計画でした。 1日手伝って完成させてしまうからと

言ったら 昼間働いていることが判明

どうやっても納品できない状態でした。

全くしてないので

色々 困った報告があって フォローする意味で 仕事の受注先に報告していましたのが

功を奏してか 今日 平謝りに謝りました。怒られる覚悟で

なんと 他のプランでの納入に変更したので その作業は全くしなくていい

請求書を出してくださいとのこと 支払っていただけるとのこと

狐につままれている状態

預かった商品は近日中に引き取りにきますとのこと

で 無罪釈放 ラッキー かなり昨日は凹んで 食事も喉に詰まる状態でした。

よく寝る子が寝られず あーでもない こーでもない マインドが。。。

 

今日は仕事で近くまできたので商品を引き取りたいとのことで

もちろん 早く引き取っていただければ なお嬉しいので

 

お礼に担当の営業さんに 私の作品をプレゼントしようと

出来上がっていた商品を お渡ししたら 会社に見せて頂けることに

プレゼントで無くなっている???

なんか いい方向に進みそう

 

アンマに感謝です。 お手上げの時だけ必死にお祈りしている子です。

普段は お風呂とか 散歩の途中でお話ししたりですが。。。

こんな時は祭壇の前で必死にお祈りする私です。

 

今回の仕事も 自分の甘さを教えてくれ たくさんのギフトをいただきました。

 

凄く 嬉しい 何が何だかわからないけど

落ち着いたら サムスカーラしてないことに気がついたけど

私は アンマバガバンにお願いしたほうがあっているようです。

自分を見せていただいております。 それがネガティブギフトなのかと

今回は 自分の甘えをきっちり指摘されました。

でも すごいご褒美もいただきました。

感謝しております。

 

 

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 【松田塾】 広島 Tさん

 

松田塾1dayに初めて参加させて頂きました。

きっかけは妻が岡山3日間コースに参加して
輝いて帰って来たからです。
午前中は自己紹介という形で、
以前から参加されてる方は近況報告や相談、
私は参加の目的を話しました。
私の人生の目的なのですが、
「生きてる間に必要充分な富やお金を得て、悟って世に貢献し、輪廻を終わらせて宇宙に帰ること。」これらを成し遂げたいと。
松田先生はそれはアンマバガヴァンにお願いすれば叶うとおっしゃってくださいました。
午後からはバガヴァンの教え動画を見ながら
松田先生が解説してくださり
(自分の責任ではなく
相手の責任でもなく
そのようにプログラムされている
宇宙の責任)というのが響きました。
その後メディテーションを受け、
メディテーション中は松田先生がまるで
スフィンクスのように固まって
すごく立体的に浮き出たように見えました。
そのあと私は横になってすぐに寝てしまって
気づいて起きた時は50分も過ぎていました。
夢も見ないくらいぐっすり寝てしまったので
頭はスッキリですが、
気持ちは「これで良いのか?」と心配でした。
他の人の感想では
「先生がいろんな時代の人が重なって見えた。」
(先生の過去世?)
「アンマバガヴァンに脳をかき回された。」
(脳手術?)
「先生のアゴが伸びていた。」
「先生が黄金に輝いて見えた。」
など。
周りの感想があまりにも凄すぎて圧倒され、
自分は見えない人なのか?
と比較してしまい、さらにモヤモヤ。
しかしあとで気づいたことがありまして、
アンマバガヴァン2人の写真の目が
受ける前と後では違って見えて、
起きた後では写真とは思えない
まるで生きた目をされていました。私は
そのキラキラとした目で見られていると感じました。もしかしたら
初回の私でも絆?ができたのかもしれません。
翌日からは不思議と気持ちも軽く、
アンマバガヴァンの写真に
向かって色々とお願いしています。
これから自分が変化していくことが楽しみで
続けて松田塾に通いたいですし、
先祖解放や3日間のコースにも参加したいと
思っています。』

以上
これからもよろしくお願いします。

 

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【松田先生の個人セッション】    仙台  Aさん

 

「目覚めていないから、ここにいるんですね。」と話されて、そうですと答えた。

強烈な体験もいくつもあったが、突然心配や不安になることは数知れず。

 

松田先生の近くに座ると、頭をつかまれたよう。思考が働かなくなる。体に圧を感じる。エネルギーが強すぎる。

 

「悩みはなんですか?」と先生に聞かれた。

仕事について、話し始めた。出会った人の幸福を願い、社会貢献と思っているが、苦しさを感じる。

物凄い恩寵で、今までにないほど、多くの人の助けになったと思う。直感が働き、多くの助けがあり、上手くいってきた。

 

しかし、負担感が消えない。相手を変えようと、葛藤している。自分も、目覚めよう変わろうと、もがいていることに会話をしながら、自然に気づいた。

 

「あなたのデイバインは、誰ですか?」と、先生にたずねられる。

言葉につまった。宇宙知性、デイバインと、何百回、何千回、唱えてきたことか。

デイバインとの絆を太く強くと、念じていた。

宇宙知性もデイバインも、よその言葉のようで、守り神、創造主と日本語で言った方がしっくりきていたのが、やっとデイバインになり、エーカムのヒランニャガルバになっていた。

 

「ヒランニャガルバ」と答えた。

 

そして、神社の神として、上げ立てまつり、よそ行きの関係であった。デイバインは、親しい親や先生、友人のように、思えなかった。親にも親しく話すことが、難しかったのでどうしていいかわからなかった。デイバインは、全てお見通しなのに、自分は立派に振る舞っていた。正直ではなかった。

 

松田先生から、「デイバインを明確にしなさい。」とアドバイスを受けた。

同時に、誤解がないように、こうしろという訳ではないとも話された。

先生の体験談をうかがった。

そして、願いを明確にするよう話され、具体的に考えた。

今まで、祈りが曖昧だったのだ。

 

松田先生に、具体的な願いを伝えて、プロセスがスタートした。個人セッションは3回目。思考がにぶい。もう一度説明を受けた。

真剣に意図し祈り、デイクシャをしていただいた。

 

前回、シュリアンマバガバアンの姿が、手をかざした時、はっきり浮かび上がって見えたが、今回は白い光のまま。頭に手をかざしていると、ドーンとエネルギーが降りてきた。シヤバーサナになると波動が強く、ぐるぐると、めまいがする。震度6位はある。終わってから、白い煙が出ていると写真の上をみていた。

 

それから、エネルギーはさらに強く感じるようになった。

自宅に帰っても、常に私のデイバインがいる。瞑想をしたり、シヤバーサナになると、体が土の中に半分埋まったような強い圧を感じる。常に守られている。今までも守られてきた。

 

そして、自分のデイバインは、最強であると思う。ここに全てがある。

 

人をコントロールしたい気持ちや、思い通りならないと気がすまない自分のパターンは、気づいてきて、始まったなあとみているようになった。

 

まさに神業、悩んでいた仕事が嘘のようにスムーズに進んでいく。たった一週間、こんなに違うのだ。

ただ、自分で何も変えようとしていない。すごく楽だ。

 

松田先生の個人セッションを終えて、次の日、満月瞑想があった。個人セッションと同じ内容だったので、とても驚いた。

 

「あなたが、あなたを見るものになる。」「祈りは何のために」バガバアンのビデオのとおりだった。

 

祈りを知らない。一人ひとり、自分に合う形で試してみる。懇願、戦う、おだてる、遊ぶ人もいる。自然に心にあることを祈ってみること。強い絆を持つことが大切。感情を抱くことが、叶うのが速い。育てられ方、文化もある。決めるのあなた。自然にやってくる形で祈ってみる。強い絆、関係性が大事。親しみのある関係性、祖父母、両親、愛する人と同じように。つながり方は、人それぞれ。ある人は美味しい料理、ある人は歌、ある人はおしゃべり。自分のやり方を探して、つながってみる。どんな態度であれ、神聖さ、あなたのデイバインであることを忘れない。等々

 

個人セッションは、とても素晴らしい。上手く言えないが、重大な問題は、たいしたことではないと思ったり、苦しみの解放がすすんでいくと思う。

マインドも、意識も、思考も、プロセス。旅はつづく。

 

 

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(2020.12/11~13日)
3日間コースの体験談    M.Tさん  (京都府)

コース1日目の朝、トイレの中に入ったら、10匹以上のハエが窓に張りついていて、固まってしまいました。
気持ち悪い‥‥。
始まる前にイヤなものを見たなぁと、モヤモヤした気持ちを抱えて着席しました。
コース中も、さっき見たハエの大群(のように思えた)が一斉に動き出す映像が再現され続けました。
そのたびに、気分がドーンと下がりました。

その日のお昼のこと。
持って来たおにぎりのうち1つが食べきれず、そのまま放置してコース再開へ。
次の休憩でその部屋に戻ったら、なんとおにぎりにアリの大群(のように思えた)が!
食べようと楽しみにしていたのに!!
がっかりでした‥‥。


ハエにアリ。
虫はそんなに苦手な方ではないけれど、かといって好きではない。
何より神聖な場や大切な食べ物を台無しにされたと感じて、思い出すたびに腹立たしさが募っていきました。


翌日も、翌々日のコース最終日にも、あのハエとアリの映像が浮かぶと、心穏やかでいられず、イライラした気持ちにもなりました。

なぜだろう?
なんでコース中にあんな光景を見たんだろう?

最後の脳手術のプロセスまで、その疑問は消えませんでした。
コース後のプロセスでわかるんだろうか?わからないまま=意味なく過ぎ去っていくんだろうか?
そんなことを考えていました。


コース終盤。
脳手術のプロセスの直前に見せてもらったバガヴァンの教えに感動して、松田先生に「あのお話、素晴らしかったですね!」と話をしました。
先生は、「そうですよ。みんな、楽園を探して右往左往しているけれど、みんなのいるココが楽園なんですよね」とおっしゃいました。

楽園の中で楽園探しをしている。
楽園はココにある。


いよいよクライマックスのプロセスがスタートしました。
呼吸法を一生懸命がんばりました。前日や前々日は、力を抜き過ぎて取り組んでいたので、反省の意も込めて。

いつになく集中できて、マインドに影響を受けていない状態になっていたと思います。

そうしたら、突如、ハエとアリの映像がイメージの中で映し出されました。
えっ!?と思ったその次の瞬間に、目線の位置が勢いよくグーンと上へ上へと高く昇っていくのがわかりました。
目撃者の目線で、ハエとアリが見えたのです。

松田先生の、「そうです、ココが楽園なんです」という言葉が思い出されました。
そうしたら、気持ち悪いと決めつけて見ていたハエとアリが全き完全で美しいと感じられたんです。

その姿も存在も、ただただ美しい。
何ひとつ欠けているものはない。
あのハエとアリは、神々しい光だ。

そう感じたら、ぶわ〜っと涙が溢れて、
アンマバガヴァンにありがとうございますと感謝を伝えていました。

ハートが動き出すのを感じました。

私は、バガヴァンのダルシャンのお祈りの時、
「ハートが開きますように」とお願いしていました。

長い間、私のハートは、氷のように固くなっているのを感じていました。
それでも歯を食いしばって何とか生きてきたような人生でした。

けれど幸運にもワンネスの教えに出会って、少しずつ少しずつ、アンマバガヴァンは固まりを溶かしてくださっていたんだと思います。

あの光景を見た時、ハートが押さえつけられるような、小さな圧を感じました。
やっとようやくハートを感じられたのです。

アンマバガヴァン、お導きを、愛を与え続けてくださってありがとうございます。
松田先生、土井さん、本当にありがとうございます。
 
 
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ワンデイコース Srumiさん

 

ワンデイコースの感想です。両親との間の傷という限定で見ていったとき、

今まで気づかなかった「恐怖感」を自覚しました。全身の肌が泡立つような恐怖感。

自分が両親と暮らしていた長い年月、決して感じないように見ないようにしていたそれ。

生まれたとき、なんてひどい世界に来たのかと絶望的な感覚を抱きと、

そして歓迎されていない空気を感じていたようです。いつからその恐怖の感覚を抱いたのか

正確にはわからないけれど、物心ついてからずっと恐怖をかんじて生きてきたような気がしました。

恐怖と向き合えるようにと祈り、毎日肌の泡立つような恐怖感から、体の中に起こる感覚などを

見るようになりました。だんだんに薄れていくようにも感じますが、自分とつながるとっかかりが

これかもしれないと自分を励ましています。いろいろな瞑想、セラピーなど長年たくさん経験

していながら、今まで自分は体の感覚すら、きちんと感じられていなかったと思います。

今にいることができなかったのです。アンマバガバンありがとうございました。

 

 

 

2020年【岡山】 5/3~5//5の目覚めと悟りのコース  M,Tさん

 

3月に続いて、5月の3日間コースも恩寵と祝福がいっぱい詰まっていて、
私にとっては、このコースがまさに「ミラクル(奇跡)のコース」でした。

いくつもの体験をいただきましたが、
その中でも特に印象的だったことを書き起こしてみます。


◎「何もしないことをする」体験

コース1日目、悟りに関する講義の中で、
「【何もしないことをする】は、どうすれば可能になるのですか?」
と松田先生に質問させていただきました。

松田先生の応答(言葉)は
「何もしないことです」
「マインドで理解不能なことを、マインドで理解しようとしていますね」
でした。

その時の私は、
「先生のおっしゃることはわかる。わかるけど、私は【それ】が知りたいのに・・・」
とモヤっとした状態が続いていました。

その後も、翌日も、この件については何かをつかめたという感覚はないまま、
時間だけが過ぎていきました。


3日目午前中のセッションでのこと。

両親との関係について、ある大きな気づきがあり、
そのことですっかり満たされていたからか、
12時前頃からは
「一息入れたい。早くお昼休憩にならないかなぁ」
という考えが浮かぶようになりました。

でも小休止が入る気配は全くありません。
それどころか、先生は、他の参加者の方との対話を
どんどん深めていこうとされます。

時間が進むにつれ、
イライラがおさまらなくなってきました。

そんな状態ですので、お話の内容など
一切耳に入ってきません。

足を組み換えたり、姿勢を正してみたり、
資料をわざと目の前に置いて、
「私は退屈しています」というアピールをしてみたり・・・。
だけど、先生たちには全く伝わっていなさそうです。

我慢して、耐えて、我慢して・・・
イライラもピークに達し、
あーもう、ムリ!苦しい!!
今すぐ、この場を立ち去りたい!!
早くこのセッションを終わらせて欲しい!!!

ここまでの葛藤を全身で感じたのは
久しぶりのことでした。

とてつもなく長い時間に思えました。
歯を食いしばりながら、心から祈りました。
「この時間が終わりますように。」


13時30分。
ソワソワし始めた時から、1時間30分が経った頃
突如、先生が、「あっ、そろそろ休憩を入れましょうか?」
とおっしゃいました。

その瞬間。
自分の中で固まっていた何かがパーンと解けるのを感じたように思います。
(※このあたりの記憶は少し曖昧です。)

内側を見ても、全然苦しくない。我慢もしていない・・・。
その場にいることが清々しく、心地よくさえ思えていました。

みなさんが休憩のために部屋を出ていく中、
逆に私は微動だにできませんでした。

神聖な何かを感じとっていたからか、
動きたくなかったのです。

そっと胸の前で手を合わせて合唱をしていると、
感謝の念が湧いてくるのを感じました。


そして気づきました。

これが「何もしないことをする」「その場にとどまる」ということだった!と。
マインドではなく、カラダを通して、真理を体験する機会を与えてもらったのだということを。
この体験を振り返り思い出すたび、私は「自信」と「神様や世界への信頼」を取り戻すことができます。
最後までそこにとどまることができた!できたんだ!という達成感、成就の気持ちです。
ありがとうございます。

 

2020.5.14 【愛媛県】 1dayコース E.Wさん

 

9月から岡山で1dayが始まると聞いて参加させていただくことにしました。

10月の2回目参加のことです。映像の中にある空っぽの女の人の眼を見た後、目を閉じて下さいと言われましたので閉じました。

すると、一番後ろに座っていた私に向かって大いなる慈悲の光が飛んで来るのが見えたのです。

私の前頭葉に、まるで

スポッ!と音がしたかのように入って行きました。


その頃の私は、ある事で自分を責め、それを思うと涙が止まらずいつも泣いていて辛く暗い日々を送っていたのです。

それが、光が入ってから涙が止まったのです!

その2日後に、今後の家族のあり方を決める家族会議がありきっと泥沼の会議になるだろうと全員が思っていたのに、とても、温かい家族会議になりました。

岡山に行くことに、反対されていたのも、それで気が楽になるのなら行ってきたらいいよと言ってくれたのでした


私の家は、自営でエクステリア業をしています。

自営業なので仕事の量にも波があり、仕事があまりなくて困っているときでした。

ある日のこと、息子が話かけてきました。

お母さん、仕事がないない言ってたのにあれからいっぱい入ってきて来年の7月まで埋まったよ。と。

他の業者に相見積もりをされ、お客さんが安い方に流れたこともあります。

今回はそれもなくて、1件も断られるなく仕事を円滑に進めることができたのです。


大いなる慈悲の光に心から

感謝致します。

 

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福岡の会  M・Yさん

 

昨日セミナーから
私の中で いろいろ出てきています。

それは もう 自分も人も決め付けて見たくない。です。

最近 職場でよく思うことでもあります。

私は 父親に期待外れだと言われてきました。

私が何かやろうとすれば
どうせ辞めると言われてきました

お前は こうゆう人間だと 言われてきました。

学校でもそうでした。

人間関係でもそうでした。

私も人を決めて見てました。

今も そうゆう時があると思います。それが強かったでしょう。

私が繰り返し傷ついてきたことの一つは 決め付けて見ることでした


私は1dayコースで
1番 好きだったのは
四つの季節を四人の兄弟に見せる話

私は 自分もだけど
人も無意識にそれをやっていると 最近思っていました。

それは あちこちでもありました。
以前のセミナーでもありました。
講師の人たちの会話にもありました。
(松田先生と神代さんからは それは不思議となかった。)

だから いつも疑って見てた
私の事を言われているのでは
こう見られているのではないか

私は周りを気にして
周りの声に囚われ
生きてきました。

私は 私から離れて
私を見ず
私の声に耳を傾けず

周りが気になり
妄想にかられ

益々 自分から遠ざかった。

一時期 精神疾患ではないかと思いました。

それは 両親が私のことを陰口していたことで深く傷つき
学校では仲間外れになり同じ事があったことがきっかけかもしれないですが。

私は それくらい 周りの声に敏感になっていました。

今は 数年前のピークの時ほどではないですが

気にならないと言うのは嘘でしょう。

私は 安心していれる場所が欲しかったです。

それを外に見つけてきましたが
どうも違う。

今も ハッキリと見つかったとは言えない状態ですが


私の中から見つけたい。

そして 私はもう決め付けて見たり
そうゆう事を人に対しても辞めたい。

それが 感想です。

光とか至福とかはなく
心地よい体験でもないですが
気づきなら これかと思います。

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2020.3/29  アルチャナ体験談  【岡山市】 土井ゆか(悟りの学校) 

 

私は、日曜日のアルチャナでアンマバガヴァンが登場したのを知らなかった。

きっと、倒れていた時だったのだろう。

大きなスクリーンで儀式の放送を見ながら、悟りの学校で松田先生が儀式をとり行って下さっていた。

先生も後で何も言われないので、私は知らなかった~。

儀式の後半に私は目が回って倒れてしまったのだ。

参加者の皆さんが、お願い事をしたと言うのを、後で聞いた。
ある人は欲張りに2個もお願いされたと言う。

何の話しだろう?

一体、誰に?だろうと思っていたが、翌日の録画を見てビックリ!!️した。

えっ!!️アンマバガヴァンが出てる!!️?、一瞬、いつ?!という疑問の考えのあった後、

あれっ?!!️という、一瞬に留まって、起きたことをお話しします。

アンマバガヴァンが出ていたんだ!という事実を知った瞬間、マインドはスローダウンしていた。
恩寵を貰ったか?貰い損なったのか?
の、考えがあった。

それは、ひとつひとつの考えがまるで、台本を見てるようで、書かれたセリフのようにゆっくりだった。

普通ある、貰っていた安堵感と喜び、その真逆にある、貰っていないと感じた時にあった不安や不満や失敗感、喪失感といった感じを天秤にかけて、どちらかの考えを選ぶわけだが、その時にその考えはあるが、それらのゆっくりと流れている考えを観たら、それで終わった。
「考え」はあるが、考える人はいない。

「観る」は、起きるものだ。
それが起きた。
その時に、観ている私がいない。

そこにアンマバガヴァンのディクシャがあったという事実も無く、アンマバガヴァンを見られなかったという現実もなく、ディクシャを受けられること、受けられないことのその考えの両方も、無くなったということが真実だった。

その両方の考えの中心に私が無く、その考えは、私とは無関係だった。
ジャッジメントはある。でも、それが私とは無関係に起きている。
それが起きると、私のセルフは受けられることもオッケー。又受けられないこともオッケーだと、セルフの了解が勝手に起きていた。

今、自分がここにいるという事だけで、何の問題もない。深い安心感と静けさだけがある。

私というセルフが、完全に虎に食べられて、死んだ瞬間だった。

私は奇跡のコースに参加させて頂けるという特別な恩寵を戴きました。

アンマバガヴァン。テジャサジ。
私はこの奇跡のコースで授けて頂いた最高のものを、受けとることが出来たのだと感じています。

心からお礼を申し上げます。

このコースをオーガナイズしてくださった寺田さん。通訳のレイナニさん。
コースを全てに渡って細やかなサポートをしてくださった和田さん。
有り難うございました。

このコースをご一緒してくださった皆さん。有り難うございました。

最後に、ずっと導いて下さった松田先生。伊藤さんご夫妻。本当にありがとうございました。

私はやっとこれから本当に生き始めます。

上手く話せないのですが、深い深いところの無条件の喜びが多くの皆さまにシンクロすることを祈って止みません。

奇跡のコース又、他の行かれたいコースに一人でも多く方がご参加できますように祈っております。

長くなりましたが、最後までお読み下さって有り難うございました。

 

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2019.12.21 【大阪市】S・Mさん


ひさしぶりに意識の大きなシフトがあったようです。
何も保持することができません。
在るものがただ在ります。

考えはどこからか勝手に現れますが、考える人がどこにもいません。
そこにだれもいません。

保持する機能がセルフだったのでしょうか。
それがいないのでなにも保持できない。

ただ現れるものがただ現れ、それを見る人もどこにもいません。
見られるものが見るものであり、在るものは知るものです。


寺田さんのメディテーションを二日続けて受けて
三日目に松田先生のメディテーションでした。
おおがかりな脳手術があったようです。

松田先生に御礼申し上げます。
ありがとうございました。

 

 

【6月18~20日、ハピネス瞑想、瞑想会、GAC瞑想、聖なる部屋】佐野氏

 

<チェンバーの感想とこれを読まれる方へメッセージ>

 

いよいよ至高の光が私たちに変容を、与えてくれる素晴らしい時代がおとずれました。松田先生が背負ってくれた長年の努力が形として表現されていくことだと実感します。松田先生の会に参加される方はご自身ではお気づきになられていない方が多いようです。ですが、実はものすごく至高の光に近い人たちだと、私は確信しています。これを読まれているあなたは、多くの人に影響する人です。先日、私はディバインに松田先生の会に参加される方を感じさせてくださいとお願いしました。すると皆さんの苦しみを感じる出来事が自然発生的に次々とおきました。私は昨日のチェンバーで先生の会に参加する方の進展をお願いしました。答えがありました、チェンバーで感じたのは「すべて私がやりますので、大丈夫ですよ、安心してください」という声を心で感じました。これを読まれているあなたに奇跡がおこることを心よりお祈りしています、そして松田先生の会に参加される方々に、また1人でも多くの方に、この脳の変化を体験していただけることを願っております 感謝

 

 

<岡山3日間の旅で脳の手術が進行した体験>

 

初日岡山に着き、先生と話している途中からスローダウンがはじまり、3日目までホテルに居る間も常にスローダウン状態でした。しかし3日目、向かうタクシーの中でとても頭が痛くなりました。締め付けられるように、痛く、今までの「気持ち良いスローダウン」なんて全く感じないくらいでした。このタイミングで風邪?とも思いましたが、朝皆さんとお話ししていたら、痛くなくなりました。ですが2Fに上がるとまた急激な頭の痛みが始まりました。それから一日中頭が痛かったです。

 

岡山から戻り、急激な眠気で寝ましたが、今朝すごいスローダウンの状態になっています。頭の半分と胸の半分がぽっかりと穴があいて抜けてしまったような感じです。思考と感情がやって来ては消えています。今も何かに書かされているような感覚で文章を書いています。

 

これは脳の手術が進行されていたのだと感じました。

 

今、とても静かで、ハートが開いています。

 

 

<岡山で感じた「辛い」「痛い」という嫌な体験>

 

今回の岡山の旅で先生、土井さん、岡さん、野田さん、そのほかの皆さんと一緒にいてとても実感の沸く大きな体験をしました。土井さんとのつながりから私の執着と支配に意識的になりました。岡さんと野田さんからも多くの体験と気づきを頂きました。本当に感謝です。

 

最後の日に、いままで「気持ち良い」と思っていたことが「辛い」「痛い」という体験をはじめて物理的に経験しました。松田先生に「私を体験しているのかもしれませんね」と言われた時にハッとしました。いままでは、辛い体験をしたくない、「嫌だ」と感じていましたが、この3日間の旅で「痛い」「辛い」ことを感じてもそれを受け入れることができました。それは初日にディバインに聞いたテーマでもありました。「岡山に行ったら気持ちよくなりますか?」と。その答えは「心地よさを求めるのは弱いマインドです」ということでした。この旅が終わるころには、苦しいことを体験していることに「嫌」の感情と抵抗がとても薄れていました。

 

<松田先生の苦しみ。そして感謝の気持ち>

 

それと、3日目朝、ホテルで松田先生のHPの「雑談」を20分くらいかけて読んでいたら何故かわからず涙がでていました。松田先生が多くの生徒のマインドの痛みを背負って私たちにエネルギーを送って頂きながらも苦しんでいたことが分かったのかもしれません。バガヴァンはいつも自分に正直な松田先生に声をかけていたようです。「自分はエゴイストだ」「自分は自分のことしか考えていない」と言い切る松田先生をバガヴァンは「私はあなたの親友です」「あなたの面倒をすべて私がみます」と優しくおっしゃっていたことを知りました。私は松田先生からパワーを頂く事だけに集中してきました。先生の背景や苦しみ、会に参加されている方の辛さなどは全く気にせずに、自分のことだけに集中してエゴイストに過ごしてきました。

 今私は、会に参加されてきた方々の努力や苦しみ、松田先生の苦しみを感じると涙がでてきます。

 

 

<私の存在は、皆さんにとっては「苦しい」存在ですか?>

 

こんなことを言ったら、多くのひとに嫌な思いをさせると思いますが、あえて言います。

 

「私は、今、とても気持ち良いです。至福を感じています。今までの自分では考えられないような日々を過ごしています。」

 

この岡山の3日間ではっきりとわかったことが二つあります。ひとつは、「私は人を傷つける鈍感な存在」だということ。そしてふたつめは「私は皆さんの実験台であり、標本だ」ということです。

 

私は自分の至福感の体験を人に言ったり、この状況を、得るための経験やアドバイスをしゃべることで、多くの人(多くのマインド)に傷を与えていることに気づきました。私のその鈍感な存在が、嫉妬と疑念や、努力目標を与えてしまい、迷わせてしまう事になることに気づきました。

実際私にはもともと「嫉妬心を与える」ことへの「鈍感さ」というテーマがありました。それは、「姉の私への嫉妬」というテーマです。5年前当時色々なことで苦しんでいた私は、姉に誘われて、ワンネスを始めました。そんな姉も10年以上鬱で社会にでれない存在でした。姉は「すごく状態がよくなった」という私をみて「弟をみていると辛くなる」といって一方的に「もう会いたくない」と言われ3年以上疎遠になりました。姉の気持ちなど考えず、「自分はこんなに良くなった」という話を自慢していたのでしょう。姉から嫌われた私は「勝手にしてくれ」と無視をしました。実は私は今まで、多くのことを勝ち取ってきました。多くの愛を得るために人に勝ち、愛を人から奪うことで、満足感を得ていたことに気づいたのです。さらには実は、人を傷つけていることに気づき「罪悪感」をもっていたのに、それを「覆い隠して」すごしていたのです。そのようなことに気づきました。

 

 

<私の役割は、みなさんの「実験台」であり「モデル」です>

 

今朝いつものように瞑想しながらディバインに聞きました。

私の役割は?と。これから私は何をしたらよいのか?と。

 

「私は、事例です」と浮かんできました。

 

私は先日の3日間の岡山の体験ではっきりとわかりました。

私は皆さんのこれからの手術のための「実験台」であり「モデル」「標本」だということが見えました。私という存在をみて、たくさんの人たちに、嫌な感情を与えると思います。それは嫉妬心を与えることだったり、努力目標を与えてしまい、きっと迷わせる事になると思います。

 

しかし、私自身のこの状態は、松田先生と長年、先生をサポートされてきた方々の努力の賜物だということを、岡山の3日間で体験しました。

 

私は松田先生を信じて、松田先生とバガヴァンの言うことをただひたすら毎日行ってきました。努力してきました。そして、今とても静かです。今までに無かったような、気持ちの良いすべて「お任せ」の人生を流れるように感じています。お金にも時間にも困る事が少なく、岡山に行くことを決めたら、その日にある社長から大阪講演を頼まれ、交通費も宿泊費もその団体から出してもらえたり、契約がぽんぽん決まったり、そのような奇跡的なことが日々あたりまえにおこっています。ディバインとも毎朝お話します。毎朝両親とご先祖様と至高の光に感謝して、お任せで生きています。このような、私の状態を見て、きっと「いいなあ、」と多くのマインドは思うことだと思います。そして、「どうしたらそのような状態になれるかな?」と感じさせることになると思います。

 

ですが私が、伝えたいことは明確です。「比較」したり「自分を変える努力をしたり」はしないでくださいということです。バガヴァンの教えにあります「他に原因はありませんただ内側をみてください。内側を見ることが始まりであり終わりでもあります、努力は必要ありません」と。このような状態になれるステップを今からお伝えするので、決して私を見て私の状態の真似をしたり、努力したりしないでください。ということです。

私の使命が見えました、これからより多くの人に次のステップをお伝えしていくことだと感じました。本当に感謝すべきことです。

 

 

<目覚めを与えて頂くためのステップ>

 

これから数年間で松田先生のグループに参加されている多くの人は、確実に「見ている状態」を体験することだと思います。私はバガヴァンと松田先生の「実験台」です。「標本」です。「モデル」だと思います。あなたのこれからの進展のお役にたてて頂けたらと願い、ぜひ以下のステップを真似してみて頂きたく思います。

 

 

1松田先生と共に居てください、そして松田先生から流れるパワーをどんな形でも良いので受け取ってください。会に参加するのが一番だと思いますが、時間が無い方は動画を見続けてください。私は3年間OM動画を毎日見続けました、会には全く参加しませんでした。パワーを送ってくれているバガヴァンに全て委ねてください。会に参加すると早いと思います。たまに松田先生は難しいことを言いますが、分からなくても大丈夫です。ただ聞いて、眠くなったら寝ていても、すべて見えない力が働いてくれていることだと思います。

 

2次に、ご両親ご先祖様に感謝を伝え続けてください。私は毎朝しています。正直私は親を憎しみ過ぎてできませんでした。でも安心してください、出来ない方は次のステップをしてください。

 

3ディバインと会話をし続けてください。信頼できずとも、大丈夫です。何も答えてくれていないと感じても、勝手に話していると必ず少しづつ答えはじめてくれます。

 

4そして、バガヴァンがよく言う「あなたは苦しみだ」ということに意識的になってください。自分の内側の苦しみを見続けてください。あなたはマインドです。必ず心の奥に秘めた「苦しみ」が山のようにあります。そしてその苦しみを取り除こうと努力する事をしないでください。そこに苦しみがある事に意識的になり、その苦しみを優しく抱きしめてみてください。

 

5あなたがあなたの苦しみに意識的になった時、ディバインが奇跡を起こしてくれます。その奇跡とは、1dayコース、もしくは3dayコースに参加するという奇跡です。1~4のこのステップを踏めば、場所の問題、お金の問題、時間の問題、心情の問題も全てのりこえ、必然的にこの奇跡的なコースに参加していることになります。私がそうでした。3年前の私はお金も時間も心も余裕がありませんでした。

 

6コースに参加後、あなたの脳は変容しているはずです。もしすぐに変化を感じなくても、テジャサジが言うには、あなたがあなたの苦しみに意識的になればなるほど変化していきます

 

上記のステップは私が体験した実際のステップです。「もうわかっている」という方もたくさんいらっしゃると思い、釈迦に説法なことは承知のうえ、皆様ひとりひとりの段階があると思います。ピンときた方が上記を参考にしていただけたらと願います。そう「自身を変える努力」はせずとも「1-6のステップを努力」してみることはきっと良い事につながると思います。努力してもきっと「出来ない自分に落ち込む」ときが来るとおもいます、それは意識的になるチャンスだと思います、出来ない自分を許してあげてください。落ち込むのは意識的になり始めた証拠だと思います、その時1-6の自身の一番楽な場所をやってみください。きっとご自身の進展につながることだと思います。ぜひ参考ください。

 

 

<バガヴァンの言葉から>

 

何万年も人類に目覚めは与えらませんでした。私たちは長い間苦しみの中で過ごしてきました。バガヴァンは言います、「悟りは努力して得られるものではありません」脳を変化させられて、はじめて悟ります。今その奇跡的なことが起こる時代が来たことを私は私の身をもって体験させて頂いております。

私は、努力しました。努力して努力して、努力して人生を生き抜いてきました。でも努力をし尽くした上で、努力で苦しみは取り除かれないことがわかりました。わたしはお手上げになりました。そのとき、ディバインが私と至高の光をつなげてくれました。

バガヴァンは言います「それは自然発生的におこります」と。苦しみも心地よさもすべて自然手発生的であって、努力して体験するものではないようです。努力や我慢を手放した時にディバインが働き至高の光が私たちに影響してくれることだと思います。

 私が昨日チェンバーで松田先生の会に参加するすべての方の進展をお願いしたとき「すべて私がやりますので、大丈夫ですよ、安心してください」という声が聞こえて、心から安心感を感じました。信じてください。あなたは多くの人に影響される素晴らしい人です。これを読まれている1人でも多くの方に、この脳の変化を体験していただけることを心よりお祈りしています。感謝

 

 

 

【ゴールデンエイジへの目覚め-シュリアンマバガヴァンとの旅 2019年5月10日~12日】 

佐野さん

この度は、3日間の脳の手術の体験の話しをさせて頂きます。わたしは、38年間と9カ月 本当に苦しんでいました。今その苦しみを感じることができます。周囲からは私自身は何も変わっていなくみえるかもしれませんが、私自身「自分をみている」という感覚はいままでに無い感覚です。この1週間、本当に素晴らしい体験をしております。 体験をお話しさせて頂くまえに、感謝の気持ちを伝えさせてください。私は今までの人生が本当に苦しく、何度もなんども、生きるのをあきらめさせてもらいたいと感じていました。その苦しみは父との関係性の悪さや、経済的な苦しさ、自分自身が許せず、憎しみと嫉妬の渦の中から抜け出せない、という一言では言えない、ただ多くの方も体験しているような、葛藤の中で生きていいました。
35歳の時本当に自身のいろいろな状況が厳しいときに松田先生とグループの方々に出会い、そこから私は悟りを体験したいと思うようになり、祈りを続けてきました。
今回の手術で、私は本当に素晴らしい体験をさせて頂いております。マインドはなくなりませんが、マインドがおしゃべりしているのを感じます。幸せです。そのマインドがおしゃべりしています「本当にこのような体験をしている自分が信じられない、うれしい、感謝したい」と今は繰り返しています。正直体験を話したいとあまり感じていません。またこれから、私のマインドが話す体験を聞いて皆様に「疑心」や「嫉妬」の感情を与えてしまうか考えてしまう自分がいます。ですがこれは私一人に起きたことではなく、皆さまを含めたくさんの人に体験して頂くために起きたことだ理解し、この体験を感謝の気持ちと、お聞きいただく方の進展のためにお話しさせていただきたいと感じています 。
松田先生、グループの皆さま、バガヴァン、ワンネスに参加されている皆様、インドの皆さま、そして家族、ご先祖様、至高の存在、ディバインに感謝を感じております。その感謝の気持ちを先にお伝えさせて頂き、体験をのべさせて頂きます。

<3日間のコースの前の体験について>

まず3日間のコースが始まる前の1カ月間はとても苦しみました。解決していたと思った父との関係性の問題が急に目の前に現れ、苦しみがとても悪化しました。そして、コースの1週間前に差しかかったところで、普段風邪などかからないのに急に38度の熱が1週間でました。まあインフルエンザだったのですが、本当に苦しかったです。ですが前日まであった熱が当日にピタリと止みました。これは意味があるとも感じました。 <3日間のコース中の体験について> コースはとても素晴らしいコースで、テジャサジに21の「意識すること」を教えて頂きました。初日のダンスの時、私はとても信じられないような素晴らしい体験をしました。私には「社会に対する恐怖」が幼少の頃からあるのですが、今まで、私が恐れていた人々「父」「先生」「上司」「先輩」「クレームを対応したお客様」・・・など人生で私が出会ったすべての恐怖を感じるような人々、そして「姉」「子供」「たくさんの部下たち」・・・など私が人生でとても嫌な思いをさせてしまった人たち全員が大きな校庭に皆あつまっておかしく笑って踊っていました。本当に天国にいるような、今で感じたことのないような幸せな気持ちになり私は笑顔で夢中で踊り、涙が止まらない状況を体験しました。 3日目の最後。私はディクシャで「空っぽになったダーサジ」の目を見ているととても呼吸が荒くなり、頭が締め付けられるような感じがつづきました。また涙がでました。 ディクシャが終わると、本当に頭の中が静かでスローダウンしていました。コースを終え、会場の外に出ると思考が働かず、ぼーっとしている自分をみていました。普通の人込みや・電車の光や看板の色がとてもきれいに見えた気がしました。ただ、ぼーっとしている自分がいて、ぼーっとしている自分を見ている状態が続きました。 それからというもの、「変わってしまった自分」を体感をしています。変わったことを以下箇条書きにしてみます 。

<日常・感覚>
・嫌いだったペットの散歩が、気持ちよいと感じる
・ペットを感じる。風や自然を感じるている自分がいる
・ディバインと一体感を感じている自分がいる
・食べているときに、食べている状態を感じる
・今までは早食いだったので食べ物を感じていなかった
・無駄に変なものを食べたいと思わない
・食べたものを体に感じる、胃の中でも感じる。
・早寝早起きになった。5時に起きて、瞑想と家事をする。
・胃炎で毎朝気持ち悪かったが、それが無い
・健康を感じる
・毎朝起きたときのだるさがない
・早寝早起きになった
・スマホを見なくなった、テレビを見なくなった・意識すると頭のスローダウンを感じる
・力を抜くとすぐに瞑想状態になりたいと感じる
・車を運転するときにいままでの焦燥感がない
・車の運転は今まで思考がぐちゃぐちゃの中で運転していたのに気づく
・今までは競争心のかたまりだったが、競争心がない。もしくは競争心の自分を見ている。
・毎朝、毎夜の瞑想が義務感を感じずにできる
・今この瞬間を「目撃する」の状態がわかる。理解できる 。

<人間関係>
・父から子供たちにプレゼントと手紙がおくられてきた
・父を全く恐怖と感じない・失敗をした社員にイライラしない、彼らを感じる
・クレームのお客様に焦りを感じない。お客様の気持ちを感じる
・妻や子供たちを感じる
・松田先生やワンネスに参加している人たちを感じる。

 <ディバインとの関係>
・ディバインと一体の感覚・契約が3件きまって、努力していないのにぽんぽん流れるように仕事が良い方向にいく
・今までは、「結果」に対してディバインに感謝していたが、「結果にはあまり感情が影響されない」状態になった。とにかくディバインと一緒なら「大丈夫」という安心感を感じるようになった。

<仕事>
・仕事の不安、チャージが少ない、または不安を見ている。
・お客様のクレームのときに、今までは焦りを感じたが、今はお客様の不安を感じる、そしてお客様とお話ししていると、相手を感じ、最後には「話せてよかった」と言われる
・仕事の準備が嫌いで、嫌々やっていたが、全てが前もって事前に終えるようになった。

今までになかった感覚 <そのほか>
・自分がいかに鈍感だったのか。いかにたくさんの人に嫌な思いをさせてきたのか感じる
・自分がいかにどれほど多くの傷を負い、憎しみで満ち溢れいていのかわかる
・自分がいかに、不誠実でたくさんの人に「覆い隠す」ことをしてきたのかわかる 以上、書ききれませんが、体験とさせて頂きます。

 私は松田先生をはじめグループの皆様に本当に感謝しております。
松田先生のグループに参加される方々が、またワンネスの活動をされる方々皆様がこのような感覚を得るために、祈りと協力をさせて頂きたく感じております。感謝 

PS  昔、岡山にいったとき、そして松田先生の会やOMに参加すると、とても脳がスローダウンしている感覚になっていました、その感覚が忘れられずに、松田先生の会にいままで参加していました。今思うと、そのときにものすごいエネルギーが流れていたのだと、わかります。 今は、常に意識するとエネルギーを感じます。またハピネス瞑想をしていると、この瞬間に、ご先祖様、皆さま、自然と大地、海、地球や、生物の全ての存在と愛がこの瞬間に集約されているのを感じます。本当に感謝すべき状態です。ありがとうございます。

 

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【目覚めと変容の為のコース 2018年5月、10月】 H・Eさん

2018年10月の目覚めと変容の為のコースに参加しました。
アンマ・バガヴァンの愛に包まれた実り多いコースでした。

今回のコースの2日目にあったアンマ・バガヴァンの聖なる部屋の体験をシェアします。

先ず第1の部屋で、「カルマは何ですか?」の問いに対し、「疎外感です」とSさんが答えていましたが、シチュエーションは人それぞれですが、同じ体験をしていることを知り、「ワンマインド」を感じた。

第2の部屋で、まずは「すべてを委ねられるように」とお願いしました。

先生に言われた通り「悟りと神実現」も。
それから頭に浮かんできたことのすべてを願いました。

先祖解放とアルコールで亡くなった人々への供養を願っている時、(何か動いて
いる!!)と目を向けると、イエローバガヴァンの右手が動いていましたが、目に映っているその事よりも願う事が懸命で、気になりながらも続けていたら、頭頂部に細い鋭利な何かが幾つも刺さる?細い5本指につままれる?というような痛みが走りました。

翌日、イエローバガヴァンの右手がどのようであるかを見てみると、角度がご自身に向いていました。

・・・あの動きは・・・うふふふ。
チェンバーの時、アンマ・バガヴァンのお顔が全く見えなかったのですが、優しい笑顔でキラキラ輝いていました。

私は、前回の5月のコースの時の聖なる部屋では「カルマの解消」をお願いしました。

コースの後、自分が苦しいと感じていることや、辛いと感じていることが和らいだり、その体験をしなくなったりと、岡山瞑想の家のチェンバーの効果を身を以って体験しています。

今回、出発の朝から帰りの道中もアンマ・バガヴァンの祝福を感じていました。
お天気にも恵まれ快適な2泊3日のコースでした。

松田先生、いつもご親切に私たちを導いて下さいまして本当にありがとうございます。

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【12月6日GACチェンバー】M.Tさん

先生が 下の階 の部屋で いつもの 場所に 座られて から、下の階の部屋 の エネルギーが  精妙 に なったのを 感じました 。
イニシエーションを受けている時、例えば 背中が丸くなっていたのが 背中が 起きて伸びたように 、意識が 丸く閉じ気味になっていたのが 起きて伸びた様に感じました。

とてもパワフルなエネルギーで、後でエネルギー酔いする感じになりました。

翌日 は 以前より 感情を 感じることに 障害が減って 、通りが良くなっている 感じがしました。自分を出すことにも障害が減った感じがしました。

 聖なる部屋でした願い事 が後日、一つ叶いました。

 以前から 自宅の シュリムルティ の アンマに頼んでいたことでした。

 また同時にその願いが 自分の中心から望んでいることか、違和感がないか問い続けていました。それだからか聖なる部屋では、もうすでに迷いがない状態でした。

その願い事のことでここ数ヵ月、自分と向き合ってきました。大変感情が揺れてイライラしたり何度も涙し嗚咽しました。そんな時、自分の中心を感じることを意識しつづけました。

そうすると癒され、自分自身に対する信頼が増しました。それがアンマやバカバンに対する信頼が増すということと直結した感じです。


その願い事のことで人から「あなたのワガママに付き合えない!!」と言われたこともあり、その言葉に大変傷つきました。しかし後でワガママは悪いこと、と自分がワガママにレッテルを貼っている、その事で自分を傷つけているのだと気づきました。

また話を聞いて助けてくれる人達もいて、感謝で一杯になることもありました。

手放して委ねるということがとても大事なことがわかりました。そうすると必要な変化が起きて来たり、奇跡のようなことが起きました。


今も仕事をしていてライラする時など、意識して自分の中心から行動すると心が静かになり豊かさで満たされます。


以下感想ではありませんが、


事故をして一時は後遺症に大変苦しみましたが、沢山の方々に助けられて改善して来ました。


事故でうつ病になったり、仕事にいけなくなって引きこもる人達も知り合いでいます。


瞑想会も助けになってきました。

ここまでこれたのも、皆様のお陰です。ありがとうございます。

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東京の会 】H・Eさん

 

 

上野会場の松田塾に毎月参加させていただいています。

私の兄はアルコール依存症と診断され3年前に5ケ月間入院しましたが、退院して3ケ月後から働くことができています。(アンマ・バガヴァン、ワンネスファミリーのお蔭で)

 前もって、兄に家に行くとことを伝えていた日の夜、酒を飲んで眠っていました。その姿を見た私は自分の内側に向かいました。「怒り」怒りを見ていると、兄が入院する前と入院中に、私の頭の中を駆け巡っていた「怒りのストーリー」がやってきて、でもそれは「マインド」だと気づくと、途端ストーリーはハサミでちょきんと切られたように断片が頭の上をふよふよと浮かんでいる感じでした。   

 「怒りではない何か」が分からない複雑な気持ちの中バガヴァンにお願いしました。「私はどう感じているの?教えて」と。すると胸の奥で泣いている声が聞こえました。泣いている声は私でした。え?私は泣いているの?・・・この感覚をただ感じていました。不思議です。私の目からは一滴の涙もこぼれていないから。

 翌月の松田塾に参加したとき、この話をシェアしました。「休みの日に酒を飲まずに過ごせないなんて、可哀そう」と口から出た途端ものすごく悲しくなって涙があふれてきました。「悲しい」を体験しました。

 午後のOMの前のライフレビューで兄と遊んだ1歳未満の自分を見ていました。11ケ月早く生まれた兄の後をいつもハイハイで追いかけていたあの時。朝が来て、目が覚めるといつも追いかけていたあのうしろ姿。幼い頃のウキウキワクワクは兄がいたからだと気づきました。

記憶が蘇って、スッキリしました。

毎朝アンマ・バガヴァンに「兄が快適であるように」と祈っていますが、それは「自分のために」である祈りです。しかしこの気づきで少し変わったように感じます。

松田先生の会で毎回気づきをいただいています。本当に面白い!松田先生、望月さん、湯浅さん、上野会場のみなさんいつもありがとうございます。アンマ・バガヴァン、いつも導いて下さいまして本当にありがとうございます。

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「胸の苦しみ、そして父との和解」 Y・Sさん 38歳男性

3年前に松田先生に出会った時のわたしは、まさに人生のどん底でした。
どのようにどん底かというと、「父から裁判をされ、勤め先で失態をして減給になり、家を売るかどうか考えている」といった状況でした。

少し詳しく自己紹介をさせて頂きますと、私には子供が5人います。生活費が苦しく親族からお金を借りなんとかやりくりしていました。
30歳過ぎた頃、父と激しい喧嘩をし、家を出て都内の会社の責任者として働いており、父と会うことなく5年が過ぎようとしていました。


幼少の頃の話です、父は母に日常的に暴挙を振い、父の高圧的な様子に怯える母を見て、社会に恐怖心が芽生えました。それゆえに「目上の人に対して過度な恐怖心」を感じる癖が出来上がっていきました。
日頃から何かに追われているな感じがし、恐怖からたまに「胸のあたりが苦しくて、ズシンと鉛のような重さを感じる」ことが多かったです。

30歳で父と喧嘩して家を出て以来、父から様々な内容で3回訴えられました。仕事も上司から責められるようなことが何度もあり、給与も減額になり、日々金銭的な悩みが付きまとい、子供をどうやって育てていったらよいのか、悩んでいました。


「もうダメだ」

といろいろな事がありすぎて、苦しんでいた時、紹介で松田先生の会に参加しました。最初に参加したときは、「4つのバスケット」と「サムスカーラ」を受けさせて頂きました。妻と二人で受けたのですが、その日は体がポカポカとあたたかくなり、フワッとぬけるような感覚になったのを覚えています。

その頃、ちょうど松田先生のWEBでのOMがスタートした頃で、何かにすがるような気持ちで毎朝寝起きと通勤中など、空いた時間にずっと松田先生のOMの動画を見続けていました。

すると、体にある変化が起きてきました。
OMをしていると「後頭部が気持ちよくなる」現象がおきるようになりました。
この「気持ちよくなる」という感覚を少し具体的に言ってみると、「目の裏側を覗くと後頭部方がスッーと抜けるように感じ、気持ちよくなり、ふわふわと体が浮き上がったように気持ちになり、思考が何も出来なくなる」感じです。

会に初めて参加した2か月後には、岡山に行きギバーになるための二日間の講習を受けました。岡山に居る間は、二日間ずっと「気持ち良い」状態が続いたため、これは自分の力では計り知れない何かが影響している。と、その点だけは確信するようになりました。

それからは岡山で習った「すべてデヴァインにお任せ」という手放しした感覚で日常生活を意識し、リラックスして気持ちよく生活するようにしました。

その後3年間松田先生とお会いすることはなく「WEBでのOMだけ見て瞑想し」リラックスをさせて頂いておりました。
仕事も日常生活も常に紆余曲折はあるものの、なんとなく順調に進んできた2年が経った頃です。
それまでは毎日父を恨み、父の恐怖で苛まれていた自分が「もうなんとも思わない」と感じ、そこに恨みの感情は消えていました。ご先祖様へのモクシャを繰り返すことで、不思議なことに「感謝」ができるようになっていました。
そんな頃です、突然弁護士さんから連絡があり「父から和解の申し出」がありました。また「高齢のため父の会社を引き継いでほしい」との連絡もあり、今では父の会社を引継ぎ社長として経営をしております。
その後、父の会社を引き継いだ後も、何かの恐怖から逃れるようにバリバリ仕事をしておらず、「毎日休日」のつもりでリラックスして仕事をしています。
すると、必要なタイミングで必要なことが勝手に起きてくる感じでいろいろなことが起きてきました。必要なタイミングで入金があったり、必要なタイミングで昔に働いていたメンバーが戻ってきたり、必要なタイミングで問題がおき、改善したり。必要なことが勝手に起こっていくような感覚です。
今では、経済的にも精神的にもゆとりのある生活に日々感謝しています。
このように、松田先生と出会い感謝したいことがたくさんありここに書かせて頂きました。良い側面だけピックアップして書かして頂きましたが、当然不安なこともたくさんあり、紆余曲折いろいろな事があり、時々胸が苦しくなることもあります。
そういう時は、OMで松田先生の目を見て「思考停止」状態になりリラックスさせてもらっています。

セミナーなどには皆さんのようには全く参加しておらず、ワンネスでいうと不真面目な生徒というか、このような楽な形で「よい所どりのようにワンネスを使わせてもらっており」すこし罪悪感もありました。

ですが先日、3年ぶりに松田先生と東京でお会いしたとき、経緯など話したところ「あなたが気持ち良い」状態「胸が痛くなく、頭がすっきりする」状態が正しいことのサインだとおもって、好きなやり方でやってよいとおっしゃっていただきました。今後は、技術的なことを少し学ばせて頂きたくセミナーに参加したいと思っています。
松田先生、土井さんにお会いでき、またワンネスに出会う事ができ、本当に感謝しております。本日も朝OMの動画を見て瞑想をしました。頭のフワッとした気持ちよさを感じ、今日も一日をスタートさせます!ありがとうございます。 
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東京の会 】E・Oさん
サムスカーラシュディについて松田先生が説明してて、それに対して私は「元々持っている性質と育つ過程で身につけた性質ですか?」って聞いたら、「違う!」と。
ここから、私の涙腺は崩壊しました。
「先生のご期待に沿うような回答ができなかった、否定されてなんだか苦しい。涙が止まらず、嗚咽が止まらず。かなり長い間そんな状態でした。
松田先生が、
「辛かった時のことを写真のように思い浮かべなさい。何を思い浮かべてこの状態なのか?まだ説明している段階なんだけど。」
とおっしゃって、説明中に泣き出して、他の参加者にも迷惑かけているし泣き止まなくてはと焦っては嗚咽がひどくなることを繰り返し、ようやく嗚咽の合間合間で、
「何も具体的な事は思い出してないけれど、先生から否定された感じがして涙が止まらない。」
と答えたら、松田先生が、
「学校の先生から受けた辛いことがあったんだね。先生だからいじめってことはないだろうけど」
ドキッとしました。え?って。予想していないこと言われて。でも、「学校の先生」って言われたら、小学2年祭の時の事だよねと。
だから、泣きながら話しました。
宿題していっても授業中に問題が解けないと、「宿題やってこないから解けないんだ」「クラスのみんなに迷惑かけてるんだから謝れ」
 
「先生にいじめられていた」って事が、この時はっきりわかっりました。話し終えても涙も嗚咽も止まらない。私はこんな苦しいことをずっと抱えていたのだと気付きました。
 

10/14 AM

昨日(10/13)のサムスカーラシュディで私には「学校の先生」に対する負の気持ちが潜在意識の中にあることがわかりました。

昨日いっぱい泣いて、苦しんで、会が終わった時にはスッキリ、ほっこり、そんなに恐怖ではなくなったと思っていたけれど、今日もやっぱりまだ、「先生」って言う存在への恐れ、イヤな感じがあるみたいでした。「先生の私に対するアクション」にビクビク。先生の期待する答えを私が回答できたか、回答に対して先生がなんて言うか、それが怖い。そして、私の回答を否定された時、私自身を否定されたと感じる。

今日のビデオでのバガヴァンのお話を拝聴してからのどうにも解せない私の気持ちを松田先生にお伝えした時、私自身を否定されたと感じました。

否定された対象は私自身ではないのに、より苦しい方に感じ取ってしまいます。

それと同時に、仕事上でも先輩に私の意見を否定された時に感じた胸がキュっと苦しくなる感じは、「先生に私自身を否定されている」と感じるからだ、同じだと気付きました。

松田先生は私とってイヤな問い詰め方を好まれる方だ、苦手だ、関わり合いを持ちたくない、そんな気持ちが渦巻いていました。

 

納得できてからは、徐々に松田先生が好きになって、お昼を食べている時には「苦手と錯覚してただけかな、本当は先生が好きだ、ちゃんとお伝えしよう❗️」そう思い、お伝えしました。

 

この2日間で松田先生に対する私の好感度は、振り幅がとても大きく、怖い➡︎嫌い➡︎好き➡︎大嫌い➡︎大好き➡︎またお会いしたい

です。

 

10/14 PM

OMを受ける前のシャバアサナの時、勝手に手足が動くが、動作は午前中より小ぶりでした。身体の動きよりも頭の中に表示される物語が忙しく、過去と作り話が混在していました。元彼にまつわる場所、物事が多く現れて複雑な気持ちです。彼に苦しめられたという気持ちと私が彼を捨てたのか?という疑念が湧き上がってきました。でも、この気持ちはあまり重くなくて、私が私自身を外側から観察しているような感覚でした。

数日前、友人に私が彼から受けたものは言葉によるDVだと言われて、その時初めて、その関係から逃げ出せて良かったと感じました。友達の言葉を聞いた後であったから、今日のシャバアサナでは私自身を外から見ていたような感覚だったのかなと思います。

まだ完全には元彼への思いを整理出来ていないから「私のせいかな?」という感覚もあるのかもしれません。

 

2日間を経て、私には怖いものが沢山あるなと感じています。

すり替えて逃げている対象もいっぱいあります。

正々堂々と不正をせずに生きたいという思いの元で生きてきたつもりが、実際には逃げてばかりいたことに気づけました。まだ気づけない状態のまま逃げている対象もあると思います。

心臓も胃の裏も背筋も股関節も臀部や腿の裏も痛くなったり、痺れたり、苦しくなったり、この辛い状態を表すには、仙台弁だと「いずい」がしっくりと当てはまる言葉です。

バガヴァンの「とどまることは痛いし苦しい」というのをしっかり経験しなくては!と後から思いました。現象が発生している時は、いずいのをなんとか直したいと身動ぎしたり、痛い部分をさすったりして、体験することに思い至りません。

 

サムスカーラシュディをすることの大切さはわかりましたので、1人でも試してみようと思いますし、また松田先生の会に参加して導いて戴いて、上手く出来るようになりたいです。

 

ありがとうございました。

 

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【西宮の会】E・Tさん

松田塾に参加させてもらう度に、物の考え方に囚われることが少なくなってきてるなーと思います。気楽にその日を送れていることに気付いています。
以前の私は、きちんとしなくてはいけない、して当たり前!という型にはまった考えの中で生活していました。この生き方、考え方に対して苦しいという感情を出さずにいい格好をしてたと思います。
こんな私が、何か努力をしたわけでもないのですが、最近では起こることに対して抵抗がへり、変えよう、変わろうとするのをやめているのです。
その結果、心身共に楽なんです。時には、以前のようになんとかしようとする考えがくることもありますが、そんな自分を冷静に観れるようにもなったりもしています。問題がきても、抱え込まずに、少しずつですが手放すことが自然にできるようになりました。
塾では、バカバンのお話の映像を見ながら松田先生が分かりやすく内容を説明してくださり、深い意識の中で聞いている感覚でそこには気付きがあります。
松田先生の側にはバカバンが一緒に居られる感じがして至福の時間を過ごせる会です。
松田先生は、とても謙虚でバカバンを本当に尊敬しているお気持ちがそのままエネルギーとして流れ込んでくるのを毎回感じてとても心地のよい感覚になります。
松田先生、西宮に毎月来てくださりありがとうございます。

 

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2018年9月8~9日【東京】・・・・②

 (A. Cさん)

 

サムスカーラシュッディ2,3日後にとても苦しくなりました。なぜかわからずにいると、どんどん苦しみが増してきました。
泣きながらディバインにお願いすると

母が私を身ごもったときに生むかどうか迷った!
ことがわかりました。
それがわかった瞬間に、大泣きしました。出来たことを祝福されたと思っていたから、まさかおろそうかと一瞬でも思っただなんて…

悲しくて悲しくて、止まらない悲しみに泣いて泣いて。
そのあとはショックで生きる気力が沸きません。
仕事に行くと、その日は沢山の方が来てくださり、その時
「まるで、私を応援してくださっているようだ。」と感じました。
それでも元気はでなくて。
翌日は他の方から、励ましてくださるような言葉をかけられました。

そして、また苦しくなりました。
すると、今度は大好きな人にふられるのに一緒にいなくてはならない体験を思い出しました。人生通して何度か繰り返されました。その苦しさを思い出してると母のことに繋がりました。
最愛の人に一番最初に受け入れ拒否されたのに、その後人生とおしてずっと一緒にいたわけです。

出来たらもう苦しいから別れたい。離れたい。みたくない。私の方はいつまでも好きなのに…。受けいれてもらえない。悲しくて苦しくて泣きました。

そして、翌日更に母を受け入れることを私の方が拒否した時期のことを思い出しました。何度も何度も、捨てない?私を捨てない?
これでもか、これでもかと母を困らせました。
けれど、母は結局どんなに私が母を責めても無視しても私を捨てなかったんです。今はどうでしょう、私が頼むことをいつも快く引き受けてくれます。

それが出てきたらもう感謝しかありませんでした。感謝で大泣きました。

ありがとうございました。

 

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2018年9月8~9日【東京】・・・・①

 (A. Cさん)

 

松田先生の4つのバスケット

 

1,なにも起きないかな?って思ってると「おかあさーん」
左手の指が勝手に動き出す、左のみぞおちがこわばる感じ

不安、やだなぁって感覚。涙が出る。

2,手が勝手に丸々。胸の前で小さくなり足も折り畳む。骨盤周辺がだるい。少し涙出たかな。

3,特になにも起こらない。骨盤周辺がだるい。ちょっと笑えた。

4,お父さんに愛されたかった、祝福されたかった。そんな思いが出て泣く。笑う。

ディバインマザーのお腹に入り生まれ直しする。
温かくて柔らかい、眉間に濃い青の光が見えていた。
明るく感じる。笑えてくる、涙が出て笑う。

起き上がってディバインと踊る。
その時にかかった曲がマイケル・ジャクソンのヒールザワールド。
中学生の頃に好きで好きで何度も何度も聞いた曲。

ここでかかるとは…
ディバインがワンネスに出会う前からずっとずっと人生通して導いて下さってるのがよくわかった。

こうやって、サインを下さる。

感謝と喜びが溢れた。

 

松田先生のOM

 

なーんもおこらないな。笑いも涙もでない。

と思ってると急に松田先生の目元以外がなくなってしまった。周囲が霞のようになった。
そして、松田先生の顔じゃない感じになり、その後松田先生の周囲が白く発光していた。

熱くて熱くて耐えられないくらいだった。

終わり、直ぐに10分間の瞑想。
骨盤がだるくて横になりたい。

けれど、その10分の間何度も自分がどこにいるのかわからなくなった。体もなくなったり、意識もなくなったり。

シャヴァーサナでも同じような感じ。
松田先生のOMのシャヴァーサナ長くて良かった✨

1日通して、松田先生と話しているときに猛烈に熱くなった。
手にエネルギーがビリビリ感じた。
あらいさんの持ってきたパワーストーンを松田先生がつけてるときにエネルギーが強くて驚いた。後で触らせて貰ったらエネルギー強すぎて熱くて持っていられなかった。
松田先生、むっちゃエネルギー強いです。そして、とても謙虚で驚きました。

 

2018年1月13~14日【東京】

 (Y.Y さん)

 

いつも大変お世話になっております。

松田先生の会が、私にとって成長の道しるべ、リセット、リラクゼーション、新たな気づき、もちろん浄化、本当に様々な恩寵です。
毎月東京に通って来てくださる 先生に、心より感謝です。

先日よりなんだか身体が軽くなったような気がします(o^^o)。
ありがとうございます。

 

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2018年1月16日 香川県 (T.S さん)

 

こんにちは
今年も宜しくお願いします。
東京でのソース&シンクロニシティに参加しました。
素晴らしかったです。
皆さんにディバインに感謝の気持ちでシェアさせていただきます。

 

 始まる前のスタッフからも何かいつもと違うと感じました。
暖かさであり静けさであり
パワーもいただきました。
二日間皆が家族一同のように接しられていました。
皆がオーラがでていて子供のようにとても楽しかったです。
講師からいただきました事が体験になりました。
会が終わり、次の日の出来事です。
空港に着き帰りの便の表示版には(濃霧の為に検討中)と書いていました。
急に不安、心配、イライラが出てきました。
早く安心を得ようとする焦る心の動きが見えました。
困った時に焦るを撒き散らして生きていました。
私意識です。
昨日のを思い出されていました。
ここに留まる事の難しさを感じていました。
そんな時、突然ギバーフォローが入りました。(ソウルシンク瞑想は1日に何度
でもしてよい)と、ありました。
空港のロビーでソウルシンク瞑想をしました。
終わると表示版が(他の空港への着陸する可能あり)と、変わりました。
不思議に何も考えずにヒコーキの中に乗り込みました。
ワクワク感のような気分に変わっていました。
着陸時間の少し前の事です
窓の外に金の光輪が見えました。その光輪が大きく広がりました。
ヒコーキごと全部を光に包んでくださっていると感じた時まだ着陸していないの
に、涙とお礼と感謝が溢れていました。
濃霧のままその中を着陸出来たのは奇跡でした。
この日に着陸出来たのは、この1便だけだった事を後日に分かりました。

二日間で癒しのゾーン、愛のゾーン、力(パワー)ゾーン
プリタジさんは、もう皆さんにロックしました。と、おっしゃっていたのを思い
出しました。
3月29・30・31・4月1日とプリタジさんが日本に来てくれます。(豊かさのフィー
ルド)へ

ソウルシンク瞑想は毎日宿題です、毎日何度でもしてよいと、その中の一回は皆
の変容を祈っていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2018年1月14日 東京

(Y.Y.さん)

松田先生の会が、私にとって
成長の道しるべ、リセット、
リラクゼーション、新たな気づき
もちろん浄化
本当に様々な恩寵です。
毎月東京に通って来てくださる
先生に、心より感謝です。

先日よりなんだか身体が軽くなったような気がします(o^^o)。
ありがとうとうございます。
望月さん、湯浅さんにも感謝です。
また、よろしくお願いします。

2017年9月17日 東京
(S.K)さん
初めまして、松田先生のアウェイクニングコースを受けさせていただいた者です。
このコースの最中に体験したことをシェアさせていただきたいと思います。
それは、太陽礼拝(ヨガ)を教わり、実際に体を動かした後でシャバーサナになった時の事です。
目を閉じて横になっているのですが、誰かが動いている気配を感じたのです。
すると、ものすごいエネルギーに全身が包まれて、胸の辺りがパコッパコッっとなり、初めての感覚が訪れました。
その後、頭上辺りに立たれている感じがし、太いロープをあんでるように感じました。
それが何なのかは分かりませんが、
ロープを引っ張られると同時にハッ!ハッ!っと息づかいも聞こえました。
私は、必要ないものを抜いて下さってると感じました。
私は、松田先生がシャバーサナの最中にディクシャかなにかワークをして下さってると思い感謝の気持ちでいっぱいでした。
ですがその後、松田先生に気になったので何をされてたのか伺ったら、
「何もしていません。ただ横になっていただけです。」と言われたのです!!
私は、本当に驚きで体が震えました。
そうです。バガヴァンが、、神がなされていたのです!
私にとって、疑いようのない出来事でした。  神がいるんだと、、
嬉しくて感謝で胸がいっぱいでした。
松田先生がコースの中で
「バガヴァンが一緒にいてくださってる。ここにいますから。」と言われてたことを、身をもって体験させていただきました。
このアウェイクニングコースで初めての教えや、恩寵を沢山受け取らせていただきました。
何よりも松田先生の会では自然体でいられることが嬉しいです。
松田先生 ご一緒した皆さんありがとうございました。
ディバインの全ての計らいに感謝致します。ありがとうございました。
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8月 恩寵と賜わりもののコース    インド
(S.M)さん
松田先生、こんにちは󾌰3月には帯広にて、親友共々助けていただき、導いていただき、本当にありがとうございました󾬍おかげさまで、Mも私も家族とのわだかまりがすっかり解消されてしまい、今とても幸せです󾭠
8
月にインドに行ってきました󾭠
素晴らしい恩寵の嵐でした
󾭠󾌺󾭠

インドでは、最後の最後に特大の奇跡の体験をしました。
わたし1人だけインドに取り残されてしまいました󾌱
空港の入口でわたしのチケットだけ前日の便の予約でることがわかり、中に入れず、すべての便が満席だからムリと言われ、私を一人残してみんなは中に入るようにと言われ、とんでもない事態なのに、頭の中は静かで、ぼーっとしていて、何とかなしなきゃ!という気持ちが起きず、ディバインが一緒にいるから大丈夫。みんなと同じ飛行機で日本に帰れますようにとお願いする以外何もできずすると、まさかの翌日のみんなと同じ飛行機で帰れることになりました!笑
明確に、じゃないと実現するけどズレがあるんですね
󾌱
ギリギリまで中西さんの事務所のスタッフがそばにいてくれて、状況に応じて、焦らず丁寧にやるべきことを教えてくださったので、1人取り残されても大丈夫でした。1人になって、飛行機のチケットとホテルを予約しようと窓口に行ったものの、わたしは英語がわからないし、しゃべれないのに、1人で飛行機やホテルの予約、どうするんだろうと青ざめたら、中のおじさんが外に出てきてわたしのEチケット控えを見て、日本に帰りたいの?新しいチケットがほしいの?と聞いてくれて、予約してくれました。
タイ航空の方も外のチケット売場まで来てくれて、チケットを確認してくれて、今夜の0055だよ!今夜!と何度もわたしに伝えてくれました。
さあ、次はホテル。
タイ航空の方に、タクシーでホテルに行くように言われたものの、ルピーが1枚もないことに気づき、また青ざめていたら、まっちゃんから電話がきて、助けを求めることができました。
エビちゃんがホテルを予約してくれて、送迎の車の手配もしてくれました。これで大丈夫!と喜んだら、あれ?どこに迎えの車がくるんだ?バス?とまた青ざめていたら、ホテルから電話が!
ところが英語でさっぱりわからず󾭛わかったのは、あなたはどこにいるの?でした。ここはどこ?わからない!どうしよう!と思って顔を上げたら、入口に読める英語が書いてあったので口にしたら、OK!と嬉しそうな返事が。安心したのも束の間、その後の英語がさっぱりわからず、お手上げで切ってしまい、またこうちゃん?かまっちゃん?に電話をして、状況を伝えていたら、目の前にトライデントのカードをもったおじさんが現れたのです
󾭠󾭠󾭠󾭠
そして無事にホテルにたどり着くことができました󾌺󾌺󾌺
ホテルでは、フロントのお姉さんが、あー!○キ○イト○!電話󾔦の相手はわたしよ󾬄とにっこりしてくれて、18時までお部屋で休んでいいこと、その後はレストランで過ごしていいこと、優しく教えてくれました。
言葉はほとんどわからないのに、何となくわかるし、何となく伝わるし、どの方も歓迎の言葉をかけてくださるし、ここでもまたワンネスを感じ、胸が熱くなりました。
ベッドに入って、一日を振り返り、自分の行いの何が間違ってこうなったのか考えようとしたらストップがかかって、クスクスと笑いがこみ上げてきて、こんな体験、生まれてはじめて!まさかこれは奇跡では?奇跡だ!恩寵なんだ!と喜びがこみ上げてきました[(^ー^)]
どんなときもディバインがともにいてくれて、導いてくれること、生きることは体験すること、体験するために生まれてきたこと、体験することが喜びであること、どんな体験も喜びであることを教えていただきました[(^ー^)]
1
人になったインドでは素晴らしい朝を迎えました
󾭠[]󾭠[]󾭠󾬍󾭠
あなたはわたしでした。
みんなわたしでした。
わたしが至福だとみんな至福なんですね[(^ー^)]
自分の内側が外側の世界を作っているのですね[]
世界が変わりました󾭠󾭠

先生、本当にありがとうございました
󾭠󾭠
先生のお導きのおかげで、インドに行くことができました[]今月末からの新パートナーズコースにも参加することにしました[]
またご連絡します!
長々と失礼致しました[(>人<)
]

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ジャーニーインツーワンネス コース1    インド
(M.M)さん
6月開催のジャーニーインツーワンネスの1に参加させていただき ました。
2年ぶりのOUでした。

コースに参加を決めた時からプロセスが始まると良く言われる通り に、例外なく出発前からプロセスが始まりました。

上半身背中から腕にかけて、出発1週間前くらいから非常に痛み出 しました。
その痛みが首から側頭部にかけても続きます。痛みのために睡眠が 浅く、不安が襲います。

やがてその不安の思いが身体の痛みを越え、横になっているとワケ の分からない焦燥感を伴って押し寄せて来て、 いたたまれなくなってベットから飛び起きて歩き回り、再び床につ く・・という夜を過ごしていました。

幸い不安感は朝には消えていますので、元気にインドへと出発出来 ました。

始まってからの2~3日はとても楽しく、体験や解放も十分にあり 、ご機嫌でコースを満喫していました。

すべてにディバインの働きが調和して流れているの感じます。

しかしその良い状態が・・少しずつ影を落とし始めます。

出発前の背中から上半身にかけての痛みは気にならなくなりました が、今度は全身に筋肉痛のような痛みが出て来ました。
特に手や足の先が痺れるように痛むのです。

6月になってもなかなか気温が下がらないという今年のインドの特 異な気象のせいで、外の猛烈な暑さと室内の温度差から、 鼻水が出るようになりました。鼻水が止まると次は咳が出 る、といった具合です。

やがて内側からも苦しみがやって来ました。
言いようの無い不安も感じます。
プロセスからの体験も劇的なものはなくなって来て停滞感を感じま す。

そして1週間が経過して、このコース初のテンプルでのプロセスで す。

そこで一気にどん底まで落とされました!!(主観です)

引越し後の部屋の隅に積まれたままの段ボールのように、今の今ま であるのが分かっていながらも手付かずで放置されていた古い感情 や出来事が、白日の下にさらされました。

存在すら気づくことがなかった、潜在意識に潜んだものも含めてで す。

それによって、自身の傲慢さや、謙虚さの無さ、自己中心さ、不誠 実、不親切、思いやりや優しさの無さ、愛の欠如などがいかに私自 身を作って来ていたのかを思い知ったのです。

高尚なことを自らすすんで行なっている、良い人間だと傲慢にも思 っているのです。

周囲から愛されて育ったという自覚があるので、愛されることが当 然だと思っているのです。
しかも受けた愛を返すことがありません。

すべての事実を突きつけられて、暗闇に落とされた気がしたのです 。
このような最低最悪の自分は、ディバインに見限られたのだとすら 感じました。

ちょうど東京では、私がお世話係をさせていただいている、松田先 生の会が開かれていましたので、先生からメールが来ました。
「そちらで素晴らしい体験をされていることと思います」と。

・・いいえ、先生、私はディバインから見捨てられました、苦しい です!!
こんなに辛い思いをしたOUでのコースは初めてです。
帰ったら体験をお話しする約束でしたが、話すことは何もなくなり そうです!本当にごめんなさい。。。

意気消沈して食堂から講義室へ帰る途中、食堂にお一人でいたオー ガナイザーの田上さんに会い、別件での話の勢いで今の心持ちを話 してしまいました。

田上さんは私のその状態に少しびっくりした様子でしたが、ディバ インが十分に働いているのが分かるから、大丈夫だと励ましてくだ さいました。

その後不思議なことに、この今の気持ちを正直に人に話したことで 、なぜかとてもスッキリとしました。
と、いうか、肝がすわったような、覚悟が出来たような?そんな感 じでした。

そして翌日はホーマでした。
一晩中まんじりとしたまま夜明けを迎えた私は、昨日不思議と覚悟 を決めた心持ちになれたせいなのか、聖者が今も住まうという山の 美しい稜線を、清々しく眺めることが出来たのです。


『これからは人の為に生きなさい』

そのようにディバインからはっきりと宣告されました。


私のマインドは抵抗します。
人の為だけに生きれるほど、私は心が綺麗ではありません。自分本 意の人間です。
これが私です!!と。

なのに、胸の奥の方から衝動がやって来て、その突き上げるような 衝動が私を動かします。
マインドを脇に置き、それに素直に従った時に、胸の奥から身体に 広がる何かがあります。

それは喜びと愛。
マインドと裏腹にディバインが喜びます。確かに私の内側で。

その頃KIRANJIとのミーティングがあり、日本人全員で祈り を毎日行うように言われました。

また、参加者が国別にステージで出し物をするという機会もありま した。
その特別なイベントは最終日の1日前です。

そのイベントステージのために、皆で休み時間に集まり稽古をしま す。

日本人の参加者が全員集まり、毎日祈りを行って、また時には皆で 稽古をする。

そんな日々の中、プロセスの最中にディバインが私を超えてやって 来たのがはっきりと分かった時がありました。

今さっきまで、手に手を取って祈りを捧げていた日本人参加者全員 に対して、ディバインが圧倒的な愛情で包み、一人一人を心から愛 し支えようとしているのを感じたのです。

これが私のマインドから来たものや、妄想からのものでないと確実 に言えることは、私はそこまで心が広い人間では無いということで す。

この私と完全に独立したように感じられる思いが、私自身を凌駕し て内側から流れ込みマインドを圧倒します。

やがて私が片隅に追いやられディバインが優勢となり、日本人一人 一人を想って涙が溢れます。

追いやられ、小さくなった(ように見える)マインドが、ディバイ ンの深い愛情に驚愕してそれを見ています。

そして確信したことは、ディバインは確かに私の内側にいて、ディ バインと離れることは出来ないし、一度も離れたことなどないのだ という厳然たる事実でした。

これらのことは散々言われて来たことで、もちろん頭では理解して いました。
しかし欲しかったのは確信でした。

確かに私達は木の幹の、そこに生えている一枚の葉でした。

私はやっと自分が木の一部であることを、心の底から確信出来たの です。

葉っぱは自分が木であることを知っています。
人間だけが知りません。
自分がディバインの一部であるということを。

気がつくと、身体中の痛みは無くなり、鼻水も止まりました。咳も 日ごとに出なくなりました。
身体が軽く、講義のたびに必ず行われるダンスも弾むように踊れま す。

これらの身体的な状態も、身体に溜まった毒素と不必要な感情の発 露の結果であり、それを排出するための痛みだと今は分かります。

「理由のない喜び」はこのコースの目標です。
マインドからの解放と確信に裏付けされた「理由のない愛と喜び」 はディバインそのものでした。

「私」という存在が喜びと共にディバインに完全に凌駕されるまで 、マインドからの恐れと抵抗は続くでしょう。

だけど私はもう知っています。

私の外側には何も無く、内側を見ればディバインという現象がそこ にあり、自分がその現象の一部であるということを。


オーガナイザーの田上さん、通訳の里華さん、今回ジャーニー1の 旅をご一緒することが出来たすべての皆さんに心から感謝いたしま す。
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 ディクシャ会 岡山
(M.M)さん
 
いつの頃からか、夜TVを見ながらポテトチップスを食べるという習慣が始まりました。
満腹でも欲求が抑えられなく、1袋全部食べる時も多々ありました。
「太ってしまう!」と思うのですが、ストレスからなのか、止まらなかったのです。
分かっていても、スーパーに行くと必ず買ってました。
先日、松田塾でこの事を皆の前でシェアする機会がありました。
松田先生から「欲求を抑える事をしなかった」事と「いつの間にか止められていた」という事が努力なしに体験出来ていた事が素晴らしいとおっしゃって頂きました。
素晴らしい体験とは自分が納得のいくもので、手応えがなければ、体験ではないとも思ってました。
全く努力する事なく、気付かない内に体験してましたが、ディバインは「私がすることはなにもない」と言うことを教えてくれました。
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ディクシャ会 3/31【苫小牧】
(TT)さん
 先日は苫小牧でのディクシャ会をありがとうございました。

ずっとディクシャの知識を理論的に深めたいと思っていました。

何故かというと
言葉で説明できなければ
どんなに優れたエネルギーであっても
それを伝えていくことはできないからです。

あの日、ディクシャ会の始めからずっと頭上にエネルギーを感じて、とても心地よかったです。バガゥァンの存在を身近に感じられたり、松田先生にディクシャして頂いたことによりパワフルなエネルギーを享受して、しばらく自分の内側や外側での変化を見守りました。

とにかくお話の内容がとてもわかりやすく、いままでモヤモヤしていたことも全部腑に落ちて自己確認できたこともたくさんありました。

宇宙、神、自分と繋がること
自分の宇宙へ絶大なる信頼と大いなる愛を持ち
毎日の自分に取り組むことで体験できる生きていることの喜びを魂で感じて。
 
ありがとう宇宙
ありがとう地球
ありがとう命、命の木

自分の内側から溢れ出る自分への愛に感動して涙がとめどなく流れてくるという体験も素晴らしいものでした。

まとまりのつかない感想ですが、とにかくあのディクシャ会から激動の日々を過ごしたことに違いありません。

それでは、またメッセージしますね。
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2017年3月11~12日 【東京】
 (K) さん
今月は2日間にわたってお世話になりありがとうございました。
塾の後半は頭が半分パニック状態でしたが、今思うと、パガヴァンの手を脳につっこ
まれてぐるんぐるんマッサージを受けていたんだと思います^^;
次の日の朝目が覚めると、脳があまりにもはっきりとクリアで澄んでいてびっくりしました。
それでただ観ていると、脳に記憶がぱっと現れてそこへ思考がくっついては消えていくのを繰り返しているということが、手に取るようにはっきりとわかりました。
感情が湧いてそれにくっつけば脳内マインド劇場か始まるのがわかりますが
それも気がつけば消えます。
まるで自分の脳内を外から観察しているようで気持ちが良くとても自由だと感じていました。
思い出したのですが、望月さんが意図することが大切だと話していたのを先生から
ディクシャを受けているときにふと思い出して、マインドを俯瞰したい。とお願いしていました。
それでこんな体験をさせてもらったのだと思います。
あと、先生がおっしゃっていたように、今回は次回の準備になる。
という、前回あっての今回の体験でした。
今は脳の中心に空間のようなものが感じられて、その場所は平和的でいきいきとして
いて・・・なんて表現したらよいかわからないのですが、本来の自分の懐かしい場所
に還ってきたというか、本来の脳の姿に戻りつつあるような。ただ嬉しい。そんな感じです。
松田塾すごいですね^^パガヴァンがわくわくしながら先生を通してそれぞれの体験
をさせてくれているような、楽しいです^^
来月参加できないので再来月、待ち遠しいです~。
また、よろしくお願いします。
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(T.S)さん
体験をいただきました。
シェアさせていただきます。
あるきっかけをいただいた時、助けて下さいとデバァィンにお話しました。
モヤモヤのまま、解らないまま、(21日間そこに留まる)を、したくなっていました。
初めてから3日目の事です。
[写真は何処に置いてもいいですよ。亡くなった家族や両親、シュリアンマ、バガヴァンもディバァインとなって貴女とひとつだから]と、言われました。
思いがけない事でした。突然に笑い転げていました、その時です、姉から私の兄嫁さんの事で電話が来て、私達の父親が亡くなって20年以上も経っているのに、お義姉さんは許してなくて怒りをだしてくると、いう内容でした。
私は今までのように、またお義姉さんがまたですか 
なのでしたが  
私の中に、まだ父親を許していないと気付かされた瞬間、もう、父親の事を許してあげてほしいと、つき上がって来るままに姉に泣きながら叫んでいました。
同じです。皆を宜しくと思いました。その電話の後に
(許すことが出来なくてもいいんだよ)と、何処からか、囁かれました。

体験させていただきありがとうございました。
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2017年3月12日 【東京】
 (H) さん
松田塾に初めて参加しました
どんな塾なのか
気にはなるものの、条件が整えば、行けるかなあ~とぼんやり感じていたところ
押されるように整いました
まず 一番印象に残ったのは
会場に入ったとたん
頭にすごい押しが来ました
先生のお話が始まり、
ゆっくりと時が流れ
輪になり
やがて
いつのまにか
誰もが何も語る必要がなく
ただそこに居るだけ
という時が流れ
頭がズシーンとして
何も浮かばず…
いま あの空間を思い出すだけで
まだ余韻が感じられます
そして
先生とのやりとりの中で
胸がザワザワとし
イライラとし ソワソワとし
居心地悪さが 沸き起こってきました
ソレと共にいるには
正直 努力が必要で
自分、逃げない 、という くさびを打ち込まないと
サッサと逃げようとするのです
帰りの電車で
だんだん頭痛と吐き気と発汗と腹痛で フラフラし
席を譲って下さる方がいて
うずくまっていました
降りてから
お腹を下し、道路で吐いて
という 久しぶりに 身体に来たディクシャでした
夜中にチャージの元に気づき
朝はスッキリ
一言、パワフル!でした!
参加出来た恩寵に感謝しています
先生、
ありがとうございました
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2月【岡山・瞑想の家】
(S)さん
松田先生、土井さんお世話になってます。
先日ですが、高校三年生の息子が無事に卒業式を迎えほっとしています。
介護地獄の苦しい渦中にありました時に松田先生にご縁を頂き、家族が完全崩壊することなく、介護が終わりました事に感謝です。
松田先生と土井さんに報告があります。
卒業式の朝の事です。
私はいつもより少し早起きして、卒業式の支度で忙しくしていました。
私は神棚と仏壇にお茶とご飯を供え、蝋燭と線香を焚き、洗濯物を干し、その間に無言で息子が朝御飯を食べ、いつもと変わらない、会話のない親子の朝でした。
時間に追われながらやっと支度が出来て、家を出る時、
息子が・・・なんと・・・「バアちゃんに線香あげる」と言って仏壇に線香をあげていました‼
私は何も言わないのに、仏壇のバアちゃんに挨拶をして卒業式に向かうその姿に涙が出ました。
それと同時に、ADHDの息子ですが、この子はちゃんと生きていける、ご先祖様に守られながら、ちゃんと生きていける‼とそう感じました。
苦しかった介護地獄が終わり、それでもまだ、罪悪感や様々な感情が私を苦しめていましたが、息子がバアちゃんに手を合わせる姿を見て、
介護地獄がやっと終わった様な気がしました。
松田先生、土井さんありがとうございました。
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2月【松田塾】
(T.S)さん
松田塾を昨年の7月からスタートして参加しています。
愛の充電と光のエネルギーを強く感じていました。
今年の1月の塾の内容は   [努力のない努力]です
(内側でする努力です私達がする努力以上に、デバァインがもっと努力して下さるからね、逃げているもの、嫌なことがおきたら、そこに留まる21日間それと共にいる)
この内容を聴いて何も解りませんてした。

その数日後から、まるでお膳立てしていた様に耐えられない事がきました。
もういやぁ!と、思った時21日間のそれと共にいる、しようと決意と意図を込めて、初めました。
内側を見ることが苦手な私は、その日から嫌な自分を見せられました。自分のことしか考えてなく守ってばかりです。いつも本音が出ないのは嫌われたらどうしょう、自己中心を鏡のように見せられました。
お手上げです。助けて!
その中に留まり続けていると、それを少し違って観ている感覚になりました。毎日が変化して来ているのでした。
この21日間はまるでインドです。
全てデバァィンのお働きでした。
1月の塾の内容がその後に日々の生活の中で体験として現れている事に、後日メモしていたのを読んで、言葉が出なくなりました。
松田デバァイン凄いと思いました。
私の内側を見るとは、自分の力では不可能です。ずっと逃げていたもの、見ない様にしていて、それさえも解らず、この人生を被害者として、物語を作っていたのを、受け入れました。
(終わりを求めて、探求を求めてはいけません。ただ、その事が起きている事だけです。)
2月の塾のお話です。
松田デバァイン
ありがとうございます。
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2月19日【東京・松田塾】
(K.H)さん

終わった後、あ~楽しかった~~って、すこーんと意味のない深い楽しさがひろがりました。

 

参加者の方が、先生の言葉に耳を傾けながら自分とただ向き合っているその瞬間、

ディバインがうれしくてうれしくて喜びでハートがいっぱいになってしまって笑って

泣きそうで、その感覚が帰り道もずっとあとからあとからディバインのやさしさと共

に溢れて止まらなくてただただ浸っていました。

この感じってインドだ~と思いながら。

 

次の日は、あれ?なんか違う。と思ったら、マインドが切れて感覚だけの状態で、マインドがやって来てもただの物語にしか感じられず消えていってしまうような・・・

あ~私はほんとに感覚だけ、ただあるだけ、物事もただあるだけ、それだけなんだと、

今までマインドが紡ぐ物語の幻想の中で遊んでいただけだったんだということが、

ようやく体験を通し一瞬にしてわかりました。納得。

もう、その感覚も薄れてきちゃったけれど、頭でわかるんでなくて、ずっと体験してみたかったことだったので大満足でした^^

 

松田先生、松田先生のディバイン、参加者のみなさま、みなさまのディバイン、

ただその場所に居るだけでいろんなこと溶け合って、マインドでは想像できないマインド外のことやっていただいているんだと感じ、ほんとうにありがたくて感謝です。

ありがとうございました。

 

景色は違うけれど、体験はインドと一緒ですね。

 

思ってもみなっかたような気づき、体験、変化、先生の会では(その後日も)まったく想像もしていなかったようなディバインの恩寵が毎度起こりますが、松田塾はそれも越えてなんかすごいです。

絶対お得です^^先生、いつもありがとうございます。

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2月19日【東京・松田塾】
(S)さん
先日、東京で、始めて開催された松田塾に参加しました。
松田塾自体は、バガヴァンの教えの素晴らしさを再確認する機会になりました。

バガヴァンの教えは、読んだり聞いたりしていたのですが、何もわかっていなかったことを痛感しました。
そして、松田塾で先生に、相手を体験するために、「相手を自分だと思って見る」と言うアドバイスを受けたのですが、OMBのライフレビューの時、自然と相手を自分だとして見ていて、
過去いかに、相手や状況に抵抗ばかりして、それが苦しみになっていたかを見ました。
そして、OMB後のシャバアサナで、ハートが軽くなる感覚やスースーと風が通るような感覚、
ハートのあちこちで、ポンポン跳ねるような弾けるような感覚があり、
会が終わり、歩いて駅に向かうとき、ハートが踊りだしたような楽しさを感じました。
ここ何カ月間、松田先生の東京の会に参加して、気づきや体験が深くなっていると思っています。
松田先生、望月さん、
いつもありがとうございます。
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【岡山瞑想の家 先祖解放】
(M)さん

私は、あるスピリチュアルな方のセッションで、先祖供養をした方がよいよと言われました。その方のセッション内でもその部分はあったのですが、限られた時間では、限界があるので、ワンネスで、先祖供養をされてる方がいらっしゃるから、どなたかにご紹介を頂いたらどうかしら?とアドバイスを頂きました。

 

とはいえ、周りにワンネスで知り合いはいないので、インターネットで探そうとしていた矢先、Yさんから、松田先生の事を教えて頂きました。

その前に、アウェイクニングがあるから、受けたらどう?とのご紹介を頂き、受けました。

先祖供養の事をお伝えしたら、快く受けてくださり、日程の確定も他の方々のご協力のお陰で、私も参加できる日になりました。

 

当日、イメージの中で、私の中で別々だった祖父母が仲良く、手を繋いでいる映像が浮かびました。これは、私の中では、全くなかったものだったので、これだけで、幸せでした。両親の祖父母も仲良く各々二つの光となり、繋がっている。嬉しくて涙が溢れました。

 

11日間のサダナは、やる前は、朝早く起きるのが苦手な私が出来るのか?と、不安一杯でしたが、松田先生と土井さんのディバインと一緒だから出来ますよとの言葉と、これを終えたら、祖父母は、離れ離れにならず、ずっと一緒にいて、もっと高い所にいけるとの思いで、やりきりました。

 

今は、肩の荷が降りて、ホッとしてるのと、祖父母のことを思うと、(以前とは、全く違い)

心からあたたかい物がこみ上げて、幸せな気分になります。

 

松田先生、土井さん、Yさん、そして、一緒に先祖供養を体験してしてくださった皆様、ありがとうございました。

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【岡山瞑想の家聖なる部屋】
(E・T)さん
先日は、松田先生、土井さん、岡さん、大変お世話になりありがとうございました。チェンバーに入り、マントラを唱えていると身体の力が一気にぬけ、ふにゃふにゃになってしまいました。自分でコントロールすることさえできず前のめりで寝ている状態でした。まさにあるがままと言うかお手上げ状態でした。その時に何か布のようなものを背中にかけてもらい包みこまれた感覚になりました。何を話すとか何をお願いすることもできずにいる状態でしたが、私がバガバンに話をしている声や、バカバンの声が聞こえてきてただその様子を見て話を聞いていました。(私の思いや話したいと思ってた話をしていました。)チエンバーは7回目になりますが今回は部屋に入った時から今までにない凄いエネルギーと心地よい温かいエネルギーを感じこの聖なる部屋には神様が在ると確信しました。バカバンは何も言わなくても解ってくれているのです。ディバインとの繋がり、神がどれ程私のことを知っていて心配している気持ちや、愛されている事を気づけた時間と場所でした。
次の日、娘の家で孫の子守りをしているとき、洗濯をしてやれば良かったんですが、まあ、いいか!と思い帰宅しました。
夕方、娘から電話があり、洗濯機を回してくれてありがとうとお礼を言われてビックリです。
いやいや、してませんから…(笑)です。
娘は、洗剤を置いてる位置もいつもと違うので私が気を使ってしてしてくれたと思ったみたいです。
私が気にしてた洗濯がちゃんと出来ていたのです。
ウーン('';)バカバンだと、思いましたが次に私の思考がすぐにでました。
次は、洗濯物を干してね(笑)と、フレンドリーにディバインに話しかけてる自分に気付き、くすっと笑っています。最近は、ディバインといつも一緒に居る、繋がっているなーと日々の生活の中で感じています。ありがとうございました。
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2017年1月28日 【岡山瞑想の家】
 (Y.N) さん

松田先生、土井さん

 

旧正月の新月という奇跡的な日に、先祖解放に参加させていただき

本当にありがとうございました。

また一緒に参加された皆さんにもお礼を申し上げます。

 

私は昨年の5月下旬に先生とのご縁を頂きました。

その8月にも先祖解放の会がありましたが、私は参加を見送りました。

私の家はどちらかと言えば信心深い仏教徒の家で、

必要ないのではないかと思っていたのです。

しかし、私は先生とお会いするたびに素晴らしい体験をさせて頂き、

もしかするとご先祖様もこの素晴らしい体験をできるのではないか?

そう思い、今回参加させて頂いた次第です。

 

長文ですが、私の体験を報告させて頂きます。

これは私のマインドが作り上げたものなのか、

それともディバインが私に見せたのか、

と不思議に感じる体験です。

私の先祖解放は1週間前から始まっていました。

手元にある戸籍を眺めて寝た次の朝、自転車で会社に向かいながら

何となく「先祖解放はどんな感じで行われるのだろう?」と思ったのです。

そうすると、祈っている私が目の前にいます。

私は私を背後から見ています。

見えるのは、

ゴールデンオーブのある祭壇、

そして横のテーブルにはお供え物、写真、先祖のお名前を記した用紙。

そして松田先生がお祈りしてくださっています。

先生の横にはシュリバガヴァンがいらっしゃいます。

先生がさらにお祈りされます。するとバガヴァンが先生の後ろに。

まるで二人羽織のようです。

左手から大勢の方がいらっしゃいました。着物を着ているご婦人です。

私は一人一人に握手をしながら感謝を伝えました。

左手にはゴールデンオーブのような金色の入り口があります。

先生が光の中に案内しなさいと言われました。

私は、先生のおっしゃる通りにしました。

あるご婦人は「あの光の中に行けばいいのね」とニコニコして行かれました。

「先生、すごい人数です。続々といらっしゃいます」とオタオタしている私がいます。

先生は、「皆さんにまとまってドンドン入って頂きましょう」と言われています。

そこで現実に引き戻された私は、ボロボロと泣いていました。

泣きながら私は何を妄想していたの?そんな感覚でした。

 

また、私は父方の曽祖母がとても気になっていました。

「私は誰にも感謝をされなかった」そんな声が聞こえるのです。

私のマインドが言ってるの?何が何だかわからず混乱していました。

水曜日に除籍謄本を入手し、確認して驚きました。

その曽祖母は、曽祖父の後妻だったのです。

先妻は長女を出産後の数ヶ月で亡くなっていました。21歳の若さでです。

曽祖父28歳は翌年、曽祖母29歳と結婚しました。

明治時代、29歳の後妻がどれほど辛い状況であったのか、

悲しみや辛さが一気に押し寄せてきました。

しかし曽祖母は3人の男の子を産み育て家を守ってきました。

祖母からは、「伯母姑は厳しかった」と一度だけ聞いたことがありました。

何故厳しかったのか?同じ家系から嫁いだものとして、

ダメな嫁だと言われたくない。そんな思いだったのでしょう。

他の人から言われる前に自分が注意をしよう、そんな母心だったと思います。

祖母も感謝の気持ちを素直に言えなかったのかもしれません。

あの頃は夫でさえ、妻に感謝を伝えることはなかった。

例え心で思っていても口に出すことはなかったでしょう。

そんな背景が見え、私は「曽祖母が居なければ、今の私たちはいません。

あなたは◯◯家の繁栄に尽くされました。私たちの今の幸せはあなたお陰です。

感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」と何度も伝えました。

曽祖母とつながったと感じました。

 

前日、持参する写真を選ぶためアルバムを開くと、

母と伯母、伯父、祖母、祖母の弟が一緒の写真を見つけた途端、涙が溢れ止まりません。

私はこの方々にどれほど大切にされ、愛されていたかを感じ嬉しくて泣き、

また彼ら彼女らの笑顔が懐かしく声も思い出し、ただ幸せで泣きました。

そして眠りにつき、本当にぐっすり眠っていましたが、

突然起こされました。ハッとする感じで目覚めました。

バガヴァンが来てくれた、明日の先祖解放を祝福するために来てくれたんだと感じました。

緊張したというか、ピンと張ったというか、時が止まったかのような感覚。

そしてなんとも言えない澄んだ空気が部屋に広がるのです。

先祖解放よろしくお願いします。ありがとうございます。と伝えました。

そして直ぐに眠りに落ちました。

 

当日、先祖解放の教えを聞いている最中、

ずっとお腹が空いて、恥ずかしいくらいにお腹がなります。

こんなにお腹が空くはずは無いのに。

また自分たちを忘れています。と声がします。名前を書き忘れていたのです。

先生が、ご先祖様はここに来られますと言われるのを、そのまま体感しました。

先生が特別なお祈りをしてくださっている時に、

目の前に真っ青な空か、海かが広がり真っ白な階段が上へ高く続いているのが見えました。

その階段をたくさんの方々が登って行きます。

一人の女性が少し不安そうな感じで振り返りました。

私は大丈夫です。そのまま一番高いところへ行って下さい。と言いました。

その女性は皆さんと一緒に登って行かれました。

そう言えば皆さん、全員女神かと思われるほど美しい顔立ちでした。

 

またあれほど鳴っていたお腹も全くならなくなっていました。

 

本当に素晴らしすぎる体験で、私が妄想して作っているのかも?

とさえ思うくらいです。

本当にありがとうございました。

今後起こるであろうこともご報告させてください。

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K.Oさん
 
家族について最近の気づきをシェアします。

母がこちらに来るようになったきっかけは、「敬子について行けば、ばーちゃんに会わせてくれる。」と夢で誰かに言われたからです。

大好きなばーちゃん…
ばーちゃんとは、母のお母さん、私からはおばあちゃんで8年前に亡くなっています。

そして思い当たるところといえば、瞑想の家!以外にはありません。

「まず自分が楽になるためだからー」と言って誘うと、チェンバー、アウェイクニングコース、先祖開放などいろいろ参加してくれました。
見えない世界や自分の内面の話に全く興味のない人がよく来てくれたと思います。

2年ほど前から少しづつ変わったなとそれだけでも驚いていましたが、本人が参加しだしてはっきりと気がついた事があります。

それは、母のいつも口癖「ばーちゃんが…」という言葉をまったく聞かなくなったことです。
これは本当に驚きました。
もう言う必要がなくなったようです。
ここに来れば会える、という期待で来たはずなのに!
ディバインと繋がれだしたからですね。
本人は自覚はありません。「そんなに言ってた?」くらいなものです。
でも会えない不満もないみたいです。
本人は何の努力もしていないですね。

そして気難しい父ですが、アウェイクニングコースは2日間なのに、文句もなく母を送り出していたようです。

これを書きながらも、あらためてすごい事だーと思いました。

私自身にも言えます。
いつも、家族の愚痴を周りにふりまいていたのです。
それがあまりなくなりました。
深く憎む感情も前ほどでてきません。
自分で自覚できるまでに時間がかかりました。

人の変化はわりと気づきやすいのですが、自分の事はなかなか認められないですね。

なんとなくパソコンの前に座っていたら急にまわりの空気が澄みきり、そのままを感じていたところ、これを思いつきました。

今日は、瞑想の家で先祖開放をしていました。
その影響でシンクロしたのでしょうか。
やろうとしても全然できなかったけれど、ふとなんの努力もなく書けた感じです。。。
ありがとうございました。
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2017年1月14日~15日 【東京】
 (K.J) さん
新年最初のOMB。
松田先生の会には、定期的に参加しております。
ですから、その違いがわかります。

目覚めのティーチャである松田先生のOMB、その他の会、松田先生とディバインの皆さんを目覚めに導くというその思い、今までも強かったのですが、今回は、強いというよりも、ただ、それだけ。
純粋にそれしかない、それだけにフォーカスしたものがやってきたような。
それだけに、いつもはこんな感じのエネルギーでしたと、何となく言葉にできるのですが、今回は、言葉での表現を越えたもので、そのやってきたものに、いい意味で圧倒されたという感じでした。
ですから、終わった後のシャバアーサナ、いつもは、直ぐに眠くなるのですが。
今回は、最初のうちは、呼吸がはーはーと、何となく苦しく。それがどういうことか分かりませんが⁉
40分近くシャバアーサナの時間とっていただいたので、その後、落ち着きました。
OMB、松田先生はいません。松田先生のディバインが❗❗
松田先生の会にご無沙汰している友の会の皆さん、今までとの違いを体験することをおすすめします❗
その後、一週間後、夜、寝る前、一息ついて、ゆるんだ時に、あ、ディバインはいつも、一緒にいてくれているんだなと、その存在を感じます❗
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12月16日~19日 【北海道】
 (S) さん
朝早くから家を出て、体力もつかなあ?とちょっと心配もしておりましたが、ディクシャのおかげでしょうか?! 無事に家までたどり着き、疲れを残すこともなく、次の日を迎えていました。
今回、限られた時間ですが、参加させていただいてよかったです。
松田先生がおっしゃってくださる言葉がわたしの中でうずを巻いていた事柄や受け取り方などが今までよりも理解できたり、広がったり、納得したりして、自分の引っかかっていたことが少しスムーズに受け入れられたりしている自分があります。
先生がおっしゃっていたように近年は時代が変わり、本当にスピリチュアルといえる方向が当たり前に受け入れられ、ひと昔前では避難されていたことが、今では当たり前のように受け入れられています。

 私ごとですが、20前後に自己啓発セミナーと呼ばれるものと関わり合い、それからはものは違えど、そんな世界に足を入れて生きてきた感じです。
でも、本当にようやく最近になってすこーしだけ前へ進めたように思います。 すみません。私事を。
今回言ったあと、自分が嫌いである自分が存在するのですが、少しだけ何かが変わっている気がしたのです。 少しだけ好きである自分が増えたのかもしれませんね。(^-^) 今日改めて思いました。
これからは、日々の習慣をどのように作っていくかということを念頭におきながら、一日一日を過ごすことが大切なのかなぁ〜と。
また是非お話できたらと思います。
(S.K)さん

 

始まりは去年の5月。1ヶ月間1日3回毎日マントラを唱える(ディヴァインと繋がる)サダナをした事で松田先生の瞑想の家へ、毎月に1~2回参加しています。

6月末から参加してみようかなと言う気持ちが湧いてきて 7月のセミナーに希望を出さなくても休みが取れていた事で、3日間参加出来てからディヴァインとの繋がりを朧げながら感じる様になりました。

始めは希望休を取らなくても日程が合うから参加しようと思っていましたが、自分がドンドン楽になっていくと絶対に参加したいと思い始めました。

 

松田先生は自分の気持ちに注目する様に言われますが、自分は自分がどんな気持ちなのか、「悲しい」のか「怖い」のか「辛い」のか「寂しい」のか分かりませんでした。その事を先生に相談すると聖なる部屋で「気持ちを整理してほしいとお願いしてみなさい」と言われお願いをしました。

それから少ししてから自分がどんな気持ちなのか分かり始めました。

 

息子との何気ない会話で「母さんは薄着過ぎる」と言われました。初めは「大丈夫よ、寒くないもん」と答えていましたがハッと息子が私の事を心配してくれているのが分かり心配かけてはいけないと思い厚手の上着を着る様にしました。子供は「それでええんよ」と言いました。息子が私の体調を気にしてくれている、そんな些細な事も分からない程、今まで感情封鎖して過ごしていました。

 

自分の気持ちが整理されると相手の気持ちも分かり始めました。そうすると相手との距離感も分かり始め対人関係が良くなりました。

ありがとうございます。

 

 

7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
 (N.U)さん
松田先生、土井さん、お世話になりました。
このコースへは導かれるように参加しました。
私は5月に一度ディクシャ会に参加した事があるだけで、マントラも知らない初心者でした。
そんな私でも緊張することなく、むしろ自然体で3日間を過ごせたことが不思議
でなりませんでした。
先生のお話は、とても楽しく言葉がストン、ストンと心に落ちていくようでした。
「考えは私ものではない。MINDは私のものではない…」は衝撃的でした。
私の学びたい心理学は、この中の数億分の一でしかないとは!
バガヴァンの教えが如何に偉大であるかを知りました。
イニシエーションは、頭頂から尾てい骨までイナズマが走ったような衝撃を感じました。
前回のディクシャより、とても強いエネルギーが流れ込んだ感覚がして、頭も首
もとても重く感じました。
2日目を終えた夜、
「私は存在意識至福です。」と何度も唱えている自分にハッとして目を覚ましま
した。夢にしては、あまりにもリアルな感覚で、何が起こったのか訳がわかりま
せんでした。
3日目の聖なる部屋に入った途端に、涙が溢れ出しました。
夜感じた気配と全く同じだったのです。
祝福されている喜びで涙が止まりませんでした。
体中を優しく包み込むエネルギーに圧倒され、頭を上げることさえできませんでした。
瞑想の家を後にした時は、頭も重くボーっとしていましたが、到着駅に着く頃にはスッキリし、
目に入るもの全てが新鮮で美しく感じました。
その後に会った友人は、私が見違えるくらい明るく変わったと言ってくれています。
この3日間は、人生の最大の宝物です。
松田先生、土井さん、一緒に参加したみなさん、本当にありがとうございました。
     
7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
 (E.T)さん
松田先生、土井さん、3日間本当に有難うございました。
今回は、導かれるように初めてコースに参加させて頂きました。何事をするにも身体に力が入っている私が、このコースでは周りに気を使うことなくリラックスして3日間を過ごす事が出来ました。と、いうのも、松田先生が、気さくにご自身の話や、今までの考え方や経験をお話して下さったので先生を近くに感じて親近感がありました。
1日目の瞑想や、スーリアナマスカーラーをした後はトイレに行く回数が増えた事と、最初は硬い身体が後半は自然に伸びている感覚にビックリしました。
松田先生が色んな分野のお話をしてくださり身体の細胞に刻み込まれていく感覚があり思考は全く働かない状態でした。強く印象に残った内容は、
「人生は生きること只、体験することです。自分に正直で何があってもそこにとどまり感じることです。マインドに使われるのではなく使うのです。
問題を何とかしようとすることからなんとかなると手放すようになってお任せするんです。」と、いう内容を丁寧に説明してくださいました。
私は、何か問題があるたびに何とかして頑張らなくてはいけないんだ!と、思っていました。
自分の中の恐怖や、嫌だーという気持ちに蓋をして良い人になろうとしていた自分、正直ではない自分に気づかせてもらいました。
恐怖を認め受け入れることが出来た時に涙があふれ辛かったら泣いてもいいんだ!と思え、肩の力が抜け、重い鎧 が身体からはずれていく感覚になり力が抜けていました。そして、恐怖が消えていました。
ハンドデイクシャーの時は、松田先生の手が頭に張り付いた感覚で頭から全身までビリビリ電流が走ったみたいで、身体の各チャクラにエネルギーが流れ込んだ感じがしました。ホテルに帰ってからも頭がボーッとして痛くあまり眠れなかったですが身体は元気で静かな気持ちが続いていました。
3日目の聖なるお部屋はものすごい強いエネルギーで圧巻でした。
神と個人の絆を感じた部屋で私が3枚のお写真を見ているつもりが写真の方から私が見られていると感じ涙があふれ至福で 一杯になりました。 いつもデイバインが側に居るんだなーと強い繋がりを感じました。お礼を言うとお写真からバキバキと音が聞こえてきたり、イエローバカバンが腰を左右にゆらしダンスをしてくれたのにはビックリで感激しました。
新幹線に乗る頃には頭痛もいつの間にか消えとても軽い幸せな気持ちで帰宅しました。新大阪駅につく頃には主人からメールがあり新大阪駅に迎えに行ってるからと言われビックリしました。
家で娘の顔を見たときに今までと違って見えました。
娘は、ニコニコ笑ってとても穏やかな表情で思わず愛おしい気持ちになりました。
松田先生は、貴方の内の心の心理的部分をみるんですよ!と、何度も話されていたことが、主人や、娘の顔をみた瞬間に腑に落ちました。 
私にとって今回の3日間の時間は宝物と財産になりました。松田先生、土井さん、コースで出会った皆様、有難うございました。
7月16日~18日目覚めと変容の為のコース
(T・S)さん
松田先生  土井さん セミナーを参加させていただきましてありがとうございました。
 
自分の中を見る事を恐れていた事に気付くと松田先生の目覚めと変容のセミナーを、申し込んでいました。
先生の言葉がとても新鮮にハートに浸透していくのを感じました。
(貴方の内側の話をしています。いやなものが来たら、そのまましている事です。)
あるがままに生きる事を、いろいろな方面から入れ込んで下さいました。
勝手に体が動き、全てが自動的であると気付かせていただきました。
ハンドデイクシャでは背骨と胸にビリビリと熱く感じ次にそれが頭頂部へ上昇しました。
チエンバーでは今回はゴールデンオーブの祭壇も入り初めての事でした。
外側からのエネルギーが内側のハートへとひとつになって至高の光が飛び出したと、感じました。
帰りの今までの自然の景色が別なものを見ているような感じがしました。
 ありがとうございました。
瞑想の会 水曜の夕べ 
(M・M)さん
瞑想の家で先生達と瞑想を始めて2年以上が立ちますが、ここ最近は結果を追い求める事が無くなり
ただ淡々と居心地の悪さや不快感と共にいるような瞑想に変わってきました。
 
 先日も皆と瞑想中、突然熱さがやってきて、汗が噴き出して来ました。
日常で熱さを感じると、やれ不快だ、嫌だ、気持ち悪いと不満のオンパレードですが
その時は、熱さをラベルもジャッジもなしにただ純粋に「熱い」を体験することができました。
その感覚は「熱い」に溶け込むような感じになりとても心地よかったです。
「熱い」が心地よいに変わったのか、「熱い」と心地よいが同じものだったのかよくわかりませんが
体験は努力することなく自然に起こりました。
初めての体験でした。
 
2016年5月16日~17日新潟の会
(UI)さん
 
瞑想で、ゴールデンオーブと地球、地球と一人一人の繋がりを
感じました。一人一人の在り方が正しく成長して協調すると、それぞれは
大きな丸みたいだなぁーとインスピレーションなのか、感じていました。
それと、最近感じたのは
今まで自分が自由と聞いてイメージしていたものが、
白い羽ばたくようなキラキラしたイメージをもっていたのですが、
最近感じた自由は深いグレーが鈍く光る感じでした。
自由のイメージを今まで無意識で描いていたものとは全く変わりました。
 
 
(NK)さん
 
参加日前日の夕方から頭痛が始まり、当日も終始治まりませんでした。
今思えば、15日の会が始まった時から影響を受けていたのかもしれません。
午後の部のディクシャの後は気分が悪くなる場面もあり、岡田さんやインドでのディクシャとは違う体感でした。
 
夜の部のディクシャでは、先生が最初の方に頭に触れた瞬間、私の頭にも触れられた感触がありました。
 
松田先生のお話では「自分は達人でいなければならないと思っていたが諦めた。」
「何も感じない。」等の正直なお言葉がとても印象的でした。
上も下もなく、皆協力して体験し学んでいるのだと改めて思いました。
 
 
(US)さん
 
今までとは全く違うOMでした。  とても心地よかったです。
組んだ足が痛くなり変えようににも体が動かず、動かせた時には足のこうが痛くて痛くて‥‥😅
参加出来てよかったです😌    ありがとうございました。
 
 
(MA,HA)さん
先生の周りが虹色に輝いて、それから金色になってた。
数日後 ディバインがお家に現れて、
それまでは部分的に現れてたのが、初めて
全体の姿で見せてくれた。
大会で優勝し、全国誌のベスト5に選ばれて
写真が載った。
 
 
(RK,両親)さん
 
先生が金色に輝いて、顔が変わり
途中から立体的になって、自分のほうに
来てくれた。
 
 
(AN)さん
 
とにかく 眠くて、 頭痛もして
仕事に困ったり、蓋をしていた感情が
湧き出たりして、大変でした。
でも、母親との関係性に気づいたり
何気なくやっていた事の有り難さ、
家族に対する感謝など、今まで当たり前だと思ってた事の大切を認識しました。
後で入ったチェンバーの時、
顔は判らなかったけれど、馬に乗った人が
現れ、剣と旗のような物を持って来た。
 
(MU)さん
 
先生を感じてたら、無 だった。
その後 チェンバーに入った辺りから
ディバインの声や、他の人のディバインの声も以前よりはっきりしてきた。
自分の妄想かもしれないと、アンマバガバァンに言ったら、テンプルの建物を真上から見せてくれ、最上階へ連れて行ってくれた。
自分も、何らかの役割を与えられている
ようです。
 

(KN)さん
 
会社での関係性が良いとは思えてなかったが、
新しい社長が、懸案を片づけてくれたり、
仕事のフォローをしてくれる様になった。
物事が以前より順調に進む様になって来ました。
 
 
(ST)さん
 
尋ねたかった事に全部応えて頂き、
参加して本当に良かったです。
2016年5月広島 ゴールデンオーブディクシャ
(K・O)さん
5月22日の松田先生の広島の会に参加しました。

ゴールデンオーブ正面二列目に私は座っていました松田先生のディクシャが始まり、私は目を瞑っていました。
土井さんが私の頭に手をおいた瞬間金色のチェーンなのか細い橋の様なものが見えました。それは、土井さんの体を突き抜けてゴールデンオーブへ入っているようでした。
繋がっているのだと思いました。

その後、松田先生が手をおいて頂いた時は、真っ暗な中同じ物が見えました。が、色は濃い紫色なのか濃い紺色でした。

その後、目を閉じたまま拝んでいると、あちこちから光が見え中に入ろうとしましたが、入れず光の方から私に近づいて来ました。
何故か、黄色のつるんとした楕円形の玉を私は、飲み込んでしまいました。

シャバーサナの時、ディバインが『ちょっと持っていくね』と私のお腹から黄色い玉を取り出し、ゴールデンオーブだと思いますがそこへ持って行ったようでした。

少しして、ディバインは私の体の上へ布を掛けてくれました。
それは、ショール位の大きさで白く縁から2~3センチあけてロの字に金があしらわれていました綺麗でした。

次は、ゴールデンオーブに願い事をお願いし、目を瞑っていたとき、ゴールデンオーヴから渦が来たように感じ、頭を渦の中へ委ねていましたすると、左側へ男性(中南米、黒髪モジャモジャ髭もモジャモジャ目はクリクリ)がいて『そのままでいいよ大丈夫だよ』と何度も優しく言ってくれてました。そして、いなくなりました。

私は、下を向くと、腰元に金の粉が散りばめてあり、ディバインが、二人になり左右に別れ上から先程の布を頭から掛けてくれました。

腰元から黄色い物が出てきて、布と一緒にぐるぐる回り混ざりあって上昇していましたディバインは『背筋を伸ばして、手を合わせて そうよそのまま 大丈夫よそのまま』と激をとばしてくれました。
何分位その体勢だったのか分かりませんが、終わると体はくたくたでした。

シャバーサナに入るとき、ディバインは優しく『よく頑張ったね  ゆっくり休んでね』と言ってくれました。その言葉が今までの人生もよく頑張ったねと言われたようで嬉しくて涙が出ました。
一日のうちにこんなに体験が出来て幸せです

この機会を与えてくれた松田先生、土井さん、この場へ導いてくれた姉
中田八千代さん、私を大事に育ててくれた両親、その場で一緒に会をさせていただいた方々へ感謝です。

もちろん私の素晴らしいディバインにも感謝です。

ありがとうございます。
後でディバインに男性が誰なのか聞くと、私の父だそうです。
前世の父なのか?聖なる父なのか?それ以上は、教えてくれませんでした。
なので、父にも感謝です。
2016年5月14~15日 東京 
(H)さん  

 

先生、日曜日はディバインプレゼンスのセッションをありがとうございました。

ちょっとした体験がありましたので書きたいと思います。


帰宅して、その日の晩、私はお風呂でマントラ108回を唱えていました。

80を超えて後半になり、音が心地よいな~と、回数の感覚も分からなくなっていたのですが、

突然、マントラの最初の「オームシュリ サルベーシュワラーヤ ナマハ」の「サルベーシュワラーヤ」の言葉が出なくなりました。

「あれ?サ?サ?んーー。サ?!?」と、頭が真っ白になりました。

 

マントラを無意識にスラスラ言えるくらいになってたのに、突然思考が停止して、全く言葉が思いつかなくなったのです。

「ええー。ここまで何百回も言えてたのに、なんで突然忘れちゃったの?」

と驚き、ふとカウントを見たら、ちょうど108回をぴったり言い終わっていたところだったのです。

だから、ディバインが
「もう108回終わったよ~。次を言うと109回になっちゃうよー(^.^)」
と言ってくれた感じがしたのです!

 

この体験は、すっごく些細なことで、体験とまでは行かないかもしれませんが、

直前にディバインの絆のセッションを受けたばかりで、その夜にディバインがイタズラっぽく、

「私はそばにいるんだよー」
って言ってくれた気がして、とても嬉しかったです。

素敵なセッションを、ありがとうございました。

 

 

 

2016年5月14日 東京 
(K.H)さん  


  
2012年にインドに行ってから3年間ずっとワンネスの会とはご無沙汰していて、

今回思い立って初めて松田先生のサムスカーラシュッディーに参加したのですが、

激しい感情は沸かずただお腹の強烈な圧迫感と両手をぎゅうっと握りしめる強烈なエネルギーが沸き起こるのをのを繰り返し体感していました。


その強烈な押さえ込んでいたエネルギーは何だったのか、その後のディクシャとOMBで解りました。
その後のディクシャとOMBでは「ありのままに私を、ディバインの喜びを表現したい!!」

という素の感覚を喜びと一緒に花開くように思い出し、この3年間内側のお掃除に躍起になって人目を恐れどれだけ自分を表現する事を恐れ大切な事を押し殺してしまっていたのか、

そうしていた自分に気付かせていただきました。


帰りに一回りした不忍の池では、いつもなら人混みが泣きたい程苦手なのに、周りの人達が皆安らかな菩薩さまのように見えまるで極楽浄土にいるような静寂と平安のなかにいました。


久し振りにワンネスの会の後の至福感を体験させてもらいました。
松田先生にはひとりひとりに向き合って丁寧にアドバイスして頂き感謝です。ありがとうございました。

 

この日からチャージが抜ける時に身体がぎゅうっとなったりぶるっとなったりの体感型のサムスカーラシュッディーの日々が続いています。
 

 

2016年3月 岡山 
(F.S)さん  

 

 

松田先生、三月には大変お世話になりました。ドイツに戻ってきて体験談を送らさせていただきます。
私はドイツで日本人の夫と共に暮らして9年になります。三年前には一人息子も生まれました。
赤ちゃんのお世話をしていてふと気がつくと我が子が可愛いと思う事がほとんどありませんでした。
出産後の鬱状態なのかなと思いました。産後鬱とはお母さんが孤独を感じているとおこりやすいそうです。
私は英語もドイツ語も堪能ではなく、特に現地語のドイツ語は数年間学校にも通いましたが、
勉強のコツをつかむのに時間がかかったり、覚える速度が遅いことや、1、2年で帰国すると思い最初は学校に行かなかったこともあり遅れていました。
そこへ、現地のドイツ人や外国人からの言葉ができないことへの叱責と、自分でも郷に入って郷に従えない自分を責める気持ちが重なってしまい、そのカテゴリーについて語らなければならないときは涙を禁じ得ない精神状態になって数年間たってしまいました。限られた友人と会う以外ではあまり外に出ないようになりました。ドイツ語を話せなくてはいけないシュチエーション回避と、日本人の友人知り合いばかりを増やさない為でした。
そこへあまり今まで縁の無かった赤ちゃん~幼児との密着した時間に戸惑いと恐れが溢れ、可愛いと思う気持ちは出てこなかったのです。
それどころか、産前は仲良くやっていた夫にも恨みに似た感情をいだく事がしばしばあり、自分自身の事も好きでもなく、死んではいけないと決まっていると思いただあとは時間がすぎるのを待っているだけの生き方になっていました。
自身の母に対しての思いも、はたして私を大切に思って育ててくれたのだろうか?
そうしてくれなかったからきっと私も子供を大切に思えないんじゃないか?と断定に近い疑いを抱きはじめていました。
(以前の私は「母は忙しいながらも愛情たっぷりに私を育ててくれた」と思っていました)

一時帰国して松田先生のところに伺うことができたのはそんな状態の時でした。
母と私の幼少期について話したり、ディクシャをしてもらいました。
「忙しかったけど可愛くて仕方ないと思って育てたんだよ」という聞いて嬉しく思いました。
そして母の紹介で私の日本での一時滞在先の岡山には松田先生という素晴らしい先生がいらっしゃるから
こんな機会は無いからいってみてはどう?と誘導してもらいお伺いする事ができました。
松田先生も直前の連絡にも係らず、受け入れて下さってありがとうございます。
一日目
松田先生に私の経緯を聞いていただいて、私がすぐにまたドイツでの生活に戻らなければいけないという事もあり、自分でドイツでもできるようにとサムサカーラシュディのやり方を(わだかまっている過去の感情を味わい尽くすやり方)教えていただきました。
実際にこの日は練習で何件かの嫌だった軽めのものを試してみる事になりました。

一回目
ドイツの家の近所の、普段はニコニコと挨拶をかわしてくれるキオスクのおじさんが、あるすれ違い勘違いから私に向かって激怒してきた件を何度も感情だけ
思考で考えないように、それてはもどりそれては戻りしていました。
そのうちにふとおじさんの経緯みたいのものが(おじさんも移民で彼の中にある解決できていないような感情のような)
浮かびました。
それ以降は同じ場面に戻っても、もうどうでも良くなっていました。
思い出してももう嫌な感情はついてきていないようでした。
このサムサカーラを行う前も自分の中でおじさんサイドの事情や勘違いに歩み寄り理解しようとつとめ向こうの言い分はわかった気持ちで
いましたが(そうする事で理不尽なあの場面を乗り切ろうとしていました)、この時のふっと降りてきたおじさんの背景のビジョンは初めて見るものでした。あのビジョンを見て腑に落ちました。

二回目、
語学学校のドイツ人の先生がこれまた理不尽な怒りにふれてしまった件に立ち戻ってみました。
特にビジョンは見なかったのですが、もう以前のような恐怖心はなくなりました。
三回目
初対面のドイツ人に私のドイツ語のできなさぶりを責められた時のこと。
ちょっと集中力がきれてきて、一度脱せんするとなかなか戻ってこれないようになりました。
この件も今や思い出してみるともう怖くないようです。

この日の終わりに先生にどうでしたか?と聞かれた時は自分の中で何かが変わったのかどうなのかよくわかりませんでした。
でもとにかくサムサカーラシュディという素敵な方法を教えていただいて、きっと自分の中でわだかまってるものがいっぱいあるだろうから
寝る前の一人の時間に少しづつやってみるのが楽しみでした。

そして時間になり、おいとまをし外の車で迎えにきてくれた夫と息子と合流しました。
なんとなく楽しい気分でした。その後、走る車の中で私が以前のように冗談を言い出したのが大きな変化でした。
それまでの私は自分でも気がついていませんでしたが、冗談も思いつかないほどの閉塞感の中にいました。
あれ、私はそういえばもともとは冗談ばかり言っていたんじゃなかったけ?と思い出し嬉しく思いました。
二日目
この日は松田先生のOMBの日に参加させていただきました。
土井さんや、他に一緒に参加する方たちも暖かく迎えてくださいました。
土井さんと松田先生の掛け合いのような談笑がとても面白かったです。
始める前のお話なのかで、後ほど行うOMBに向けて、口に出さなくていいので自分の中で願いを一つ決めておいて下さいと聞いて(OMBが始まったらその願いは考えなくて良いとの事でした)、私の願いはもう決まっていて「子供を可愛く思えますように」というものでした。

OMBの前にいくつかの過程がありました。
そのうちの一つにライフレビューという10分間の間に自分の中でなるべく過去に戻っていってみるというのをやってみました。
目をつぶっていますが、見よう見ようとしているので眉間のあたりにイメージが浮かんでいて、それは出口が小さくなっているトンネルの先で小さく見えているような感じでした。
息子の出産時の時「ああ、何も分かっていない、実感がない出産だったな」とか、さかのぼって友人達と楽しくすごした頃なども思い出し、
もっとさかのぼると1、2歳の自分が母にだっこしてもらってとてもかわいがってもらっている様子が見えました。とても嬉しくなりました。
次は母のお腹に入る前のこと「あ、あの人(母)の頑張っている感じが好きだな、あそこにいこう」と考えていました。
その前はここに来る前と前世の間のような時に、夫と息子と一緒にいるような感じがしました。これもまた嬉しい時間でした。
実はこの日伺う前にホームページの体験談のいくつかを拝見してしまっていて、その中にどなたかが「松田先生のところに来る時も旦那さんが優しく背中を押しててくれて、今世に来る時も同じ旦那さんが背中を押してくれたようだった」と書かれたのが印象に残っていて最後の私の場面にも反映したような気もしました。
その他の像も本当にあったことかなのか、もしくは私がつくった像かどちらかわからない半信半疑な気分で退行していました。

それでも結果的に、そのどちらであっても私が満たされた嬉しい体験をできた事が重要だと思いました。
特に最後の、夫と息子と前も一緒にいたような感じがした時「一緒でうれしい」と思えたことが自体が嬉しかったのです。
それまでは子供に対して可愛いという感情が表れていませんでしたので、前から一緒だったとて「そうですか」というくらいが私の本心だったので、このライフレビューの時にも自分の中の変化を感じました。

ライフレビュー後には、土井さん、松田先生がそれぞれ一人づつハンズオブディクシャをしてくださいました。
土井さんの手はとても暖かく感じました。松田先生の手は清水のような心地良い冷たさを感じました。
普段の時に頭に手をおいてみても髪の毛が生えているので温度はあまり伝わらないのですが、その時はとても温度を感じました。
そしてお二人のそれぞれ手を置いていただいてる際には、ありがとうという気持ちでいっぱいになりました。
私はあぐらで座る事にあまり慣れていませんで、実はクッションの調整など上手くいっていなかったようで
瞑想やOMBの時に、足や腰が痛くなりはじめ集中力が下がってきてしまいました。
せっかく松田先生のOMBなのに、瞑想状態から自分が出てしまっていて、
OMBってどういう仕組みなんだろうとか考えてばかりいて、途中でそれに気がついて「まてよ、OMBもあまり思考を使わないで、感じる方が大事な時間なんじゃないか?考えるな考えるな考えるな・・」と考えていました。
終わってみて、実感としては鈍く何か感情の起伏があったわけではなかったのですが、
ただ私の側の受け取り方の表面上はどうあれ、先生のOMBは確かに行われて私の始める前に願った「子供を可愛く思えますように」というのは叶ったと信じていました。
OMBを始める前から叶うものなんだろうと捉えていました。
お昼の時間になっていて、外の車で待っていた夫と子供を土井さんや先生も招き入れていただいて少しだけお邪魔しました。
息子が私のところに来て「おかあさん、会いたかったよ」と言って抱きしめにきてくれて私もそれに答えた時、ここまではままある事なのですがこの時また一つ変化を感じました。
私の頬に息子が頬を寄せてくれたのですが、その時息子の頬の感触をとても柔らかいと気がつきました。
今まで何百回とやってきた事ですが「この子のほっぺは、なんて柔らかいほっぺなのか」と思ったのは初めてでした。

これまでは子供をかわいがってあげなくては、抱きしめてあげなくてはいけないと義務感からスキンシップするようにしていました。
そうでないと親から愛されないのは子供が不憫だと客観的な見解から行っていて、心は伴わなくとも無理矢理でした。
それは子供には伝わるもので、いくらスキンシップしていても心が無いので子供も荒れている事がとても多かったです。
ところがはじめてこの時に、子供の頬の感触に感づけたのは私の中に子供を可愛いと思う気持ちがやってきたからの様な気がしました。
愛おしいような頬の柔らかさでした。とても嬉しかったです。

ワンネスディクシャは以前から東京に住む母が熱心に通っていて、話を聞いたり母がディクシャをしてくれる事も度々あったのですが、
私自身は以前に一度東京でのディクシャの瞑想の会に連いて行ったきりでした。
あまり詳しくはない状態で伺ってしまいましたが質問などもさせていただき、松田先生のご説明も大変分かりやすかったです。
もっと伺いたい事などもあったのですが、私の都合で二度しか尋ねられなかったのは残念です。またお伺いする日が楽しみです。
あれから一ヶ月半ほどたちました。後日談ですが。
育児の中でやってはいけない事についてなど怒ったり注意する事はありますが、
以前の様に私の中の怒りが治まらずにずっと怒りつづけてしまうような事はなくなりました。
一度だけ、夫が不在で子供と二人っきりの時に、以前に似た子供をただ意地悪な気持ちで叱り続けてしまいそうになった事があります。
ちょっと逃げようと思い、台所に子供を残しベットに行ってふせっていました。
「また前の様な怒り方をしたらどうしよう?!でもこのままだとやってしまいそうだ。どうしよう、松田先生、バカヴァン助けて~」とちょっと思いました。
すると三歳の息子がドスドスと起こったような足音をたててベットの方にやってきて、私の横に腰をおろして「フン!フン!」と
ちょっと怒っている声を出しながらも横たわっている私の手を引っぱってきました。
私もまだ怒りが冷めずにいて目を伏せたままで「なに?」と聞きました。
すると息子が「一緒にごはん食べようよ」と誘ってくれ仲直りできました。
どっちが大人か子供かという話ですが、私には思ってもみない角度からの救いの手でした。
息子と松田先生とバカヴァンとディバインに感謝しました。

体験記は以上になります。
ありがとうございました。
2016年4月10日 東京
H)さん  

 

先生、日曜日は先祖解放とOMBありがとうございました。

昨日、先生からアドバイス頂いた、自然の中をお散歩瞑想をしました。
途中、岩に座ってチャクラ瞑想しました。
終わってしばらくしたら、風景がしっかり見えてくる感覚になり(グラウンディングしてる感じです)、ハートが緩んだ感覚になりました。
そうしたら、
「人間という生き物に生まれてきたから、私はこの目でこの景色を味わって、この鼻でこの空間を味わって、感動できる心を持てている。
五感を使って”今”を味わえる身体を与えられている。ありがとう。」

と、自然と感謝が湧き出て、宇宙に感謝していました。涙がぽとぽと出ました。

苦しさも、感動も、魂はただ知りたくてこの肉体を持ったんだなぁ。
知りたい、体験したい、成長したいが人間なんだ。
私の魂はその人間を選んで、今この身体に入っているんだ。
そして、全ての人間が皆、そうなんだ。と感じました。

「この身体をくれたお父さんお母さんありがとう。その父母を産んでくれたおじいちゃんおばあちゃん、ありがとう・・。ご先祖様ありがとう」と自然と口から言葉が出ました。

そしたらふと気づきました。
「あれ!私、昨日先祖解放を受けたんだった!」と。
その時は先祖解放のことを忘れていましたが、もしかしてこれは早速影響があったのかな?と思います。
1日目のサダナをやる前なのに、もうこんな感謝がやってくるなんて、すごいです。

そして、その感謝が来た後、すぐに
「私は全てを受け入れる」
と強く思いました。
決意、みたいなものが来ました。

「怒りも、恐怖も、体の不快感も、喜びも、嫉妬も、悲しみも、全ての感覚を受け入れよう!私にはその勇気がある。」
と、自然とそう宣言していました。

今までは受け入れようと必死に頑張っていたのですが、今回はごく自然にそういう気持ちが向こうからやって来ました。

まだ全然受け入れられた訳じゃないですが、自然にこの決意が来たのは大きいです。

宇宙は私を愛してくれている。
私はすぐ転んじゃうけど、でもゆっくり、確実に私を歩ませてくれている。

と感じました。
根拠のない安心感も感じることが出来ました。
とても嬉しいです。

それと、良い状態がやって来たらきたらで、自分の中で「幸せを受け入ようとしない」ことに気づきました。
「こんな穏やかな感覚は今までないし、慣れないので受け入れたくない」と身体が言っているのです。
幸せを拒否している感覚を、身体で感じました。

そのことを見ても、本当に自分自身で選択して苦しみを作り出しているんだなぁ、と思います。

また苦しくなることもあると思いますが、この「もう、全てを受け入れよう!」
という、諦めでもあり、強い決意(勇気)は初めてやって来たものなので、びっくりしましたし、嬉しかったです。

松田先生にの会に参加してちょうど1年。
そんなタイミングでこういった感覚を感じることが出来て嬉しいですし、先生、いつもありがとうございます。

先生はもちろん、先生の周りの方達にもいつも助けて頂いて感謝しております。
ほんとにいつも思いますが、私にとって家族みたいです。
ありがとうございました。

 

 

2月16日(丸亀:4つのバスケット)

 

IKさん

案内文から衝撃をもらってこれは絶対に参加したいと思いました。

一番目のバスケットは  宇宙に自分がいると見えて、まわりが宇宙と感じました。

二番目はそこにいなかった

三番目は右側の胸がチクチク痛くなりました。

これはバガヴァンが外科手術をしているのかなぁ

四番目は 穏やかに生まれ代わりの時はすべておだやかになっていました

 

家に帰ってからゆっくりとバガヴァンに先ほど私の乳ガンの手術をしてくれたのですか?と、お尋ねしました。

はい、そうです。

と、仰いました。

 

すべてに感謝です。

ありがとうございました。

 

 

MIさん

お手上げの度に新しい思いがけない事で助けてくれる

気づいたら私をかえてくれていました。

(MIさんは、歓喜の涙を流されていらっしゃいました。)

 

 

TSさん

4回目の、4つのバスケットでした。会の間ずっと静かな声で、ディバインが、大丈夫、大丈夫と言ってくれていました。

再誕生の時、自分の身体が、毛布を抱いて、「いい子ね、いい子ね、愛しているよ。」となでていました。

自分というより、ディバインがみんなにしているような感覚でした。

なんとも言えない、愛おしさいっぱいで、それをしていました。

 

 

 

Oさん(ディクシャ初めての方です。)

受胎の素晴らしさと感謝の涙がブワ~~と流れていて、あとはウトウトしていました。

風邪ぎみで、ちょうど寝たかったのもあったのかもしれません。

光のシャワーを浴びている感じもしました。

否定的な記憶を消そうとおもっていたのに、幸せな感じばかり感じました。

 

松田先生のお話は、内容がスッと抵抗無く入ってきました。

内なる神ディバインという言葉が気に入りました。

 

ゴールデンオーブディクシャはよくわからなかったです。

ただ心地よくて眠たかったです。

その心地よさがよかったです。

 

松田先生の、「暴力なき出産」という本や、自身の娘の出産時のお話に惹かれました。

80歳代のおばあちゃんも「これが最後や!」と言いながら、ディクシャの会には毎回参加されているそうです。

感謝で一杯の方でした。そのような方達や、インドの文化に触れらて、よかったです

 

MNさん

 

会場に向かう時から、今までずっと、離さずにぎゅっと抱えていたものを、いよいよ手放すんだなーという、感覚がありました。

 

4つのバスケットの解放と再誕生のプロセスでは

第1のバスケットは、至福と少しドキドキわくわくのような期待のようなものを感じました。

 

2のバスケットは、かかっていた音楽が、母の声に聞こえ、心からうれしい気持ちでその声を聞いていました。

 

3のバスケットでは、朝、夫が、スムーズに会場に迎えるように助けてくれ、抱きしめて見送ってくれたことばかり、思いおこされ、お空から子宮に入る時も、夫が背中を押して見送ってくれたんだなぁと、感じました。

 

4のバスケットでは、両親の存在を感じました。そして、眉間が痛くて重たかったです。

 

再誕生の時は、「神様の子宮じゃなくて、お母さんの子宮がいいんだ!」という思いで、泣いていました。

 

ディバインに、取り上げてもらうことには、抵抗はなく、取り上げてもらったら、現実に戻りました。

 

すでにディバインに守られていたことを再認識したら、なんだか、全身が、ざわざわしてきました。

 

ディバインと一緒に踊ったら、ざわざわは、なくなりました。

 

今回、4つのバスケットは、三回目でしたが、トラウマはなく、すでに至福であることを、受け止めなきゃなぁと、思わされました。

これからは、正直に、幸せでいようと思いました。

 

ゴールデンオーブディクシャは、初めてでしたが、二つした願い事は、もう叶うから、不安になる必要はなくなったな、とおもいました。

終わって目をあけた時に、胸がすっきりして、つっかえが取れたような感覚がありました。

 

 

12月に、岡山での松田先生のOMBで、たくさんの大きな愛を頂いたので、今回もとても楽しみにしておりました。

素晴らしい時間を、ありがとうございました。

 

一緒に参加した娘の感想も、追加させてください。

 

昨日は、会場に着いたらすぐ、眠くなったそうです。

 

眠くて、あつかったそうです。

 

よくわからないところが多かったそうです。

幸せって、なにか、よくわからないとも、言っていました。

 

夜寝る前、いつものように兄弟と、寝る場所でもめた時、妹に、「プログラムされてるんだからね。決まってるの!」と、言っていました

 

松田先生が、昨日、プログラムとはなにか、という説明を興味を持って聞いていたんだろうなぁ。そして、その言葉を使ってみたかったんだなぁと、思いました。

 

それから、さっき、寝る前に、「まま、愛実は本当に生まれ変わったのかなぁ。ままは、優しくなったから、生まれ変わったと思うよ。」と、言ってました。

 

そして、珍しく、「寂しいから一緒に寝よう」と、素直な言葉を出していました。

 

これから、どんどん変化していきそうです。

2016年3月5~6日 東京 
(K.U)さん

2日目の朝、会場に入ったら周りがよく見えなくて、メガネの度があってないから仕方ないか~と思ったのですが、でも昨日よりも見えないのは変だな~とか色々考えを巡らせて気にしないようにしたのですが、

 ディヤナヨガの最中も、ヤントラを見ながら色が濃くなったり薄くなったりしていて、その度に目の調子がおかしいのかな?とか、機械の調子がおかしいのかな?と思っていました。

 そしたら、皆さんが、ヤントラの色が薄くなったと仰るので、あぁ目の錯覚とかじゃないんだ~と気付きました。

 

 常識とか普通とか色んなことに囚われていて、素晴らしい体験しているのに、

体験していないと勘違いしているんだな~と気付けました。

 

 その後のOMの時もよく見えていなかったのですが、突然視界がクリアになった瞬間があって、先生の目がハッキリ見えたときは驚きました。

 よく見えていない時は、先生がインドのヨガの人になっていて、ハッキリ見えた時は松田先生でした。

 

 あと、初日のサムスカーラは、サムスカーラが始まって自分の中に出てきた光景は、小さい子供が二人向かい合っているだけで、非常に穏やかで、何てことない光景だったのだけれど、それを見ている意識があって、その意識が辛い思いをしているのを、会場でサムスカーラしているわたしが感じていたような気がしました。

 

 子供のうち一人はわたしで、もう一人が誰か分かっている気がして、だから、自分がこれまでしてきた体験を再体験しているのではなくて、見ている意識を感じているような気になりました。

 それが真実かどうかは分からないけれど、でも全部もういいと思えたので、心から許せてはいないけれど、もういいと思えて良かったです。

 

 幸せであればあるほど、大切であればあるほど、失う悲しみを知っているから、大切なものを大切だと言えなかったし、幸せがやってきても掴むことが出来なかったし、

今ある幸せや大切なものにも目を向けることが出来ずにいました。

 

 今ある幸せを大切に、今ある大切なものを大切にして生きていきたいと思ったし、

幸せや大切なものが今後増えることを恐怖や悲しみではなく、純粋に喜びとして感じられるようになりたいと思いました。

 あとはマインドに騙されずに、色んな体験をして楽しく生きて行きたい!と思いました。

 

 

2016年1月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(K.U)さん
1月の岡山セミナー、大変お世話になりましたm(__)m

もう2月ですが、1月の時の感想を送らせていただきます。
帰ってきてからもプロセスが続いていて、毎日色んなことが起きて、毎日変わるから、どうしていいか分からずにいました。
とりあえず、今伝えたいことをお伝えします。

今回は、ハートに何かが起きました。
初日、OMBを受けている時、繭の中に包まれているような感覚になって、ものすごい安心して、それは今までに感じた事の無い感覚で、涙が溢れました。
なぜ涙が出るのか分からなかったけれど、何という名前の感情なのか分からなかったけれど、胸がいっぱいになって涙が流れていました。

二日目、ゴールデンオーブディクシャをしてもらった時、ハートに何かが入ってきて、胎動のように感じたのですが、それまでは無かった何かがわたしのハートの中で鼓動を始めて、それが大きく広がっていきました。

何かに包まれている感覚がずっと続いていて、ワークをしてシャバアーサナする度に身体の中の硬いものがゴッソリ流れていきました。
それと同時に、身体の内側深いところは緩められなくて、まだ硬いものが残っているのを感じて、随分楽になった気がしていたけれど、自分はこんなに身を硬めて頑張っているのか…と気付きました。
もっともっと楽になりたいと思いました。

三日間、本当に幸せでした。心から幸せだと感じました。

これまで沢山傷付いて生きてきたので、いつも自分は被害者という意識で、誰かを傷付けていることにも、許しを求めることにも意識が向きませんでした。
でも、今は毎日神様やご先祖様や両親や、今まで自分に関わって愛を注いで下さった皆さんに、心の中でひたすら許しを求めています。

とにかく傷付きたくなくて、触れられたくなくて、安全な固い殻の中に一人で籠っていましたが、少しずつ、少しずつ外に出始めています。
毎日、色んな感情が出てきて、毎日声をあげて泣いています。

自分に注目してくれる相手が居ることや、関わってくれる相手が居ることが、こんなに幸せなことだなんて気付いていませんでした。

これまで表面上の人間関係を築いてきて、特に問題は無かったけれど、それはただ問題が無いだけでした。

今は悲しいことも沢山あるし、問題もちょいちょい起きますが、生きていると感じるし、生かして頂いていることが有り難いです。

ここまで導いて下さって、本当に有り難うございました。
一昨年先生に怒られた時、すごくビックリして悲しかったけれど、怒って下さって有り難うございました。
表面的にはずっと良い子で生きてきたし、触らないでオーラを自分から発していたので、誰も怒ってくれませんでした。
わたしの殻を割って下さって、生きるように導いて下さって、本当に有り難うございました。

自分の中にある傷はしっかり認めて無理せず、その時の自分の声に耳を傾けながら、神様やご先祖様や両親に与えてもらった人生を、大切に生きたいと思います。
これからも、ご指導よろしくお願いします。
そして、何年後になるかは分からないけれど、自分の子どもや家族が出来たら、一緒に岡山に行きたいです。
これからもずっとずっと、先生や土井さんや山東さんがお元気に岡山瞑想の家を続かせて下さることを心から願っています。
いつも迎えて下さって、お世話して下さって有り難うございます。
またよろしくお願いします。

2016年1月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(T.N)さん
こんばんは
目覚めと変容コース受けたら 次女の脇見恐怖症が治りました
奇跡です
次女が 6年間 抱えた悩みでした…
バガヴァンの世界は 素晴らしいですね
お願いしても、無いんです…感謝しますm(_ _)m
  一応、メールで伝わるか、わかりませんが、メールします娘は、高校一年の時、色々あって、ある出来事をきっかけに、視線恐怖症の一種なのか、脇見恐怖症と言うものに、なってしまいました…
  視線を向けることが 相手の迷惑になる…両隣りに人が座ると 圧迫感があるようで 昔はだて眼鏡かけたり 今も 前髪たらし わざと自分の視野に人が入って来ない工夫しながら 共存共栄して行くしか無いと思っていました…
  大学に入ってからは 大学生活が自分に合うようで だんだん自分が出せるようには なって来たものの やはり 脇見恐怖症は変わらずで…
  大学のスクールカウンセリングは 2週間に一度受け続けています…
が 娘は今 大学三年ですが 起業家にも興味あり そんな中 良い出逢いがあり 出逢った人が 又 良い人出逢わせてくれ 起業家育てていると言う 先生に出逢わせてくれました
   最初は その先生 何でも良くわかって凄い と感激していましたが どうも 関わる間に怪しく…
頭を痛めている間 中学のアメリカに居る恩師が一時帰国したタイミングで 会うと 自分が目指していた目標は 中学の恩師のような輝いていた人であった…
  その怪しい人とは距離とり出しました…
が その先生とやらが 言ったことを実践したら 今まで人と関わること 面倒くさいと感じていたのに その人の親や祖父母の関わりを聴いているうちに 一人一人に対して 興味がわき 面白いと
今まで 人と人の間に 壁を作っていたのは 自分であったと言う 大きな気付きをし 脇見恐怖症が治りそうだと6年間 抱えていた娘の恐怖症…
目覚めと変容受けた流れしか考えられず 素晴らしい展開に 親子共に 喜んでいます
感謝します
2015年9月 岡山 目覚めと変容のためのコース
(H)さん  
変容と目覚めのコースに参加しました
まず驚いたのは
現地到着して建物の外階段を上がるとき
うわっ!テンプルだ!と
感じた途端に 思わず
自分に気づかせてください 導いてください
と 自動的にお祈りしながら登ってしまうほど
敬虔な気持ちになりました
外側もすごいですが
祭壇の前に立った途端
ガクッとチカラが抜けて
両膝をつき 何もできない !
何もかも投げ出して ただひれ伏していました
あの祭壇、すごいです

プロセスが進む中で、泣きわめいて暴れるほど解放が起きた方を目の当たりにし、
インドでしか見たことがない激しい光景に